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記事一覧
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千葉・鴨川にライダー専用の貸別荘「RIN」がオープン。ガレージ完備の“大人の隠れ家”を徹底解説
ツーリングの宿選びにおいて、愛車の保管場所に頭を悩ませることはないだろうか。盗難やいたずらの心配なく、心からリラックスできる宿は意外と少ないものだ。そんな不安を感じることなく、バイクと過ごす時間そのものを目的としたくなる施設が千葉県鴨川市に誕生した。株式会社Arxistが手がけたバイカー専用貸別荘「RIN(リン)」だ。1日1組限定、仲間と気兼ねなく愛車談義に花を咲かせる、そんな大人の秘密基地を紹介…
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「バイクに乗ってみようかな?」そんな思いがあるなら『R★B』最新号(vol.58)は要チェック!
レッドバロンが発行しているフリーマガジン『R★B』(アール・ビー)。その最新号(Vol.58)が2026年3月2日に発行されました! 今回の特集は、最近バイクに乗り始めたというフレッシュなライダーたちの「リアルな声」を集めたもの。自分もバイクに乗ってみたいな、なんて思いがあるのなら、今回の特集をぜひ参考にしてみてください! 『R★B』とは!? 『R★B』は、「バイクやツーリングの魅力」を…
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週末の夜はディーラーが社交場へと変わる! ハーレーダビッドソンナイト世界同時開催へ!!
ヨーロッパの正規ディーラーで生まれ、年を重ねるごとに盛り上がりを見せてきたカルチャーイベントが「ハーレーダビッドソンナイト」だ。日本では2025年3月に一部店舗でトライアル開催され、ウィズハーレー編集部も首都圏の販売店を巡り、その熱量を肌で感じてきた。あれから早くも1年。今度は日本を含むアジア太平洋、ヨーロッパ、中東、アフリカの正規ディーラー各店で3月20日(金・祝)に一斉におこなわれるぞ!! …
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この春に車検を迎える人は要チェック! 2025年以降にルールが変わって便利になった/要注意になったこととは?
●文:ヤングマシン編集部 ●外侮リンク:国土交通省 車検満了日の2か月前から受験可能に! 春といえば車検の季節。新車や中古車がもっとも売れるのは1~3月であり、そこから3年あるいは2年が経つと車検がやってくる。もちろん納税も……。 国交省によれば、月別の車検台数は平均約281万台だが、3月はなんと約389万台に。数が少なくなる5月/12月が250万台を割り込むのと対照的だ。 この季節は年度…
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ニコタマにハーレーストア出現! 3日間限定で2026年モデル&最新アパレル展示〜ナイトスターはXR譲りのオレンジだ!!
ニコタマにハーレーストア出現! こんにちは、青木タカオです。家族連れやカップルたちで賑わうショッピングモールの一角に突如現れた期間限定ストア『HARLEY-DAVIDSON 2026』に行ってまいりました。 ハーレーダビッドソン ジャパンが主催し、2026年2月21日(土)から23日(祝)までの3日間、二子玉川ライズ(東京都世田谷区)にてオープン。 その名の通り、ハーレーダビッドソンの最…
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大人気アプリ「モンスト」とコラボ! 進化したモーターサイクルショーを見逃すな!
2月3日、大阪・東京モーターサイクルショー2026の開催概要に関して、メディアに向けたプレスカンファレンスが行われた。昨年に続いて、若年層や無関心層を誘客するための施策について詳細が明かされたのでレポートしたい。 モンスターストライクとのコラボが実現! モンストとは? 今年の大阪・東京モーターサイクルショーは例年以上に盛り上がること間違いなし! なぜならソーシャルゲームのセールスランキング…
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新設計5気筒エンジン! MVアグスタ(MV AGUSTA)がEICMAで3本カムシャフトのエンジンコンセプトを発表!
MVアグスタは、EICMAで5気筒「クアドラート」エンジンコンセプトを発表した。技術的な詳細は発表されていないが、850~1150ccを想定したモジュール式を採用し、最高出力は240ps以上/1万6000rpm以上を主張する。 ●文:ヤングマシン編集部(ヨ) 3気筒と変わらない幅を実現した5気筒エンジンは単体重量60kg未満! MVアグスタはEICMAでいくつかの2026年モデルを発表したが…
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海外メーカーのバイクが欲しい! ならば『R★B』最新号(vol.57)をご覧ください!!
