「JAPAN MOBILITY SHOW」を含む記事が14件見つかりました
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コラム&エッセイ
ダブワンにアルミスリーブ!? だんだんと興味がわき、やってみた!
ダブワンも忙しかった こんにちは、青木タカオです。前回の記事から少し時間が空いてしまったことをまずはお詫び申し上げます。 『Japan Mobility Show(ジャパンモビリティショー)2025』のカワサキブースにて展示された初代『650-W1』(1966年)にワクワクして以来、怒涛の原稿締め切りラッシュが続いておりました。 スズキ『DR-Z4S』と『DR-Z4SM』のメディア向け試…
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車両情報
【モビショー2025見聞録】バンバンが電動で復活!? 大人気のZ900RSが初のビッグチェンジ敢行! 『トロン』バイクもアリ【スズキ&カワサキ&+α編】
数々のバイクが展示されたジャパンモビリティショー2025。筆者が気になったバイクや世界初公開モデルを中心に見どころをプレイバックしてみた。スズキは電動ファンバイクのe-バンバンや市販予定車のGSX-8T/TT、カワサキは新型になったZ900RSに注目! さらに他のブースも覗いてみた! 【スズキ編】鈴木俊宏社長がバイクもしっかり紹介、さらにキャラ化まで! スズキブースのテーマは2025年からのコ…
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コラム&エッセイ
初代W1がまさかのセンター!? カワサキよ、だから好きなんだ!! 【ジャパンモビリティショー2025】
伝統感じる展示に感涙!! 「ワクワクする未来を、探しに行こう!」をコンセプトに、新型車から未来のモビリティまで、まだ見ぬ将来にワクワクする体験を提供するのが『Japan Mobility Show(ジャパンモビリティショー)2025』(10月30日~11月9日/東京ビッグサイト)です。 そんな中、ボクはカワサキブースのステージ上ど真ん中に展示された『650-W1』(1966年)にワクワク…
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コラム&エッセイ
ジャパンモビリティショーではカワサキブースが見逃せない! なんと1966年初代W1が出てくる!!
活気づくバイクシーンが嬉しい! こんにちは、青木タカオです。この秋は、近年まれに見るニューモデルラッシュだと感じているのは、きっとボクだけではないはず。 スズキ「DR-Z4S」と「DR-Z4SM」が10月8日に発売されたのを皮切りに、10月30日にヤマハ「YZF-R9」、11月14日にホンダ「CB1000F」と続き、国内バイク市場が活発化しています。 いずれもメーカーが発表して以来、…
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コラム&エッセイ
DR-Z4S/SMやGSX-8T/TT、電動バンバンなどジャパンモビリティショーはスズキが激アツ!
モーターショー時代からずっと見てきた 子どもの頃はお父さんと晴海埠頭(東京都中央区)へ、有楽町や東銀座あたりからバスに乗って観に行ってました。Japan Mobility Show/ジャパンモビリティショーがまだ東京モーターショーと呼ばれていた時代の話です。 第1回は1954年(昭和29年)、日比谷公園で開催。1963年(昭和38年)の第10回までは全日本自動車ショーという名前でしたが、そ…
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コラム&エッセイ
あるに違いないぞCB1000F&YZF-R9! ジャパンモビリティショーに期待大!!
ジャパンモビリティショーの注目モデルは? こんにちは青木タカオです。Japan Mobility Show/ジャパンモビリティショー2025(プレスデー10月29日~30日、一般公開日10月31日~11月9日)に向けて、各社が出展概要を発表しております。今回はバイクファンとして、二輪車にクローズアップ致しましょう。 ホンダは『CUV e:(シーユーヴィー イー)』や『Rebel(レブル)1…
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コラム&エッセイ
待っていた末弟カワサキW230に乗った! ダブワン乗りとしては話も筆も止まらない!!
