『WEBヤングマシン』全面協力
ヤングマシン×ForRYOUNG MACHINE×ForR
1972年創刊のバイク専門誌『ヤングマシン』(内外出版社)が運営するバイク情報総合サイト『WEBヤングマシン』全面協力のもと、原付から大型車まで、国内/海外の新車ニュース、用品・イベントなど、バイク好きがドキドキするような面白い情報を発信していきます。
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ヤングマシン×ForRの執筆記事一覧
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ニュース
角ミラーか、丸ミラーか。青春のバイブルをデスクの上に。巨摩郡仕様のホンダCB750Fが1/24スケールで待望の立体化【バリバリ伝説】
1980年代の空前のバイクブームを牽引し、今なお伝説として語り継がれる漫画『バリバリ伝説』。主人公・巨摩郡の攻撃的なライディングと、彼の愛車「Honda CB750F」に心を奪われたライダーは数知れない。あの熱狂から時を経た今、模型メーカーのホビージャパンが、巨摩郡仕様のCB750Fを1/24スケールのダイキャスト完成品として蘇らせた。単なるおもちゃの枠を超え、大人の書斎にふさわしい重厚感と精巧さ…
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車両情報
生産終了でも色褪せないスズキの名機SV650ABS! 中古車購入前に知りたいポジションと走行性能を、2021年モデル試乗レビューで振り返り【バイク選び】
中古車を選ぶ際、なかなか悩ましいのが何を持って完調の状態と言えるかわからないこと。そこで役に立つのが、劣化や不具合のない新車当時の試乗レビューだ。自分が中古車を試乗して、それぞれの個体の状態を確かめる際の参考にしてみていただきたい。 ●文: 伊丹孝裕(ヤングマシン編集部) ●写真: 長谷川徹 スズキSV650 ABS試乗レビュー この記事では、惜しまれつつ生産終了となったスズキのVツインミド…
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ニュース
楽しく安全なバイクライフのために。安全啓発イベント「JAPAN RIDERS CAFÉ 北海道」開催レポート
一般社団法人 日本二輪車普及安全協会は、ライダーに安心・安全・快適にツーリングを楽しんでもらうための安全啓発イベント「JAPAN RIDERS CAFÉ」を各地で展開している。2026年6月14日(日)には、北海道の「道の駅 石狩 あいろーど厚田」にて『JAPAN RIDERS CAFÉ 北海道』が開催された。本記事では、多くのライダーが集い盛況を見せた当日の模様を振り返るとともに、今後全国で開催…
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車両情報
フロントフォークなし・究極のハブステア×200馬力! アドベンチャーの常識を激変させる、スーパーチャージャー搭載のビモータ新型「TESI H2 TERA」が日本上陸
孤高のイタリアンブランド・ビモータから、とんでもないクロスオーバーモデルが日本に上陸した。カワサキ「Z H2」譲りの200馬力スーパーチャージドエンジンに、ビモータの代名詞とも言えるセンターハブステアリングを組み合わせた「TESI H2 TERA」だ。価格は驚愕の638万円。既存のアドベンチャーバイクとは全く次元の違う、まさに「走る芸術品」と呼ぶにふさわしい至高の1台。その圧倒的なポテンシャルを紐…
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車両情報
あの頃、僕らは「耐久」に恋をした。CBR400FエンデュランスとF-3が象徴した、1980年代レプリカ熱狂の記憶【ニッポン旧車列伝】
1980年代を通じて過熱し続けたレーサーレプリカブーム。このスペック至上主義の時代には、わずか1馬力の差がマシンの命運を分けることもままあった。今回はCBXの系譜を継ぎ、多数の耐久レーサーモデルに派生したホンダCBR400Fを取り上げる ●文:ヤングマシン編集部 ホンダの“R”だ! 可変バルブだ‼ 1980年代に入ると、市販車400ccをベースにしたTT-F3やSS400といっ…
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車両情報
維持費の安さと走りの興奮を両立。15馬力を誇るフルサイズ原付2種モタード・アプリリア「SX 125」2026年モデルが発売
「原付2種は便利だけど、どれも実用車っぽくて乗る楽しさに欠ける」。そんな不満を抱えているなら、アプリリアの「SX 125」に注目だ。維持費の安い125ccクラスでありながら、250ccクラスにも引けを取らない本格的なフルサイズボディと豪華な足回りを備えたスーパーモタードだ。2025年にはLEDヘッドライトやカラーメーターを採用して進化を遂げたこのモデル、2026年モデルで待望の新色「タランチュラブ…
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車両情報
【モトグッツィ新型】伝統の縦置きVツインに可変バルブ搭載。大型アドベンチャー疲れの大人へ。最新V85TTの「ちょうどいい」サイズ感と新色が休日の旅を変える
かつての冒険バイクを彷彿とさせるクラシカルな佇まいと、現代の最新テクノロジーを見事に融合させたモト・グッツィのトラベルエンデューロ「V85TT」シリーズ。その2026年モデルの受注が、5月29日からスタートした。大幅なアップデートを遂げた2025年モデルの「極上の乗り味」をそのままに、2026年モデルでは大人の冒険心を駆り立てる新たなカラーリングが追加された。 ●文:ヤングマシン編集部 ●写真/…
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車両情報
400ccで121万円は“買い”か? 唯一無二の4気筒「Ninja ZX-4RR」を、レーサー岡崎静夏がストリートでガチ検証!