レッドバロンが発行しているフリーマガジン『R★B』(アール・ビー)。その最新号(Vol.57)が2025年12月1日に発行されました。今回の特集は〈外国車の魅力〉について。レッドバロンが取り扱っている海外メーカーは何社もありますから、最新号の誌面に登場する車両も実に多種多彩なのであります! 『R★B』とは!? 『R★B』は、「バイクやツーリングの魅力」をお届けしながら「新たなレッドバロン…
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ウインターグローブとレインスーツが超特価!『ライダー応援用品キャンペーン』開催中
だいぶ寒くなってきました。そろそろ防寒用ライディンググローブの出番ですね。そこで耳寄りな情報。今シーズンに向け、買い替えを検討していらっしゃる方に朗報があります。レッドバロンでは現在『ライダー応援用品キャンペーン』として、あの名作ウインターグローブ「ROMゼロスグラブウインター」を特別価格6,490円(税込)で販売中! 在庫がなくなり次第、販売終了となりますので、気になる方はレッドバロン各店へお急…
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ホンダ新型「CB500スーパーフォア」重慶ショーで登場! 俺たちの「CB400スーパーフォア」も帰ってくる!!
ホンダは、中国で開催された重慶モーターサイクルショーで、ミドルクラスの新型4気筒エンジン搭載モデル「CB500 SUPER FOUR」を発表した。既報の通り商標が出願されていた車名での登場だが、こちらもお伝えしてきたように日本では「CB400 SUPER FOUR」の商標が出願されている……! ●文:ヤングマシン編集部(ヨ) 新設計の4気筒・502ccエンジンにEクラッチを搭載! ホンダは、…
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【新基準原付普及への課題予測】駐輪と保管で起こりえる“置かせてもらえない”問題と対策
環境対応により25年10月末日で生産終了となるガソリン原付一種。その代替モビリティとして2輪業界が新たに送り出すのが新基準原付だ。車体は原付二種だが最高出力を4.0kW以下とすることで、原付免許で運転でき、交通ルールなども原付一種と同じ。しかしながら、出先の駐輪場やマンションの原付置き場に置く際にはトラブルになる可能性も。今から知っておきたい問題と対策とは? ●文:田中淳麿(ヤングマシン編集部)…
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【危険な誤解!?】「原付や自動車免許で125cc」は間違い! 新基準原付のギモンを解説してみた
ときどき耳にする、「原付免許や自動車免許で125ccバイクに乗れるようになった」という噂。じつはこれ、大きな“勘違い”が含まれているのだ。その原因となった「新基準原付」の詳細を解説しよう。 ●文:ヤングマシン編集部 新基準原付、その正体とは? まずは「新基準原付」がどんな乗り物なのか、正しく理解することからはじめよう。これは2025年4月1日から、第一種原動機付自転車(原付一種)に新たに追加…
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いつもと違った「バイクの日」イベント! 来場者の反応は?
8月19日といえば“バイクの日”。毎年この日には全国各地で安全運転講習会などのバイクイベントが開催されています。最も知られたところでは、日本自動車工業会二輪車委員会らによる首都圏での「バイクの日」イベントがあります。 近年は東京・秋葉原を開催地としていて、2025年8月19日(火曜日)も当地のイベントスペース「アキバ・スクエア」(秋葉原UDXビル1F)を貸し切って大々的に行われたので、その模…
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駆け抜けろ! スーパースポーツ 『R★B』(vol.56)レッドバロン各店で無料配布をスタート
レッドバロンが発行しているフリーマガジン『R★B』(アール・ビー)。その最新号(Vol.56)が2025年9月1日に発行されました。今回の特集は〈スーパースポーツの魅力〉について。『R★B』は全国のレッドバロン各店で無料配布されているので、ぜひ手に取ってみてください。 『R★B』とは!? 『R★B』は、「バイクやツーリングの魅力」をお届けしながら「新たなレッドバロン像」を構築すべく、季刊…
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【2026年モデル】トライアンフが新色12色を発表! それぞれの最新モデルと価格を徹底解説
トライアンフは、この度2026年モデルとして魅力的なニューカラー12色の投入を発表。多彩なラインナップがそれぞれの個性を際立たせるアイコニックな新色をまとい、その存在感をさらに高めている。最新のモデルを早速チェック。 ●文:ヤングマシン編集部 ●写真:トライアンフ ニューカラーをまとった2026年最新トラをチェック プレミアム志向の輸入ブランドとしても、国内でも地位を確立した感のあるトライア…
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嘘だろ? 新刊「あの道がそう言った 片岡義男ロード・エッセイ、50年の軌跡」に青木タカオがダブワンと載っている!?
