WRITING ARTICLE
青木 タカオの執筆記事一覧
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コラム&エッセイ
日本は非常に重要な市場! BMW本社幹部がF 450 GSで狙う新たな戦略!!
GSの世界をもっと身近に こんにちは、青木タカオです。 BMWモトラッドジャパンは6月26日、BMW GROUP Tokyo Bay(東京都江東区)で報道関係者向けの商品説明会を開催し、新型アドベンチャーモデル『F 450 GS』を国内初披露しました。 『F 450 GS』は5月中旬から専用Webサイトで予約受付を開始しており、価格はスタンダードモデルで96万1000円、最上級グレードで…
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コラム&エッセイ
峰不二子に憧れてハーレーに乗る! ミスコンに輝く美女の愛車はスポーツスター!!
ミスコンの舞台に輝くハーレー女子 こんにちは、青木タカオです。ミスコンテストって、テレビなどで一度は見たことあるかと思いますが、先日、世界的ミスコンの合同地方代表選考会「ベストオブミス 静岡大会2026」にて「ミセスSDGsジャパン」に輝いた女性を取材する機会がありました。 なんでまた? はい、その女性はバイク女子なのです。乗っているのは、ハーレーダビッドソン・スポーツスター1200。と…
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コラム&エッセイ
ナックル・パン・ショベルヘッドをキック始動&サウンド堪能! ハーレー公式イベントにビンテージバイクランイン津島!!
アメリカ独立記念日にハーレー集結! こんにちは、青木タカオです。7月4日(土)は、ハーレーダビッドソンの公式イベント『ブルースカイミーティング 愛知蒲郡』(愛知県蒲郡市)の取材に行ってきました。 この日はアメリカの独立記念日で、今年は土曜日と重なりました。そんな特別な日に、アメリカンブランドであるハーレーダビッドソンが公式イベントを開催するあたり、なんとも“らしい”ではありませんか。 「7月…
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コラム&エッセイ
スポーツスター復活! 表紙にした理由とフォーティーエイトスペシャル&アイアン1200海外試乗会の裏側
帰ってくる空冷スポーツスター こんにちは、青木タカオです。ボクが編集長を務める『ウィズハーレー』(内外出版社)が6月24日に発売されました。いきなり宣伝から入ってしまい恐縮ですが、今回もまたどうかお付き合いください。 表紙をご覧になればお気づきかと思いますが、クローズアップした巻頭特集は「空冷スポーツスター復活」です。 それが明らかになったのは、今年5月5日(現地時間)。米国ハーレーダビッド…
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コラム&エッセイ
ホンダ5連覇、BMW初表彰台! 雨でも熱かった鈴鹿8耐〜EWCとSSTを知ればもっと面白い!!
例年より約1カ月早く開催された鈴鹿8耐へ こんにちは、青木タカオです。今年も鈴鹿8時間耐久ロードレースの取材に行ってきました。 真夏の祭典として知られる鈴鹿8耐は、例年であれば7月下旬から8月上旬に開催されます。しかし今年は7月3日(金)〜7月5日(日)と、およそ1カ月早い日程で実施されました。 3日間の来場者数は延べ5万9000人。前年より2500人少ない数字となりました。夏休み前の開…
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コラム&エッセイ
ダブワン乗り待望! W1/W3用ASウオタニのフルトラを投入してみた!!
お久しぶりです! こんにちは、青木タカオです。気がつけば、前回の記事公開から2ヶ月以上が経ってしまいました。 まずはお詫び申し上げます。何をしていたかといえば、編集長を務めている『ウィズハーレー』(内外出版社/6月24日発売)をはじめ、週刊プレイボーイ(集英社/毎週月曜日発売)やメーカーコンテンツなどの原稿執筆に追われる毎日でした。 ここでも度々登場するボクの愛車の1台、カワサキW1…
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コラム&エッセイ
昭和の香り求めて「風流手打ちそば・うどん 天吉」で阪神タイガース大山選手のポスターと初対面! さらに宇都宮餃子通り&石田屋やきそば店へ!!
