『WEBヤングマシン』全面協力
ヤングマシン×ForRYOUNG MACHINE×ForR
1972年創刊のバイク専門誌『ヤングマシン』(内外出版社)が運営するバイク情報総合サイト『WEBヤングマシン』全面協力のもと、原付から大型車まで、国内/海外の新車ニュース、用品・イベントなど、バイク好きがドキドキするような面白い情報を発信していきます。
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ヤングマシン×ForRの執筆記事一覧
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コラム&エッセイ
【スズキのDNA】カタナやガンマは例外だった!? GT380からハヤブサへ受け継がれる「堅実かつ実直」なバイク造りの真実
ニッポンがもっとも熱かった“昭和”という時代。奇跡の復興を遂げつつある国で陣頭指揮を取っていたのは「命がけ」という言葉の意味をリアルに知る男たちだった。彼らの新たな戦いはやがて、日本を世界一の産業国へと導いていく。その熱き魂が生み出した名機たちに、いま一度触れてみよう。この記事では、GT380を取り巻く、国産4社の熾烈な競争について振り返る。 ●文:ヤングマシン編集部(中村友彦) ’70年代初…
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レース
出力6%向上と2kg軽量化がもたらす「極限の接戦」! Moto2の未来を変える、約200万kmの走行データから生まれた新型エンジンの衝撃【MotoGP】
週末のレース観戦で、画面越しに伝わるライダーたちの限界ギリギリの攻防に、胸を躍らせた経験は誰にでもあるはずだ。しかし、もしその興奮がさらに研ぎ澄まされ、毎レースで1秒を争う極限の接近戦が繰り広げられるとしたらどうだろう。2019年よりFIM Moto2世界選手権の独占エンジンサプライヤーを務めるトライアンフが発表した、2027年投入予定の「新型レーシングエンジン」は、まさにその理想の未来を現実にす…
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ニュース
愛車と自分を守る秋の約束。二輪車安全運転推進運動と盗難防止強化運動がもたらす安心のバイクライフ
風を感じて走る爽快感は、ライダーにとって何ものにも代えがたい喜びである。しかし、その輝かしい時間の裏には、交通事故のリスクや、大切な愛車が狙われる盗難の脅威が常に潜んでいる。そこで一般社団法人 日本二輪車普及安全協会は、令和8年秋に「二輪車安全運転推進運動」と「二輪車盗難防止強化運動」という2つの運動を展開する。これらの運動が目指すのは、単なるルールの押し付けではない。ライダーが安心と安全を手にし…
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車両情報
【DT200R/CRM/KDX/RH】80〜90年代を駆け抜けた「2ストオフロードマシン」伝説!ヤマハが築いた黄金時代とライバルたちの追撃
1980〜90年代、日本の林道や河原を熱狂させた「2スト・オフロードマシン」たち。圧倒的なパワーと軽さでバイクブームを駆け抜けた名車たちは、当時のライダーにとってどんな存在だったのでしょうか。今回はヤマハDT200Rをはじめ、ホンダCRM、カワサキKDX、スズキRHなど、時代を彩った伝説の2ストトレール&レーサーレプリカを一挙に振り返ります。 ●文:ヤングマシン編集部 ●写真:編集部/YM Ar…
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コラム&エッセイ
4気筒全盛期に挑んだ2気筒の意地。600台が殺到した“アマチュアレースの甲子園”鈴鹿4耐を彩った、女性コンビの「スズキGSX400E」が特別展示開始
1980年代、日本中がモーターサイクルの熱狂に包まれていた時代。世界選手権へ昇格した「鈴鹿8耐」とともに誕生したのが、“アマチュアライダーの甲子園”こと「鈴鹿4時間耐久オートバイレース」だ。2024年に一度幕を下ろしたこの伝説のレースが、2026年9月に新たなコンセプトのもと復活を果たす。それを記念し、当時の黎明期を鮮烈に駆け抜けた女性コンビの実動マシン「スズキGSX400E」の特別展示が開催され…
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車両情報
