「EICMA」を含む記事が76件見つかりました
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車両情報
【新型発表】アプリリア(APRILIA)SR GT 400/RS 457 GP Replica:ミドルクラスの冒険スクーター&MotoGP直系スーパースポーツ〈EICMA〉
ピアッジオグループは、2025年11月4日より開幕されたEICMA(ミラノショー)において、傘下のアプリリアブランドから2種のニューモデルを発表した。アドベンチャーコンセプトを纏うミドルGTスクーター「SR GT 400」と、MotoGPマシンにインスパイアされたスペシャルエディション「RS 457 GP Replica」だ。この記事では、それぞれの概要を解説する。 ●文:ヤングマシン編集部 ●…
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ニュース
新設計5気筒エンジン! MVアグスタ(MV AGUSTA)がEICMAで3本カムシャフトのエンジンコンセプトを発表!
MVアグスタは、EICMAで5気筒「クアドラート」エンジンコンセプトを発表した。技術的な詳細は発表されていないが、850~1150ccを想定したモジュール式を採用し、最高出力は240ps以上/1万6000rpm以上を主張する。 ●文:ヤングマシン編集部(ヨ) 3気筒と変わらない幅を実現した5気筒エンジンは単体重量60kg未満! MVアグスタはEICMAでいくつかの2026年モデルを発表したが…
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車両情報
新たな名車伝説が始まる!! スズキ新型クロスオーバー「SV-7GX」をEICMAで発表!
スズキは、11月4日よりイタリアで開催されたEICMA 2025にて新型モデル「SV-7GX」を発表した。生産終了が告げられたばかりのSV650/Vストローム650と同じ645ccのV型2気筒エンジンを搭載し、GSX-S1000GXに続く前後17インチを採用するクロスオーバーモデルだ。 ●文:ヤングマシン編集部(ヨ) 名機と呼ばれるVツインエンジンを搭載! 今や希少な国内メーカー製V型2気筒…
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車両情報
2024新型スズキGSX-S1000GXが欧州で鮮烈デビュー【電子制御の足長クロスオーバー|EICMAミラノショー】
イタリアのミラノで11月7日から開幕されている世界最大級2輪車ショーのEICMA 2023で、スズキは2024年のブランニューモデルとなる「GSX-S1000GX」を初公開。GSX-S1000GTをベースに開発された、スポーツツアラーとアドベンチャーを融合させたクロスオーバーモデルで、スズキ量産2輪車では初めて電子制御サスペンションも採用しているぞ! ●文:ヤングマシン編集部(田宮徹) まとま…
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ニュース
2024新型ホンダCBR650R&CB650Rが公開【E-クラッチ搭載、もう半クラは不要!|EICMAミラノショー】
2023年11月にイタリアで開催されたEICMA(ミラノショー)にて、ホンダは新型となるCBR650RとCB650Rを公開した。従来型のイメージは踏襲しつつ、各部をリファインしており、さらに世界初となる注目の新メカニズム“ホンダ E-クラッチ”を搭載しているのがトピックだ。 ●文:ヤングマシン編集部 クラッチ操作「する/しない」が状況ごとに選べるぞ!! 648ccの並列4気筒エンジンを搭載し…
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車両情報
2024新型スズキGSX-8Rが初披露【GSX-8Sの派生型となる新型フルカウルスポーツ|EICMAミラノショー】
ヤングマシンが事前スクープしたように、スズキGSX-8Sをベースとした2024年型の新機種となる派生モデルは、フルカウルまたはハーフカウルのどちらか、あるいは両方と思われていたが、結果的にはフルカウル一択で確定。2023年11月にイタリアで開催されたEICMA(ミラノショー)にて、「GSX-8R」が堂々のデビューを果たした! ●文:ヤングマシン編集部(田宮徹) フェイスデザインはGSX-8Sと…
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ニュース
EICMA2021現地レポート注目小ネタ×12選〈ミラノ国際モーターサイクルショー〉
’21年11月25日から28日までイタリア・ミラノにて開催された「第78回EICMA(ミラノ国際モーターサイクルショー)2021」。現地会場でピックアップした注目トピックスを紹介する。 ●文/写真:ヤングマシン編集部(河野正士) 【レポーター:河野正士】フリーランスのバイク系ライター。ニューモデルのインプレッションから海外のカスタムバイク系イベントの取材まで幅広く活動。EICMA取…
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EICMA(ミラノ国際モーターサイクルショー)2021現地レポート【ドゥカティ/BMWがいないショーは…】
’21年11月25日から28日まで「第78回EICMA(ミラノ国際モーターサイクルショー)2021」がイタリア・ミラノで行われた。’20年は世界的なパンデミックによって開催がキャンセルされたため、2年ぶりの開催となった。’21年1月から開催は発表されていたが、イタリア政府が大規模イベントの開催を許可したのは6月。そこからの準備期間の忙しさは、想像を絶するものだっただろう。現地取材を行なったライター…
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コラム&エッセイ
モーターサイクルショーで出るぞホンダCB400スーパーフォア! 電子制御過給機V3ストリートファイターにも注目!!