2024年型での衝撃的なデビュー以来、400ccクラス唯一の4気筒として人気を集めるZX-4R。新色をまとった2026年型に岡崎静夏さんが試乗。その印象はいかに?! ●まとめ:ヤングマシン編集部(田宮徹) ●写真:楠堂亜希 ●外部リンク:カワサキ 適度なパワーと車格がもたらす、公道での爽快なスポーツ性 250ccクラスでは久々となる4気筒エンジン搭載の新型として、2020年9月に新登場したの…
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ニュース
隼オーナーとファンが交流を深める一日に。8/2は鳥取県・船岡竹林公園へGO!「第16回 隼駅まつり」開催決定
スズキが誇る名車「隼」のファンが集う恒例のイベント「隼駅まつり」が、2026年も開催される。16回目を迎える今年の「第16回 隼駅まつり」は、8月2日(日)に鳥取県にある船岡竹林公園にて行われる予定だ。本記事では、イベントの開催概要とともに、参加者の熱中症対策への配慮として実施されるスズキオリジナルグッズの事前販売情報や、会場で配られる来場特典について詳しく紹介しよう。 ●文:ヤングマシン編集部…
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車両情報
国内導入が待ちきれない! スズキ「SV-7GX」がミドルクラスの最適解と期待される3つの理由
休日の朝、重いバイクをガレージから引っ張り出すだけで疲れてしまう。そんな経験はないだろうか。大柄なアドベンチャーや前傾のきついスポーツバイクはたしかに魅力的だが、もっと気負わずに、どこへでもフラリと出かけられる相棒が欲しくなる時がある。そんな大人たちの最適解となり得るのが、スズキの新型クロスオーバー「SV-7GX」だ。国内発売への期待が高まる今、このミドルクラスの傑作があなたのバイクライフをどう変…
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コラム&エッセイ
視線を独り占めする黄と黒の魔法「インターカラー」。ケニー・ロバーツの伝説と歴代採用モデルを徹底解説
マシンを彩る鮮やかなイエローとブラックのストロボライン。すれ違う者が思わず振り返るその配色には、単なるデザインを超えた「熱狂の記憶」が刻まれている。それが1970年代後半、世界最高峰のレースでケニー・ロバーツとともに伝説を打ち立てた「インターカラー」だ。本記事では、この伝説のカラーが持つ歴史的な背景と圧倒的な魅力、そして現代に蘇った珠玉のモデルたちを紹介する。 ●文:ヤングマシン編集部 ●外部リ…
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車両情報
日常から週末の小さな旅まで、もう下道だけのツーリングには戻れない。ネオレトロの血統を受け継ぐヤマハ「XSR155」デビュー【YAMAHA新型】
●文:ヤングマシン編集部 ●写真/外部リンク:ヤマハ 「もう少し遠くまで行ってみたい」。日々の街乗りに慣れてくると、ふとそんな思いが頭をよぎる。しかし、大型バイクは重くて維持費もかさむ。手軽さはそのままに、行動範囲をグッと広げてくれる都合のいい相棒はないか。その答えが、ヤマハから新たに登場する「XSR155」だ。大人気のネオレトロシリーズのデザインを受け継ぎつつ、高速道路も走れる155ccエンジ…
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ニュース
最新ハーレー試乗にビンテージ展示も! ブルースカイミーティング愛知蒲郡7/4開催へ!!