50ccで6速ミッション搭載! 21万9000円で味わえたグランプリの熱狂、ホンダ「NSR50」が残した色褪せない走り【昭和名車原付一種】
原付免許で乗れる50ccバイクといえば、スロットルをひねるだけで走るスクーターを想像する人がいまや多いかもしれない。しかし、かつての日本には、50ccでありながら本気のギアチェンジとスポーツ走行が楽しめる「レーサーレプリカ」が存在した。その代表格ともいえるのが、1987年にホンダから発売され、「Nチビ」の愛称で親しまれた「NSR50」だ。ワークスマシンをそのまま縮小したかのようなルックスと、一切の…
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車両情報
新顔でタフさ倍増、ABSユニットも刷新。待望のLEDヘッドランプ採用! スズキの車検不要アドベンチャー「Vストローム250」2026年モデルが遂に登場
扱いやすい車格とタフなデザインで、軽二輪アドベンチャー市場を牽引し続けるスズキの「Vストローム250」。前モデルからどのように進化したのか気になっているファンも多いことだろう。そんな期待に応えるべく、各部をアップデートした2026年モデルが発表され、7月23日に発売された。ツーリング性能の高さはそのままに、より現代的な洗練を手に入れた最新モデルがどう変わったかお伝えしよう。 ●文:ヤングマシン編…
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車両情報
鮮烈なコントラストに惚れる。視線を奪う、トライアンフの2027年モデルの新色が魅せる英国流エレガンス【輸入バイク新型】
歴史ある英国のモーターサイクルブランド「トライアンフ」から、モダンクラシックやロードスター、アドベンチャー、ロケットシリーズの2027年モデルとなる、新たな8色のアイコニックなカラーバリエーションが発表された。時代を超越するブリティッシュスタイルに、大胆なストライプや鮮烈なカラーコンビネーションを融合。街角で、あるいはワインディングで、周囲の視線を独占する最新カラーの魅力を余すところなく紹介しよう…
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車両情報
2万回転の咆哮はそのままに、クラス唯一の4気筒が漆黒をまとった! カワサキ250ccスーパースポーツに2027年モデルが登場【Ninja ZX-25R】
250ccクラス唯一の直列4気筒エンジンを搭載し、官能的なエキゾーストサウンドでライダーを熱狂させ続けるカワサキの「Ninja ZX-25R」シリーズ。その2027年モデルが発表され、2026年8月1日に発売された。2026年モデルからの変更点と、受け継がれた圧倒的なポテンシャルを解説しよう。 ●文:ヤングマシン編集部 ●写真/外部リンク:カワサキ 2027年モデルSEに精悍なブラックが登場。…
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車両情報
新色ギャラクシーシルバーが登場! カワサキ最強ヨンヒャク「Ninja ZX-4R/RR」2027年モデルがついに発売
400ccクラスに突如舞い降りた直列4気筒のスーパースポーツとして、市場を席巻しているカワサキの「Ninja ZX-4R」シリーズ。スマートフォンアプリの連携強化など大幅なアップデートを果たした2026年モデルから1年、早くも2027年モデルが発表され、2026年8月1日に発売された。充実のスペックはそのままに、新たなカラーをまとって登場した最新最強ヨンヒャクの魅力を紹介しよう。 ●文:ヤングマ…
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車両情報
男たちの浪漫だった!80〜90年代の伝説的パリダカレプリカ【絶版大型オフロード名車まとめ】
2025年6月刊行の『ニッポン旧車烈伝 昭和のジャパン・ビンテージ・バイク 323選』より、オフの名車をまとめてみた。単なるモデル紹介ではなく、当時のライダーにとってそれぞれがどんな存在だったのか、文化や時代性を含めて振り返ろう。前編ではパリダカレプリカマシンを紹介する。 ●文:ヤングマシン編集部 ●写真:編集部/YM Archives 浪漫の塊だったレプリカ 年末、あるいは正月にフランスの…