これヨンフォアだろ! こんにちは、青木タカオです。なんて、のんきに挨拶している場合ではありませんっ!モーターサイクルショー2026のブース内容を事前に紹介するホンダの公式特設サイトに、新たなティザーコンテンツが追加されました。 そこに登場したのは、明らかに“あの名車”を思わせるネイキッドのシルエットなのです!! 映像タイトルを「Next Stage 4 You」とした動画はわずか30秒ほ…
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車両情報
【インプレッション】ホンダEクラッチ(Honda E-Clutch)を搭載した「CL250」のクラッチ制御が素晴らしすぎた
ホンダが2025年10月24日に発売した新型「CL250 E-Clutch」に試乗したのでお伝えしたい。シート内部の素材変更やメーターの視認性向上など細かい熟成も受けているが、なんといってもEクラッチ仕様の追加が最大のトピックだ。 ●文:ヤングマシン編集部(ヨ) ●写真:楠堂亜希 ●外部リンク:ホンダ 抜群に上手い半クラッチ制御、しかも再現性は完璧 正直言って驚いた。兄弟車であるレブル250…
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車両情報
Vストロームミーティング2025がパワーアップして新会場で開催!!
スズキのアドベンチャーバイク・VストロームシリーズのオーナーズミーティングであるVストロームミーティング。初開催は2014年で、途中コロナ禍によるオンライン開催などを行いながらも途切れなく継続開催。現在では、スズキオフィシャルで行われるオーナーズミーティングとしては最も歴史のあるイベントとなっている。去る11月9日、これまでのスズキ浜松本社から静岡県浜松市のスズキ株式会社浜松工場に会場を移してVス…
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コラム&エッセイ
アナタの知らないOEMの世界【その4】~ 4ストMXマシンを共同開発! ~
オンロード、オフロードを問わず2ストロークエンジンが主役だったバイクレースの世界。しかし1990年代後半から環境への配慮が声高に叫ばれるようになり、白煙をまき散らす2ストマシンへの風当たりは強くなる一方に……。モトクロッサーにもかくいう流れがやってきたのを受けて、スズキとカワサキは手を握りつつ開発をスタートさせたのです……が!? アナタの知らないOEMの世界【…
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コラム&エッセイ
ホンダの電動原付二種スクーター「CUV :e」が発売! <前編> ~電動スクーターの普及が意味するものとは?
ホンダが電動原付二種スクーター「CUV :e」を発売! 25年6月20日、ホンダのラインナップでは、一般ユーザー向けの原付二種として初となる電動スクーター、ホンダ「CUV :e(シーユーブイ イー)」が発売された。まずは簡単に特徴を説明しよう。 「CUV :e」には国内バイク4メーカーの間で仕様統一されている交換式バッテリー「ホンダ モバイルパワーパック…
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車両情報
最高出力230ps超!! BMWモトラッド、次世代スーパーバイク「コンセプト RR」を発表
BMWモトラッドは、コモ湖畔で開催されるコンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステにおいて、スーパーバイクセグメントに向けた最新作「BMW Motorrad Concept RR」を発表すると明らかにした。将来のBMW RRモデルを示唆するものだ。 ●文:ヤングマシン編集部(ヨ) ●写真:BMW Motorrad チャンピオンマシンからダイレクトにフィードバック トプラック・ラズガットリオグル…
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車両情報
【2025年5月版】シート高780mm以下の400ccバイク10選! 地面に足が着くのはやっぱり安心
十分なエンジン出力を持ち、高速道路も走れて普通自動二輪免許で運転できる400ccのバイクは、普通自動二輪免許の最高峰であると同時にベテランの“ちょうどいい”にも応えるクラス。ところで、やっぱり愛車選びにはやっぱり足着きって気になりますよね? ●文:ヤングマシン編集部 16歳から取得可能な普通自動二輪免許で乗れる最大排気量が400cc 400ccクラスは、普通自動二輪免許を取ってから間もないビ…
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コラム&エッセイ
ライダーやバイク利用者に知ってほしいシンポジウム“バイクラブフォーラム”が宮崎市で開催!<前編>
南国宮崎で開催! バイクラブフォーラムとは? 2024年9月27日(金)、宮崎県宮崎市の宮崎市民プラザ・オルブライトホールにおいて「第12回 BIKE LOVE FORUM in 南国みやざき」(シンポジウム)が開催されたので紹介したい。 その前に、バイクラブフォーラム(BLF)について簡単に説明を。BLFは、世界に通用する素晴らしい…
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コラム&エッセイ
行くぞ岡崎でのFan Funミーティング! そして見どころタップリ大阪&東京サイクルショーへ!!