ヤシの木に囲まれたビーチリゾートの雰囲気と三河湾の景色を背景に、ハーレーダビッドソンの1Dayカルチャーイベント「BLUE SKY MEETING 愛知蒲郡」が7月4日(土)に開催される。最新モデルの試乗会やビンテージハーレーの展示、地元グルメ、キッズダンスなど、多彩なコンテンツが楽しめる入場無料イベントだ。 ●文:ウィズハーレー編集部 ●外部リンク:ハーレーダビッドソン ジャパン 入場無料で…
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レース
「まるで虎だね」フレディ・スペンサーの伝説と、自ら語る伝説の愛機・CB750Fデイトナレーサーの凄さ
彗星のようにレースシーンに登場し、瞬く間に世界の頂点に駆け上った不世出の天才ライダー“フレディ・スペンサー”。WGP前夜に、彼がAMAスーパーバイクで駆った(勝った)CB750Fデイトナレーサーは、CBファンの憧れに留まらず、空冷4発カスタムを牽引した偉大な存在でもある。あらためて、伝説を振り返る。 ●文:伊藤康司●写真:minami/編集部/YM archives スペンサーの世界GPでの大…
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車両情報
【わずか3年の閃光】時代の変化に消えた“ローソンレプリカ”の系譜。カワサキZ1000R/Z1100Rが歩んだ、短くも濃密な「最強空冷Z」の記録
ニッポンがもっとも熱かった“昭和”という時代。奇跡の復興を遂げつつある国で陣頭指揮を取っていたのは「命がけ」という言葉の意味をリアルに知る男たちだった。彼らの新たな戦いはやがて、日本を世界一の産業国へと導いていく。その熱き魂が生み出した名機たちに、いま一度触れてみよう。この記事ではZ1000Rの系譜を振り返る。 ●文:ヤングマシン編集部(中村友彦) ●写真:YM archives 時代の変化に…
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車両情報
【1年限りの伝説】カワサキZ400FXを超えた“軽やかな強さ”。Z400GPが今なおリターンライダーを魅了する理由を紐解く【昭和名車比較試乗】
昭和のバイクシーンを熱狂させたカワサキ400cc空冷4気筒。直線基調の王道スタイルで一世を風靡した「Z400FX」と、そのDNAを継承しつつ「最速」を掲げて登場した「Z400GP」。今や手に入れることすら困難なこの2台を乗り比べると、Z1000MkIIからローソンレプリカへと至るカワサキの劇的な進化の系譜が鮮明に浮かび上がる。スペック上の数値だけでは語れない、五感に訴えかける「軽快さ」と「力強さ」…
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レース
フレディ・スペンサーが語るWGPダブルタイトルの真実。1985年、NSR500とRS250RWで頂点に立った「伝説の裏側」【Hondaホームカミング熊本2025振り返り】
AMAの活躍から世界GPへ。1983年にトップカテゴリーのWGP500で“キング”ケニー・ロバーツを制して当時史上最年少でチャンピオン獲得。そして1985年にはWGP500&250でダブルタイトル制覇の偉業。多くの逸話を持つフレディ・スペンサーが、Hondaホームカミング熊本2025語った自身の挑戦を、改めてご紹介。 ●文:伊藤康司 ●写真:minami/編集部/YM archives 苦しん…
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車両情報
「本物は30台限定のSだった」カワサキZ1000Rにまつわる、美しき”複製”の物語【1980年代レーサーレプリカ考】
ニッポンがもっとも熱かった“昭和”という時代。奇跡の復興を遂げつつある国で陣頭指揮を取っていたのは「命がけ」という言葉の意味をリアルに知る男たちだった。彼らの新たな戦いはやがて、日本を世界一の産業国へと導いていく。その熱き魂が生み出した名機たちに、いま一度触れてみよう。この記事ではZ1000Rを取り巻く1980年代レーサーレプリカの歴史を掘り下げる。 ●文:ヤングマシン編集部(中村友彦) ●写真…
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車両情報
伝説の「火の玉カラー」を纏った最後のカワサキ空冷直4。ゼファーχファイナルエディションの圧倒的存在感【KAWASAKI名車探訪】
空冷直列4気筒。その言葉の響きだけで胸が熱くなるバイク乗りは多いはずだ。平成の終わりにかけて姿を消していった空冷エンジンの、カワサキにおける最後の血脈が「ゼファーχファイナルエディション」だ。2009年に発売されたこのモデルは、伝説の名車「Z1」を彷彿とさせる火の玉カラーを身に纏い、有終の美を飾った。この記事では、今なお色褪せない魅力を持つこの名車を振り返る。 ●文:ヤングマシン編集部 ●写真:…
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車両情報
迫力不足の悩みを打ち砕いた伝説! 新型CB400SFのご先祖「ヨンフォア」が魅せた、集合マフラーの圧倒的な輝き