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用品
限定カーボンで圧倒的な軽さと美しさ!OGK Kabutoの新型アドベンチャーヘルメット『GEOSYS-R』が9月登場
Kabuto(カブト)は、オンロード/オフロードのいずれも快適に、かつ安全に楽しめるフルフェイスヘルメット『GEOSYS(ジオシス)』に、帽体素材をカーボンとしてさらに軽さと安全性を高めたモデル『GEOSYS-R(ジオシス-アール)』を発売する。販売開始時期は2026年9月で、数量限定となる。 ●文:山下剛(ヤングマシン編集部) ●外部リンク:Kabuto 綾織カーボンシェルで軽さと剛性、ルッ…
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ニュース
角ミラーか、丸ミラーか。青春のバイブルをデスクの上に。巨摩郡仕様のホンダCB750Fが1/24スケールで待望の立体化【バリバリ伝説】
1980年代の空前のバイクブームを牽引し、今なお伝説として語り継がれる漫画『バリバリ伝説』。主人公・巨摩郡の攻撃的なライディングと、彼の愛車「Honda CB750F」に心を奪われたライダーは数知れない。あの熱狂から時を経た今、模型メーカーのホビージャパンが、巨摩郡仕様のCB750Fを1/24スケールのダイキャスト完成品として蘇らせた。単なるおもちゃの枠を超え、大人の書斎にふさわしい重厚感と精巧さ…
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車両情報
生産終了でも色褪せないスズキの名機SV650ABS! 中古車購入前に知りたいポジションと走行性能を、2021年モデル試乗レビューで振り返り【バイク選び】
中古車を選ぶ際、なかなか悩ましいのが何を持って完調の状態と言えるかわからないこと。そこで役に立つのが、劣化や不具合のない新車当時の試乗レビューだ。自分が中古車を試乗して、それぞれの個体の状態を確かめる際の参考にしてみていただきたい。 ●文: 伊丹孝裕(ヤングマシン編集部) ●写真: 長谷川徹 スズキSV650 ABS試乗レビュー この記事では、惜しまれつつ生産終了となったスズキのVツインミド…
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ニュース
楽しく安全なバイクライフのために。安全啓発イベント「JAPAN RIDERS CAFÉ 北海道」開催レポート
一般社団法人 日本二輪車普及安全協会は、ライダーに安心・安全・快適にツーリングを楽しんでもらうための安全啓発イベント「JAPAN RIDERS CAFÉ」を各地で展開している。2026年6月14日(日)には、北海道の「道の駅 石狩 あいろーど厚田」にて『JAPAN RIDERS CAFÉ 北海道』が開催された。本記事では、多くのライダーが集い盛況を見せた当日の模様を振り返るとともに、今後全国で開催…
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車両情報
フロントフォークなし・究極のハブステア×200馬力! アドベンチャーの常識を激変させる、スーパーチャージャー搭載のビモータ新型「TESI H2 TERA」が日本上陸
孤高のイタリアンブランド・ビモータから、とんでもないクロスオーバーモデルが日本に上陸した。カワサキ「Z H2」譲りの200馬力スーパーチャージドエンジンに、ビモータの代名詞とも言えるセンターハブステアリングを組み合わせた「TESI H2 TERA」だ。価格は驚愕の638万円。既存のアドベンチャーバイクとは全く次元の違う、まさに「走る芸術品」と呼ぶにふさわしい至高の1台。その圧倒的なポテンシャルを紐…
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車両情報
あの頃、僕らは「耐久」に恋をした。CBR400FエンデュランスとF-3が象徴した、1980年代レプリカ熱狂の記憶【ニッポン旧車列伝】
1980年代を通じて過熱し続けたレーサーレプリカブーム。このスペック至上主義の時代には、わずか1馬力の差がマシンの命運を分けることもままあった。今回はCBXの系譜を継ぎ、多数の耐久レーサーモデルに派生したホンダCBR400Fを取り上げる ●文:ヤングマシン編集部 ホンダの“R”だ! 可変バルブだ‼ 1980年代に入ると、市販車400ccをベースにしたTT-F3やSS400といっ…