古い街並みや懐かしい景色がよく似合うカワサキW1 こんにちは、青木タカオです。ボクの愛車、カワサキW1SA(1971年式)に乗ると、昭和の香りを求めたくなります。 昭和の乗り物を堪能しているからでしょうか、古い街並みや懐かしい景色に自分もダブワンもその風景に溶け込みたくて、ウロウロしてしまうのです。 先日もまた、そんな雰囲気が漂う方向へ、あてもなく走り続けました。東京の東の外れから江戸川沿い…
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コラム&エッセイ
絶対王者・中須賀選手が今季限りで引退を発表! V4エンジンYZR-M1も展示【東京モーターサイクルショー】
前年を上回る大盛況 こんにちは、青木タカオです。東京ビッグサイト(東京都江東区)にて3月27日(金)から29日(日)までの3日間開催された『第53回 東京モーターサイクルショー 2026』に行ってきました。 とても賑わっているなと、会場で感じましたが、それも納得。終了後の主催者公式発表によると、総入場者数は11万9266人に達し、前年入場者数11万8812人を上回る前年比100.4%。特に…
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コラム&エッセイ
大阪モーターサイクルショーで目の当たりにしたぞホンダCB400SF&CBR400R FOUR 発表の瞬間!
毎年恒例、インテックス大阪へ こんにちは、青木タカオです。第42回大阪モーターサイクルショー(2026年3月20〜22日)の取材に、インテックス大阪(大阪市住之江区)に行ってきました。 Webニュースなどを見た人も多いかと思います。ボクも記事を書きました。かねてから噂されていたホンダ CB400スーパーフォア(※参考出品)が華々しく登場し、来場者を沸かせておりました。 ※正式には『CB4…
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コラム&エッセイ
W1&吊りカブのガレージ時間と東武特急りょうもう号の至福のひととき! 胡椒中毒者続出の名店へ!!
大先輩からのありがたいお声がけ こんにちは、青木タカオです。大阪での開催を皮切りに、東京へと続くモーターサイクルショー。バイクシーズンの到来を告げる3月は、ボクにとっても慌ただしい時期で、専門誌に加え、さまざまなメディアからの執筆依頼が重なり、気づけばスケジュールは埋め尽くされていきます。 今年も例外ではなく、編集長を務めている『ウィズハーレー』(3月27日、内外出版社より発売)の締め切りを終…
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コラム&エッセイ
モーターサイクルショーで出るぞホンダCB400スーパーフォア! 電子制御過給機V3ストリートファイターにも注目!!
これヨンフォアだろ! こんにちは、青木タカオです。なんて、のんきに挨拶している場合ではありませんっ!モーターサイクルショー2026のブース内容を事前に紹介するホンダの公式特設サイトに、新たなティザーコンテンツが追加されました。 そこに登場したのは、明らかに“あの名車”を思わせるネイキッドのシルエットなのです!! 映像タイトルを「Next Stage 4 You」とした動画はわずか30秒ほ…
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コラム&エッセイ
後方排気のトライアンフや単気筒のハーレーなど常識を覆す超弩級カスタムたち〜最前線からお届け!
シンプルなスタイルの中に“リバースヘッド”という驚き こんにちは、青木タカオです。美しいレトロなカフェレーサーは、トライアンフ『TR6』(1965年)をベースに、HEIWA MOTORCYCLE(平和モーターサイクル)が手がけたカスタム『WILD PIGEON』です。 日本最大級のカスタムイベント『YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW(ヨコハマ ホットロッドカスタムショ…
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ニュース
ニコタマにハーレーストア出現! 3日間限定で2026年モデル&最新アパレル展示〜ナイトスターはXR譲りのオレンジだ!!