大阪モーターサイクルショーで世界初公開されたホンダの新型「CB400スーパーフォア Eクラッチ コンセプト」。2022年の販売終了から待たれてきたスーパーフォアの実質的な後継モデル復活の報に、胸を躍らせたライダーも多いはずだ。この歴史的な発表を祝して、あえて時計の針を戻したい。日本の400cc直4ネイキッドの原点であり、今なお語り継がれる伝説「DREAM CB400FOUR(通称ヨンフォア)」の魅…
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ニュース
特別な数字を愛車に掲げる喜び。バイクの希望ナンバー制が2026年10月中旬から開始【小型・軽二輪クラス】
国土交通省はオートバイ(小型二輪自動車および軽二輪自動車)における「希望ナンバー制」を導入し、2026年10月中旬より申し込みの受付を開始すると発表した。普通自動車では1999年(平成10年)5月に、軽自動車では2005年(平成17年)1月にすでに導入されていた希望ナンバー制だが、今回ついに125ccを超える二輪車ユーザーにも対象が拡大されることとなる。 ●文:ヤングマシン編集部 外部リンク:国…
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コラム&エッセイ
ゼファーか、XJRか、それともイナズマか。リッターバイクに負けない「本物」を追求した名車たちの群像劇【400ccバイクの歴史:1990年代後半~2000年代】
’90年代前半に加速度を増した400ccネイキッドブーム。’90年代末に近づくと、CBやXJRらも大幅刷新を敢行し、一段と完成度を増した。その一方で、“400cc”という排気量の縛りを揺るがす制度改正や、排ガス規制の強化も行われ、ネイキッドブームは陰りを見せ始める。 ●文:ヤングマシン編集部(宮田健一) ●写真:真弓悟史 免許制度変更→ビッグバイクのハードルが大幅に下がった ’90年代末にさ…
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車両情報
ヤマハFZR400(1986)解説|極太デルタボックスフレームの衝撃と“ワークス・クオリティ”の真実
1980年代を通じて過熱し続けたレーサーレプリカブーム。このスペック至上主義の時代には、わずか1馬力の差がマシンの命運を分けることもままあった。今回は“ワークス・クオリティ”を追求したスパルタンな並列4気筒マシン、ヤマハFZR400を取り上げる。 ●文:ヤングマシン編集部 極太のフレームに仰天 ライバルがアルミフレームで先鋭化する中、ついにヤマハもFZの発展進化形をリリースする。1986年5…
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車両情報
カワサキZXR400(1989)400㏄量産車初の倒立フォーク採用!レーサー直系の最強レプリカを解説「最後に出てきたスゴイやつ」
1980年代を通じて過熱し続けたレーサーレプリカブーム。このスペック至上主義の時代には、わずか1馬力の差がマシンの命運を分けることもままあった。今回はカワサキの持てるハイテクを注ぎ込んだマシン、カワサキZXR400を取り上げる。 ●文:ヤングマシン編集部 最後に出てきたスゴイやつ 1988年、GPZ400Rでストリート路線を進んでいたカワサキが、スポーツ性能を追求したZX-4を投入する。E-…
OTHER MEMBERS
他のメンバー
ForRの記事を執筆する個性豊かなメンバーたち。
全員バイクが大好きで、毎日バイクのことばかり考えています。
このメンバーが日替わりで記事を掲載。
MAIN MEMBER
メインメンバー
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バイクジャーナリスト
青木 タカオ
Aoki Takao
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120歳現役ライダーを目指すゴッドハンド見習いオヤジ
小川 恭範
Ogawa Yasunori
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フリーライター
佐賀山 敏行
Sagayama Toshiyuki
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ライター/エディトリアルディレクター
菅生 雅文
Sugo Gamon
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文章・編集のフリーランス
鈴村 乗久
Suzumura Norihisa
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二輪コンサルタント/ジャーナリスト
田中 淳磨
Tanaka Atsumaro
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フリーランスの編集&ライター
沼尾 宏明
Numao Hiroaki
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フリーランスライター
谷田貝 洋暁
Yatagai Hiroaki
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バイクライフのフリーマガジン
R★B編集部
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