バイクを買う
バイク販売最大手レッドバロンが2023年からスタートした『FanFunミーティング』。2026年度は4月15日の「in サンシャインワーフ神戸」を皮切りにプログラムがスタート! 5月30日には、埼玉県の小鹿野町での「in 秩父ミューズパーク」を開催。今週末の6月20日には、「in 那須モータースポーツランド(予約受付中)」が開催されるぞ! 誰でも無料で参加が可能な『FanFunミーティング』…
用品
我が家の布団は“西川のムアツふとん”。そう、メジャーリーグで活躍する超有名日本人野球選手や脅威的に足の長い女性モデル、体の大きなコラムニストたちがCM出演している波型スポンジの点で体を支えるあのマットレスだ。約15年前に初めて使ったのだが、“しっかり眠れる寝心地”にすっかりファンになってしまった……なんて、バイクとは関係なさそうなどうでもいい話を始めたのには理由がある。順を追って説明させていただく…
コラム&エッセイ
友人・知人にオススメのバイクショップを聞かれた時、あなたならなんと答えますか?私(高木)なら、迷わず「レッドバロン」。その理由はいくつもありますが、特に知ってもらいたいのが「中古車の品質の高さ」や「アフターサービスの手厚さ」です。今回の記事では、そんな品質の高さを支えている「レッドバロン本社工場」に潜入取材してきました。絶版車の純正パーツをストックしているって本当?本社工場ではどんな作業が行われて…
ニュース
東京都日野市にある関東屈指の古刹「高幡不動尊」は、あじさいが見事なことでも有名。境内から裏山一帯にかけて、約250種・7,800株ものあじさいが植えられているのです。しかもそのうち約3,000株が、自生のヤマアジサイ。6月1日~6月30日、あじさいまつりが開催されているというので、バイクで出かけてみました。 バイク駐輪代が無料 うれしいことに高幡不動尊の境内駐車場は、参拝客に限り、無料で…
コラム&エッセイ
1990年代に入るやネイキッドブームの超過熱ぶりと同調してクルーザージャンルも絶好調モードへ突入! 250&400クラスを中心に上はリッターオーバーから下は原付一種まで多彩なモデルが次々に市場へと投入されていきました。2ストと覇権を争った4ストVツイン搭載車まで登場し……!? 今思い返せば夢のような日々を振り返ってみましょう! ホンダ・レブルという傾奇者!【そ…
車両情報
ニッポンがもっとも熱かった“昭和”という時代。奇跡の復興を遂げつつある国で陣頭指揮を取っていたのは「命がけ」という言葉の意味をリアルに知る男たちだった。彼らの新たな戦いはやがて、日本を世界一の産業国へと導いていく。その熱き魂が生み出した名機たちに、いま一度触れてみよう。この記事ではZ1000Rの系譜を振り返る。 ●文:ヤングマシン編集部(中村友彦) ●写真:YM archives 時代の変化に…
車両情報
昭和のバイクシーンを熱狂させたカワサキ400cc空冷4気筒。直線基調の王道スタイルで一世を風靡した「Z400FX」と、そのDNAを継承しつつ「最速」を掲げて登場した「Z400GP」。今や手に入れることすら困難なこの2台を乗り比べると、Z1000MkIIからローソンレプリカへと至るカワサキの劇的な進化の系譜が鮮明に浮かび上がる。スペック上の数値だけでは語れない、五感に訴えかける「軽快さ」と「力強さ」…
レース
AMAの活躍から世界GPへ。1983年にトップカテゴリーのWGP500で“キング”ケニー・ロバーツを制して当時史上最年少でチャンピオン獲得。そして1985年にはWGP500&250でダブルタイトル制覇の偉業。多くの逸話を持つフレディ・スペンサーが、Hondaホームカミング熊本2025語った自身の挑戦を、改めてご紹介。 ●文:伊藤康司 ●写真:minami/編集部/YM archives 苦しん…
ニュース
レッドバロンが発行しているフリーマガジン『R★B』(アール・ビー)。その最新号(Vol.59)が2026年6月1日に発行されました。今回の特集は〈新車の魅力〉について。ピッカピカの新車を購入したばかりのライダーたちから、生の声を聴いてみました! 『R★B』とは!? 『R★B』は、「バイクやツーリングの魅力」をお届けしながら「新たなレッドバロン像」を構築すべく、季刊(3・6・9・12月の年…
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FEATURE
最新号が発行されました! レッドバロンが発行するフリーマガジン「R★B(アール・ビー)」Vol.59号が2026年6月1日に発行されました! 第1特集は「新車でGO!!」 今号は第1特集で「新車でGO!!」と題し、レッドバロンで新車を購入したライダーの皆さまを紹介しながら、バイクライフを始める前の悩みや解決法、そしてバイクの魅力やレッドバロンのサービスを紹介。 さまざまなラ…
最新号が発行されました! レッドバロンが発行するフリーマガジン「R★B(アール・ビー)」Vol.58号が2026年3月2日に発行されました! 第1特集は「はじめよう! バイクライフ」 今号は第1特集で「はじめよう! バイクライフ」と題し、レッドバロンでバイク購入したライダーの皆さまを紹介しながら、バイクライフを始める前の悩みや解決法、そしてバイクの魅力やレッドバロンのサービスを紹介。 …
最新号が発行されました! レッドバロンが発行するフリーマガジン「R★B(アール・ビー)」Vol.57号が2025年12月1日に発行されました! 第1特集は外国車! 今号は第1特集で「エンジョイ外国車」と題し、レッドバロンで外国車を購入したライダーの皆さまを紹介しながら、同カテゴリーの魅力やレッドバロンのサービスを紹介。 13名の外国車オーナーに、それぞれの愛車の素晴らし…
突然ですが、皆さんに質問です。高知県の名物といえばなんでしょう?……せーのっ「カツオのたたき!」高知県では昔からカツオがよく揚がり、品質にこだわった一本釣りが盛んです。消費量も全国ナンバーワンで、中でもカツオの表面を焼いてニンニクやショウガを添えて食べる、カツオのたたきは非常に有名です。四国へツーリングに行くからには「絶対にカツオを食べるぞ!」と心に決めていたところ、道の駅 ビオスおおがたの食堂に…
レッドバロンで買ったCRF250Lが大活躍中 みなさん、こんにちは青木タカオです。カワサキ『W1SA』(1971年式)やハーレーダビッドソン『XR1200』(2010年式)などを所有するボクですが、レッドバロン葛飾にて購入したホンダ『CRF250L<S>』のおかげで、ボクのバイクライフはより充実しています。 仕事ばかりで忙しく、プライベートで乗る時間はあまりないものの、取材など…
少年マガジン黄金期の名作、旧車のことは『特攻の拓』に学ぶべし 1991年~1997年にかけて『週刊少年マガジン』(講談社)で連載された「疾風伝説 特攻の拓(かぜでんせつ ぶっこみのたく)」(原作/佐木飛朗斗、漫画/所十三)は、横浜を舞台に暴走族の抗争を描いた1990年代を代表するヤンキー漫画の一つ。主要なキャラクターに対して愛車が必ずセットになっており、さらに人気の旧車を網羅していたことからヤン…