ニコタマにハーレーストア出現! こんにちは、青木タカオです。家族連れやカップルたちで賑わうショッピングモールの一角に突如現れた期間限定ストア『HARLEY-DAVIDSON 2026』に行ってまいりました。 ハーレーダビッドソン ジャパンが主催し、2026年2月21日(土)から23日(祝)までの3日間、二子玉川ライズ(東京都世田谷区)にてオープン。 その名の通り、ハーレーダビッドソンの最…
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コラム&エッセイ
パンヘッドにスーパーカブなど驚き連発のヨコハマホットロッドカスタムショー!
国内外から熱視線を浴びるカスタムショー こんにちは、青木タカオです。みなさんはカスタムショーに行ったことってありますでしょうか?その名のとおり、カスタム車が展示されるショーイベントで、全国各地で開催されています。 なかでも国内最大級と言われているのが、1990年代から始まった『YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW(ヨコハマ ホットロッドカスタムショー)』です。 主催するの…
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コラム&エッセイ
モンハンの世界観がDR-Z4Sに宿る! オートサロンで異彩を放つバイクたち!!
クルマファンも熱視線! こんにちは、青木タカオです。今回は、カスタムカーの祭典『東京オートサロン2026』(1月9日〜11日/幕張メッセ)で、多くの来場者が思わず足を止めてしまったバイクの展示についてレポートします。 東京オートサロンといえば、言うまでもなくクルマ(四輪)が主役。その影響力は国内にとどまらず、海外からも熱い視線が注がれる一大イベントとなっています。 来場者数(主催者の…
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車両情報
ツインはお好きでしょうか? 初心者におすすめ100万円以下で中古車が買える2気筒バイク3選!!
気がつけば2気筒 こんにちは、青木タカオです。ここで書かせていただいているボクのエッセイは、近頃少しマニアックな視点になっていたかもしれません。というのも直近の6本を見返すと、あわわっ、カワサキW1ばかりではありませんか。「どんだけ好きやねん!」ってツッコミたくなりますが、なんせ50年以上も前のモデルですからね……。ほどほどにしなくてはならないことは、ボクにだってわかります。 というわけで…
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コラム&エッセイ
ボクの拙著『図解入門 よくわかる最新バイクの基本と仕組み[第5版]』が発売しました!
16年間にも及ぶロングセラーへ こんにちは、青木タカオです。ボクの拙著『図解入門 よくわかる最新バイクの基本と仕組み[第5版]』が1月23日、秀和システム新社より発売されました!初版を出したのは2010年。重版(増刷)だけでなく4年ごとに改訂を重ね、今回ついに第5版を発刊することになり、とても嬉しく思っています。 バイクに興味を持ち始めた頃を思い出すと、バイク雑誌や関連書に載っている専門用語が…
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コラム&エッセイ
本棚にずっと残しておきたい! 片岡義男と僕らの夏。ロンサム・カウボーイの世界が詰まった写真集!!
保存版と読む用に! こんにちは、青木タカオです。“『クラクショN』片岡義男と僕らの夏。”(2026年1月15日発売)が手元に届き、ニタニタしながら読んでいます。 バイク誌『MOTO NAVI(モトナビ)』を創刊した編集者・モータージャーナリストの河西啓介さんが、クラウドファンディングを通じて刊行されたものです。 タイトルの通り、片岡義男さんに関することで、丸ごと一冊がその世界観で埋め尽くされ…
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コラム&エッセイ
古澤恵や奥沙織、カナイメグ〜あのバイク女子たちが誌面にワンサカ登場!
レアモデルの表紙から目が離せない! あけましておめでとうございます。青木タカオです。今年もよろしくお願い申し上げます。さて、昨年末に発行されましたレッドバロンのフリーマガジン『R★B(アール・ビー)Vol.57』は、みなさんご覧になりましたでしょうか? 2025年12月1日から無料配布がスタート。全国のレッドバロン各店舗をはじめ、一部の自動車教習所・大学・専門学校、道の駅(103駅)、バイク用…
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コラム&エッセイ
ダブワンにアルミスリーブ!? だんだんと興味がわき、やってみた!