気になる新型が出ました! こんにちは青木タカオです。ボクはカワサキW1SA(1971年/昭和46年)に30年間乗っている“ダブワン”乗りでして、ここForRでも何度も愛車をご紹介させていただいております。 前回は7月に公開した「夏は夜走り&朝ごはん! ダブワン放浪記〜バーチカルツインの音色よ永遠に!!」でした。 W1を溺愛することは、もう何度も繰り返ししつこいくらいにいろいろなメデ…
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車両情報
ポルトガルでSUZUKIの“クロスオーバーモデル”GSX-S1000GXに乗ってきた! その① 渡欧編
2023年のEICMAでアンベールされたばかりのGSX-S1000GX。2023年11月末、スズキはポルトガルにてGSX-S1000GXの「WORLDWIDE PRESS TEST RIDE(世界プレス試乗会)」を大々的に開催。世界中から50名近いジャーナリストが集められ、日本からは鈴木大五郎氏と、僕こと谷田貝 洋暁の2人が参加することになった。ちなみにこのGSX-S1000GX、渡欧の時点では日…
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コラム&エッセイ
ジャパンモビリティショー2025を振り返る【第2回】“水素バイク”の現在地②ヤマハ編
2025年10月30日(木)から11月9日(日)に、東京ビッグサイトで開催されたジャパンモビリティショー2025を筆者の視点で振り返ります。 国内自動車業界で開発が進められる水素エンジン 第2回は、第1回(スズキ・カワサキ編)に引き続き、水素バイクの現在地について、ヤマハの取り組みのほか二輪業界共通の課題について紹介します。 2050年カーボンニュートラルの実現(政府…
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コラム&エッセイ
ジャパンモビリティショー2025を振り返る【第1回】“水素バイク”の現在地①スズキ・カワサキ編
2025年の10月30日(木)から11月9日(日)にかけて、東京ビッグサイトで開催されたジャパンモビリティショー2025を筆者の視点で振り返ります。 第1回は、カーボンニュートラルの実現に向けて国内二輪メーカーも意欲的な展示を行った水素エンジン搭載モビリティです。前回ショー時に比べて展示各社の車体開発も進み、課題もより明確になっていました。 水素エンジン搭載バイクを展示したのは3社 国…
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車両情報
スズキの『e-PO(イーポ)』は原付一種の救世主となるか!?
10月30日から始まったジャパンモビリティショー2025にて、スズキの鈴木俊宏社長がペダル付折り畳み電動バイク「e-PO」について、“2026年の発売に向けて開発中”であることをプレスカンファレンスの中で言及した。 混迷する原付一種(50ccクラス)の状況 原付一種、……つまり50ccクラスを取り巻く環境は、近年目まぐるしく変わってきている。従来からあった原付一種(〜50cc)、原付二種(…
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コラム&エッセイ
宮ケ瀬ヴィレッジで自工会とバイクメディアがミーティングを開催!
メディアミーティングがツーリングエリア・宮ケ瀬で開催! 7月11日(金)、首都圏ライダーにはお馴染みのツーリングエリア、宮ケ瀬湖にほど近いドライブイン「宮ケ瀬ヴィレッジ」(神奈川県愛川町)で「第12回 自工会二輪車委員会メディアミーティング メディアツーリングin宮ヶ瀬ヴィレッジ」が開催された。 自工会二輪車委員会メディアミーティングとは、国内バイクメー…
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「ジャパンモビリティショー」これだけは見とくべし!<スズキ・カワサキ 編>
ジャパンモビリティショー(以降、JMS)の見どころを国内バイク4社(プラス1)の展示物に注目して紹介します。今回は、スズキ、カワサキ、そしてプラス1としてグラフィット×オープンストリートを取り上げます。なお、ホンダ・ヤマハ編はコチラ。 マルチパスウェイで見どころの多いスズキ ●東展示棟1F(東4・5・6ホール):スズキブースのテーマは「世界中に、ワクワクの、アンサーを。」というもの。カーボンニ…
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ニュース
「ジャパンモビリティショー」これだけは見とくべし!<ホンダ・ヤマハ 編>
モーターショーじゃないよ、モビリティショーだよ! 東京モーターショー改め「ジャパンモビリティショー」(以降、JMS)がいよいよ開幕します! ForR読者の皆さんも大勢行かれることと思いますので、まずは開催概要についてご紹介します。高校生以下は無料なので、ぜひご家族でお楽しみください!●会場:東京ビッグサイト●期間:一般公開日/2023年10月28日(土)~11月5日(日)●時間:9~19時 ※日…