WRITING ARTICLE
谷田貝 洋暁の執筆記事一覧
-
役立ち情報
バイクのソレなにがスゴイの!? Vol.89 『ウイングレット』 ~バイク専門用語をわかりやすく解説!
バイクのインプレッション記事やバイク乗り同士の会話で出てくるバイク専門用語。よく使われる言葉だけど、イマイチよくわからないんだよね…。「そもそもそれって何がどう凄いの? なんでいいの?」…なんてことは今更聞けないし。そんなバイク関連のキーワードをわかりやすく解説していくこのコーナー。今回は、市販スーパースポーツモデルを中心に採用が進んでいる『ウイングレット』。MotoGPなどのロードレース由来のエ…
-
役立ち情報
バイクのソレなにがスゴイの!? Vol.88 『オートマチック変速機構 ⑥ EASY RIDE CLUTCH』 ~バイク専門用語をわかりやすく解説!
バイクのインプレッション記事やバイク乗り同士の会話で出てくるバイク専門用語。よく使われる言葉だけど、イマイチよくわからないんだよね…。「そもそもそれって何がどう凄いの? なんでいいの?」…なんてことは今更聞けないし。そんなバイク関連のキーワードをわかりやすく解説していくこのコーナー。今回は、バイクの『オートマチック変速機構』の第6回目。厳密にはオートマチックではないがBMWの『イージー・ライド・ク…
-
役立ち情報
バイクのソレなにがスゴイの!? Vol.87 『アルミめっきシリンダー』~バイク専門用語をわかりやすく解説!
バイクのインプレッション記事やバイク乗り同士の会話で出てくるバイク専門用語。よく使われる言葉だけど、イマイチよくわからないんだよね…。「そもそもそれって何がどう凄いの? なんでいいの?」…なんてことは今更聞けないし。そんなバイク関連のキーワードをわかりやすく解説していくこのコーナー。今回はエンジン内部のシリンダー内壁に直接めっき処理を施す『アルミめっきシリンダー』に注目! そもそも『アルミめっき…
-
車両情報
排出ガス規制に対応して国内仕様のGSX-Rが復活!! スズキ GSX-R1000R 新商品説明会
スズキのスーパースポーツモデル・GSX-R1000Rは、日本国内では2022年に生産終了となり2023年以降は販売がストップしていたが、この度見事に排出ガス規制と騒音規制をクリア! スズキは2026年7月17日より発売することを発表、7月10日には都内にて「新型GSX-R1000R新商品説明会」が開催された。 全長2075 全幅705 全高1145 軸距1420 シート高82…
-
役立ち情報
バイクのソレなにがスゴイの!? Vol.86 『ベルトドライブ』~バイク専門用語をわかりやすく解説!
バイクのインプレッション記事やバイク乗り同士の会話で出てくるバイク専門用語。よく使われる言葉だけど、イマイチよくわからないんだよね…。「そもそもそれって何がどう凄いの? なんでいいの?」…なんてことは今更聞けないし。そんなバイク関連のキーワードをわかりやすく解説していくこのコーナー。今回は駆動系の『ベルトドライブ』をピックアップ! そもそも『ベルトドライブ』とは? 読んで字…
-
バイクを買う
気になるモデルを同条件で乗り比べ! ーレッドバロンのステップアップ試乗会ー
レッドバロンが那須モータースポーツランドで年10回ほど開催している「ステップアップ試乗会」。最大の特徴は、普通自動二輪免許しか持ってないライダーであっても、“満18歳以上”であり、“普通自動二輪免許(AT限定は不可)を取得して1年以上が経過している”という条件を満たしていれば、大型バイクへの試乗が可能なこと。普通自動二輪免許ライダーであってもビッグバイクに挑戦できてしまう、文字通りの「ステップアッ…
-
用品
「FanFunミーティングin 秩父ミューズパーク」の出展ブースを片っぱしからご紹介!!