ウソだろ!? 片岡義男氏の書籍に自分の写真が!! 見本誌が届いて、思わず「嘘だろ、信じられない! 夢のようじゃないかっ!! でもこんなに大きく、たくさん載っているなんて……」と、ボクは独り言をもらしました。こんにちは青木タカオです。 このような大役を仰せつかったこと、身に余る光栄です。 新刊『あの道がそう言った 片岡義男ロード・エッセイ、50年の軌跡』が2025年7月14日、JAF…
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“MT夜会”今年も開催!! ヤマハ『The Dark side of Japan Night Meeting 2025』イベントレポート
●文:ヤングマシン編集部(マツ) ●写真:編集部/ヤマハ発動機販売 ●外部リンク:The Dark side of Japan Night Meeting 2025 ヤマハ主催のナイトミーティング 去る5月10日(土)、ヤマハ発動機販売が主催するヤマハMTシリーズのイベント『The Dark side of Japan Night Meeting 2025(以下DSOJ)』が東京・お台場エリア…
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「ハリスやラベルダも走る!」世界のバイクの歴史を目の当たりに! クラシック/現行車/初心者も参加OKの走行会『アストライド』
オーヴァーレーシングとモトジョイの共催で、鈴鹿ツインサーキットを舞台に春と秋の年2回開催されている『アストライド』。ビギナーからベテランまで、現行車からクラシック、レーサーも幅広く楽しめるイベントとしてすっかり定着し、事前エントリーでA〜Dの4つのクラスがフルグリッドとなることも珍しくない。お宝級の名車やレア車を間近に見ることができ、十分なスポーツ走行と模擬レースまで楽しめるアストライドは、サーキ…
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500台オーバーの“猿”が集合!『第17回モンキーミーティングin多摩』開催レポート
2005年にスタートし、今回で17回目を数える『モンキーミーティング』(モンキーミーティング運営事務局主催)が、4月27日(日)、東京都あきる野市の東京サマーランド第2駐車場にて開催された。当日は絶好の天気にも恵まれ、500台を超える車両が集結した。 ●文/写真:ヤングマシン編集部(マツ) ●外部リンク:モンキーミーティング公式ホームページ ホンダ横型シリンダーなら何でもOK このミーティン…
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ピカピカのニューモデルに乗りたい!! 『R★B』(vol.55)レッドバロン各店で無料配布を開始
レッドバロンが発行しているフリーマガジン『R★B』(アール・ビー)。その最新号(Vol.55)が2025年6月2日、無料配布をスタート。今回の特集は〈ニューモデルの魅力〉について。旧車や絶版車も渋くてカッコいいけど、やっぱり新しいバイクのほうがピカピカだし高機能だし……。ということで、どんなバイク、どんなライダーが誌面に登場するのでしょうか!? 『R★B』とは!? 『R★B』は、「バイク…
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「2ストロークエンジン復活の狼煙」カワサキの新世代モビリティが大阪万博で公開【心臓部は開発が進む2スト水素ターボ】
ついに開幕した「2025年日本国際博覧会」こと“大阪万博”で、カワサキブースの目玉となるのが未来のオフロードビークル“CORLEO”。バイクのように乗車する四足歩行マシンであることも驚きだが、注目すべきは搭載予定のパワーユニット。なんと、排気量150ccの2ストロークターボチャージド水素エンジンであるというのだ。カワサキは、2ストロークエンジン復活に本気で取り組んでいたのだ! ●文/写真:淺倉恵…
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マジでオトクすぎる……1万円ポッキリで大満足の「那須MSLスキルアップ走行会」を体験してきた!
レッドバロンがプロデュースする那須モータースポーツランド(MSL)で2025年6月7日から「那須MSLスキルアップ走行会」がスタート。そのプレ開催に参加してきた。細やかなクラス分けにより安心して参加できる上に15分×4本と走行枠もタップリ。しかもお値段はレッドバロン会員ならたったの1万円! 実に参加しやすく、オトクなサーキット走行会だったのだ。 革ツナギなどの装備がない初心者から、バリバリのベテ…
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バイカーズ議員連盟が総会を開催! 新基準原付を中心に高速料金・駐車問題・安全運転など議論<後編>
前編に続いて、3月18日に開催されたバイカーズ議員連盟総会での討議について紹介する。駐車問題、高速料金問題、リターンライダーの事故増加問題などがテーマとなっている。 国会でも発言されたバイクの駐車場問題 バイクの駐車問題については、議連で幹事長を務める横沢高徳(たかのり)参議院議員から具体的な報告と提案があった。横沢議員は総会に先立って参議院予算委員会でバイクの駐車問題について発言し、欧州や台…
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2025年度の「二輪車定率割引」と「ツーリングプラン」が4月から開始! 一方で「休日割引」は3連休が対象外に
ETC搭載バイク限定で高速道路料金が割引になる「二輪車定率割引」と「ツーリングプラン」が2025年も開催決定! その一方で高速道路料金の「休日割引」が2025年度から大型連休に加え、新たに“3連休”が除外されることになった。しかし二輪車定率割引なら、休日割引が適用されない日も割引が適用されるのだ。お得に高速ツーリングをしたい人はぜひ詳細をチェックされたい! 今年もETC搭載バイク限定の高速割引が…
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