ダブワンも忙しかった こんにちは、青木タカオです。前回の記事から少し時間が空いてしまったことをまずはお詫び申し上げます。 『Japan Mobility Show(ジャパンモビリティショー)2025』のカワサキブースにて展示された初代『650-W1』(1966年)にワクワクして以来、怒涛の原稿締め切りラッシュが続いておりました。 スズキ『DR-Z4S』と『DR-Z4SM』のメディア向け試…
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コラム&エッセイ
初代W1がまさかのセンター!? カワサキよ、だから好きなんだ!! 【ジャパンモビリティショー2025】
伝統感じる展示に感涙!! 「ワクワクする未来を、探しに行こう!」をコンセプトに、新型車から未来のモビリティまで、まだ見ぬ将来にワクワクする体験を提供するのが『Japan Mobility Show(ジャパンモビリティショー)2025』(10月30日~11月9日/東京ビッグサイト)です。 そんな中、ボクはカワサキブースのステージ上ど真ん中に展示された『650-W1』(1966年)にワクワク…
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コラム&エッセイ
ジャパンモビリティショーではカワサキブースが見逃せない! なんと1966年初代W1が出てくる!!
活気づくバイクシーンが嬉しい! こんにちは、青木タカオです。この秋は、近年まれに見るニューモデルラッシュだと感じているのは、きっとボクだけではないはず。 スズキ「DR-Z4S」と「DR-Z4SM」が10月8日に発売されたのを皮切りに、10月30日にヤマハ「YZF-R9」、11月14日にホンダ「CB1000F」と続き、国内バイク市場が活発化しています。 いずれもメーカーが発表して以来、…
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コラム&エッセイ
DR-Z4S/SMやGSX-8T/TT、電動バンバンなどジャパンモビリティショーはスズキが激アツ!
モーターショー時代からずっと見てきた 子どもの頃はお父さんと晴海埠頭(東京都中央区)へ、有楽町や東銀座あたりからバスに乗って観に行ってました。Japan Mobility Show/ジャパンモビリティショーがまだ東京モーターショーと呼ばれていた時代の話です。 第1回は1954年(昭和29年)、日比谷公園で開催。1963年(昭和38年)の第10回までは全日本自動車ショーという名前でしたが、そ…
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コラム&エッセイ
あるに違いないぞCB1000F&YZF-R9! ジャパンモビリティショーに期待大!!
ジャパンモビリティショーの注目モデルは? こんにちは青木タカオです。Japan Mobility Show/ジャパンモビリティショー2025(プレスデー10月29日~30日、一般公開日10月31日~11月9日)に向けて、各社が出展概要を発表しております。今回はバイクファンとして、二輪車にクローズアップ致しましょう。 ホンダは『CUV e:(シーユーヴィー イー)』や『Rebel(レブル)1…
OTHER MEMBERS
他のメンバー
ForRの記事を執筆する個性豊かなメンバーたち。
全員バイクが大好きで、毎日バイクのことばかり考えています。
このメンバーが日替わりで記事を掲載。
MAIN MEMBER
メインメンバー
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バイクジャーナリスト
青木 タカオ
Aoki Takao
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120歳現役ライダーを目指すゴッドハンド見習いオヤジ
小川 恭範
Ogawa Yasunori
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フリーライター
佐賀山 敏行
Sagayama Toshiyuki
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ライター/エディトリアルディレクター
菅生 雅文
Sugo Gamon
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文章・編集のフリーランス
鈴村 乗久
Suzumura Norihisa
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二輪コンサルタント/ジャーナリスト
田中 淳磨
Tanaka Atsumaro
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フリーランスの編集&ライター
沼尾 宏明
Numao Hiroaki
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フリーランスライター
谷田貝 洋暁
Yatagai Hiroaki
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『WEBヤングマシン』全面協力
ヤングマシン×ForR
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バイクライフのフリーマガジン
R★B編集部
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