先週、イベントをリポートさせてもらった 「FanFunミーティングin 秩父ミューズパーク(2026年5月30日開催)」。今回はその2回目、前回お伝えできなかったブース出展の詳細をお伝えしたい!! 地元からもしっかり歓迎されている『FanFunミーティング』 レッドバロンによる公式イベント『FanFunミーティング』を取材していて思うのは、“このイベントはライダーだけで…
-
バイクを買う
ライダーウェルカムの町“埼玉県・小鹿野”で開催! 「FanFunミーティングin 秩父ミューズパーク」
バイク販売最大手レッドバロンが2023年からスタートした『FanFunミーティング』。2026年度は4月15日の「in サンシャインワーフ神戸」を皮切りにプログラムがスタート! 5月30日には、埼玉県の小鹿野町での「in 秩父ミューズパーク」を開催。今週末の6月20日には、「in 那須モータースポーツランド(予約受付中)」が開催されるぞ! 誰でも無料で参加が可能な『FanFunミーティング』…
-
用品
旅先での目覚めを悪くする“西川の呪い”から開放されたい!!
我が家の布団は“西川のムアツふとん”。そう、メジャーリーグで活躍する超有名日本人野球選手や脅威的に足の長い女性モデル、体の大きなコラムニストたちがCM出演している波型スポンジの点で体を支えるあのマットレスだ。約15年前に初めて使ったのだが、“しっかり眠れる寝心地”にすっかりファンになってしまった……なんて、バイクとは関係なさそうなどうでもいい話を始めたのには理由がある。順を追って説明させていただく…
-
ツーリング
レッドバロンユーザーなら一度は泊まってみたい!! バイクステーション岡崎
全国に300以上の直営店を持つバイク販売の業界最大手のレッドバロン。……なのだが今回はライダー向けの宿泊施設バイクステーションのお話。レッドバロンはバイクの販売や買い取りだけじゃなく、会員向けの宿泊施設も展開してるって知ってた!? バイクステーションは全国に4箇所 レッドバロンが運営するライダー向け宿泊施設“バイクステーション”は、現在全国に4箇所ある。北は北海道の稚内…
-
役立ち情報
バイクのソレなにがスゴイの!? Vol.85 『セパレートハンドル/セパハン』~バイク専門用語をわかりやすく解説!
バイクのインプレッション記事やバイク乗り同士の会話で出てくるバイク専門用語。よく使われる言葉だけど、イマイチよくわからないんだよね…。「そもそもそれって何がどう凄いの? なんでいいの?」…なんてことは今更聞けないし。そんなバイク関連のキーワードをわかりやすく解説していくこのコーナー。今回は車体のお話で『セパレートハンドル』を深掘りしていこう。 そもそも『セパレートハンドル』とは? &nbs…
-
役立ち情報
バイクのソレなにがスゴイの!? Vol.84 『片持ちスイングアーム』~バイク専門用語をわかりやすく解説!