行くぞFan Funミーティング! いよいよバイクシーズンが到来です。3月以降はイベントが目白押しで、これからは週末が楽しみでしかありません。こんにちは、青木タカオです。 まず3月15日(土)10:00~13:00は、愛知県岡崎市の岡崎中央総合公園で「レッドバロン」主催のユーザー参加型イベント「2025年 第1回 Fan Funミーティング」が開催されます。https://www.redb…
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ニュース
【あるぞ隠し玉!!】東京・大阪モーターサイクルショー「ホンダ電動ターボV3」「YZF-R9」「DR-Z4S」など出展モデルが判明!
2025年2月4日、「東京・大阪モーターサイクルショープレスカンファレンス」が行われ、国内4メーカーをはじめとした出展者の出展予定モデルが明らかになった。さらに、どうやら隠し玉も用意されているようだ。本記事では国内4メーカーの出展予定と東京・大阪モーターサイクルショーの開催概要をお伝えしたい。 ●文:ヤングマシン編集部 さとみ(すとぷり)がアンバサダーに就任!開催 日本二輪車普及安全協会は、…
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「もう乗った」ホンダ電動ターボV3エンジン搭載車はもう走れる! 日産との統合による影響は? Honda二輪事業説明会で驚愕&歓喜!!
衝撃の発言にファン歓喜! 「あまり具体的に言うと怒られちゃうのですが、先々週、熊本で乗りました。テスト車に。良い出来です。ご期待ください」 バイクではもちろん世界初、ファンらの間で話題となっているホンダの電動ターボについて言及されました! 腰を抜かすほどの驚きと、ワクワクしてならないホンダらしい夢のある話ではありませんか!! こんにちは、青木タカオです。本田技研工業は「Honda…
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車両情報
日本でも発売決定! ホンダ新型「CB750 ホーネット」はフェイスリフトと新TFT液晶メーター採用【海外】
ホンダは欧州で、270度クランク・755ccの並列2気筒エンジンを搭載するスポーツネイキッド「CB750 HORNET」をモデルチェンジして発表した。新たにデュアルLEDプロジェクターヘッドライトなどを採用している。 ●文:ヤングマシン編集部(ヨ) 発表から2年で早くも外観デザインを変更! ホンダはEICMA(ミラノショー)2024で新型「CB750ホーネット」を発表した。変更点は主に3つで…
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なんと電動過給のV型3気筒エンジン!! ホンダが全く新しい内燃機関搭載コンセプトモデルを世界初公開!
ホンダは、EICMA 2024で『new ICE concept』と名付けた新しいコンセプトモデルを発表した。搭載するエンジンは、なんと約40年ぶりのV型3気筒。しかも二輪車として世界初の電動過給機を搭載している! ●文:ヤングマシン編集部(ヨ) ●外部リンク:ホンダ プロアームはかつてのVFRを思わせるが……? ホンダが全く新しい内燃機関のコンセプトモデルとして世界初公開したのは、『new…
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ボッシュがバイク用 先進運転支援システム×6種を公開! ライダーの楽しさと安全を両立する技術を試してみた
モーターサイクル技術の開発拠点を日本としているボッシュ(BOSCH)が、新たなライダー支援技術の試乗会を開催した。レーダー技術を軸に展開される新機能は、なんと6種類。そのうち5種類を体験し、残る1種をこの目で確かめてきたのでお伝えしたい。 ●文:ヤングマシン編集部(ヨ) ●写真:真弓悟史 ●外部リンク:BOSCH レーダーを核とした6種のARAS新機能を一挙公開&テストもさせてくれた! ボッ…
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車両情報
新「青カタナ/銀カタナ」見参!! KATANAミーティング2024でスズキの鈴木俊宏社長がお披露目
スズキは2024年9月8日にKATANAミーティング2024を開催。その場ではさまざまな催しがあったが、ヤングマシン的なメインはKATANAの新色が予告なくお披露目されたことだろう。青KATANAは今までにない色味かつ金ホイールを採用、銀KATANAはホイールとシートカウルの色味が変更されていた。 ●文/写真:ヤングマシン編集部(ヨ) ●外部リンク:スズキ 『パールビガーブルー』と『メタリック…
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車両情報
ステルビオ峠の名を冠したモトグッツィ「ステルビオ」が新生復活! 水冷縦置きV搭載のアドベンチャーツーリング
ピアッジオグループジャパンは、’23年のミラノショー(EICMA)で世界初公開したモトグッツィのニューモデル『STELVIO(ステルビオ)』の受注を7月10日より開始した。8月より全国の正規販売店にて順次販売予定だ。 ●文:ヤングマシン編集部(山下剛) ●外部リンク:モトグッツィ 水冷Vツインを搭載したアドベンチャーツアラー、ステルビオがいよいよ日本に上陸 このたび新発売となる『ステルビオ』…