バイクのインプレッション記事やバイク乗り同士の会話で出てくるバイク専門用語。よく使われる言葉だけど、イマイチよくわからないんだよね…。「そもそもそれって何がどう凄いの? なんでいいの?」…なんてことは今更聞けないし。そんなバイク関連のキーワードをわかりやすく解説していくこのコーナー。今回は車体、スイングアームのお話で『片持ちスイングアーム』をピックアップ! そもそも『片持ちスイングアーム』とは?…
-
役立ち情報
なぜ? どうして? オフロード!! ㉔「ガード類はどこまで付ければいいの!?」
ホンダのCRF250L、CRF250ラリーだけでなく、2024年末にはカワサキからKLX230、KLX230シェルパが登場。2025年には久々の400ccクラストレールとなるスズキ・DR-Z4SやKTM・390エンデューロRがリリースされ、ヤマハも2026年1月から久々のトレールモデルとなるWR125Rを発売!!こんな感じで近年にわかに盛り上がりつつあるのがオフロードバイクというジャンルだ。た…
-
用品
ヘルメットだけじゃない!? Araiの純正アクセサリーが便利すぎた!! ーその③ー
日本国内開発・生産“Made in Japan”にこだわるヘルメットメーカー・アライ。今回紹介するのは、ツーリングに便利なシールド付きオフロードヘルメット・「ツアークロスV(ツアークロス・ブイ)」をオンロードスタイルの「TX ストラーダ」化するためのアクセサリーパーツ・「TX-V2ホルダー」だ。 TOUR-CROSS Vが1つあればオフロードスタイルからオンロードスタイルまで自由自在!! …
-
バイクを買う
話題の新車から往年の名車まで色々乗れちゃう!! ーレッドバロンの那須MSLステップアップ試乗会ー
レッドバロンが那須モータースポーツランドで年10回ほど開催している「那須MSLステップアップ試乗会」。前回は“普通自動二輪免許でビッグバイクに乗ることができる!”という最大の特徴を紹介させてもらったけど、今回は試乗車のラインナップに注目してみよう!! 憧れのマシンに1000円で乗れちゃう楽しい試乗会 レッドバロンが管理する二輪専用サーキット「那須モータースポーツランド」…
-
用品
なぜ? どうして? オフロード!! ㉓「オフロードではなんでゴーグルを使うの!?」
ホンダのCRF250L、CRF250ラリーだけでなく、2024年末にはカワサキからKLX230、KLX230シェルパが登場。2025年には久々の400ccクラストレールとなるスズキ・DR-Z4SやKTM・390エンデューロRがリリースされ、ヤマハも2026年1月から久々のトレールモデルとなるWR125Rを発売!!こんな感じで近年にわかに盛り上がりつつあるのがオフロードバイクというジャンルだ。ただこ…
-
バイクを買う
普通自動二輪免許でビッグバイクに乗れちゃう!? ー那須MSLステップアップ試乗会ー
レッドバロンが那須モータースポーツランドで年10回ほど開催している「那須MSLステップアップ試乗会」。2026年度のプログラムが3月28日(土)/29日(日)の開催を皮切りにスタート! ちなみに今後のスケジュールは、5月16日(土)/17日(日)、7月24日(金)、25日(土)、26日(日)、9月11日(金)、12日(土)、13日(日)となっており、5月16日(土)と17日(日)の開催については現…
-
用品
アライヘルメットの新作『X-SNC』はシリーズ最軽量で最も涼しい!?
2026年の大阪/東京モーターサイクルショーにて、アライヘルメットが新作フルフェイスヘルメットとして『X-SNC』を発表。気になるのはキャッチコピーに踊る“最軽量”や“高剛性×軽量化”の文字。早速東京モーターサイクルショーで開発陣に取材してきたぞっ! アライヘルメット『X-SNC』は2026年7月~8月 9月の発売を予定 アライヘルメットのロード用フルフェイスモデルの“…
-
役立ち情報
バイクのソレなにがスゴイの!? Vol.83 『多機能コネクティビティ ディスプレイ』~バイク専門用語をわかりやすく解説!
バイクのインプレッション記事やバイク乗り同士の会話で出てくるバイク専門用語。よく使われる言葉だけど、イマイチよくわからないんだよね…。「そもそもそれって何がどう凄いの? なんでいいの?」……なんてことは今更聞けないし。そんなバイク関連のキーワードをわかりやすく解説していくこのコーナー。今回は、近年バイクメーカー各社が取り組んでいる『多機能コネクティビティディスプレイ』をピックアップ。メールや着信の…
-
用品
ヘルメットだけじゃない!? Araiの純正アクセサリーが便利すぎた!! ーその②ー
アライヘルメットが開発中のアイテムを紹介した前回に続き、今週もアライヘルメットの純正アクセサリーネタをお届け! 『Arai ポケッタブルヘルメットトートバッグ』と『ヘルメットワークリング』を実際に使ってみると、どちらもアライヘルメットらしいこだわりに満ちたアイテムになっていた! ツーリング時のあの不便を解消する『Arai ポケッタブルヘルメットトートバッグ』 唐突ですが質問…
-
用品
ヘルメットだけじゃない!? Araiの純正アクセサリーが便利すぎた!! ーその①ー
日本国内開発・生産“Made in Japan”にこだわるアライヘルメットから、夏のヘルメット内部のムレを軽減するアクセサリーパーツが着弾!! その他、アライヘルメットがリリースするヘルメット関連の便利グッズもいくつか試してみたぞ! 2026年夏に登場!? ヘルメット内部の通気性をアップするアイテムをAraiが開発中!? 近年ますますその暑さが厳しくなっている日本の夏。ヘル…
-
役立ち情報
バイクのソレなにがスゴイの!? Vol.82 『オートマチック変速機構 ⑤電子制御CVT』~バイク専門用語をわかりやすく解説!
バイクのインプレッション記事やバイク乗り同士の会話で出てくるバイク専門用語。よく使われる言葉だけど、イマイチよくわからないんだよね…。「そもそもそれって何がどう凄いの? なんでいいの?」…なんてことは今更聞けないし。そんなバイク関連のキーワードをわかりやすく解説していくこのコーナー。今回はヤマハの軽二輪スクーターNMAX155に搭載された『電子制御CVT』を解説するぞ! そもそも『電子制御C…
-
役立ち情報
なぜ? どうして? オフロード!! ㉒「コンペティションモデル その2 ーモトクロッサーとエンデューロレーサーー」
ホンダのCRF250L、CRF250ラリーだけでなく、2024年末にはカワサキからKLX230、KLX230シェルパが登場。2025年には久々の400ccクラストレールとなるスズキ・DR-Z4SやKTM・390エンデューロRがリリースされ、ヤマハも2026年1月から久々のトレールモデルとなるWR125Rを発売!!こんな感じで近年にわかに盛り上がりつつあるのがオフロードバイクというジャンルだ。ただこ…
-
役立ち情報
なぜ? どうして? オフロード!! ㉑「コンペティションモデル その1 ーモトクロッサーとトレールバイクはどう違うの!?ー」
ホンダのCRF250L、CRF250ラリーだけでなく、2024年末にはカワサキからKLX230、KLX230シェルパが登場。2025年には久々の400ccクラストレールとなるスズキ・DR-Z4SやKTM・390エンデューロRがリリースされ、ヤマハも2026年1月から久々のトレールモデルとなるWR125Rを発売!!こんな感じで近年にわかに盛り上がりつつあるのがオフロードバイクというジャンルだ。ただこ…
OTHER MEMBERS
他のメンバー
ForRの記事を執筆する個性豊かなメンバーたち。
全員バイクが大好きで、毎日バイクのことばかり考えています。
このメンバーが日替わりで記事を掲載。
MAIN MEMBER
メインメンバー
-
バイクジャーナリスト
青木 タカオ
Aoki Takao
-
120歳現役ライダーを目指すゴッドハンド見習いオヤジ
小川 恭範
Ogawa Yasunori
-
フリーライター
佐賀山 敏行
Sagayama Toshiyuki
-
ライター/エディトリアルディレクター
菅生 雅文
Sugo Gamon
-
文章・編集のフリーランス
鈴村 乗久
Suzumura Norihisa
-
二輪コンサルタント/ジャーナリスト
田中 淳磨
Tanaka Atsumaro
-
フリーランスの編集&ライター
沼尾 宏明
Numao Hiroaki
-
フリーランスライター
谷田貝 洋暁
Yatagai Hiroaki
-
『WEBヤングマシン』全面協力
ヤングマシン×ForR
YOUNG MACHINE×ForR
-
バイクライフのフリーマガジン
R★B編集部
RB editorial dept
GUEST MEMBER