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車両情報
維持費の安さと走りの興奮を両立。15馬力を誇るフルサイズ原付2種モタード・アプリリア「SX 125」2026年モデルが発売
「原付2種は便利だけど、どれも実用車っぽくて乗る楽しさに欠ける」。そんな不満を抱えているなら、アプリリアの「SX 125」に注目だ。維持費の安い125ccクラスでありながら、250ccクラスにも引けを取らない本格的なフルサイズボディと豪華な足回りを備えたスーパーモタードだ。2025年にはLEDヘッドライトやカラーメーターを採用して進化を遂げたこのモデル、2026年モデルで待望の新色「タランチュラブ…
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車両情報
【モトグッツィ新型】伝統の縦置きVツインに可変バルブ搭載。大型アドベンチャー疲れの大人へ。最新V85TTの「ちょうどいい」サイズ感と新色が休日の旅を変える
かつての冒険バイクを彷彿とさせるクラシカルな佇まいと、現代の最新テクノロジーを見事に融合させたモト・グッツィのトラベルエンデューロ「V85TT」シリーズ。その2026年モデルの受注が、5月29日からスタートした。大幅なアップデートを遂げた2025年モデルの「極上の乗り味」をそのままに、2026年モデルでは大人の冒険心を駆り立てる新たなカラーリングが追加された。 ●文:ヤングマシン編集部 ●写真/…
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車両情報
400ccで121万円は“買い”か? 唯一無二の4気筒「Ninja ZX-4RR」を、レーサー岡崎静夏がストリートでガチ検証!
2024年型での衝撃的なデビュー以来、400ccクラス唯一の4気筒として人気を集めるZX-4R。新色をまとった2026年型に岡崎静夏さんが試乗。その印象はいかに?! ●まとめ:ヤングマシン編集部(田宮徹) ●写真:楠堂亜希 ●外部リンク:カワサキ 適度なパワーと車格がもたらす、公道での爽快なスポーツ性 250ccクラスでは久々となる4気筒エンジン搭載の新型として、2020年9月に新登場したの…
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ニュース
隼オーナーとファンが交流を深める一日に。8/2は鳥取県・船岡竹林公園へGO!「第16回 隼駅まつり」開催決定
スズキが誇る名車「隼」のファンが集う恒例のイベント「隼駅まつり」が、2026年も開催される。16回目を迎える今年の「第16回 隼駅まつり」は、8月2日(日)に鳥取県にある船岡竹林公園にて行われる予定だ。本記事では、イベントの開催概要とともに、参加者の熱中症対策への配慮として実施されるスズキオリジナルグッズの事前販売情報や、会場で配られる来場特典について詳しく紹介しよう。 ●文:ヤングマシン編集部…
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車両情報
国内導入が待ちきれない! スズキ「SV-7GX」がミドルクラスの最適解と期待される3つの理由
休日の朝、重いバイクをガレージから引っ張り出すだけで疲れてしまう。そんな経験はないだろうか。大柄なアドベンチャーや前傾のきついスポーツバイクはたしかに魅力的だが、もっと気負わずに、どこへでもフラリと出かけられる相棒が欲しくなる時がある。そんな大人たちの最適解となり得るのが、スズキの新型クロスオーバー「SV-7GX」だ。国内発売への期待が高まる今、このミドルクラスの傑作があなたのバイクライフをどう変…
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コラム&エッセイ
視線を独り占めする黄と黒の魔法「インターカラー」。ケニー・ロバーツの伝説と歴代採用モデルを徹底解説
マシンを彩る鮮やかなイエローとブラックのストロボライン。すれ違う者が思わず振り返るその配色には、単なるデザインを超えた「熱狂の記憶」が刻まれている。それが1970年代後半、世界最高峰のレースでケニー・ロバーツとともに伝説を打ち立てた「インターカラー」だ。本記事では、この伝説のカラーが持つ歴史的な背景と圧倒的な魅力、そして現代に蘇った珠玉のモデルたちを紹介する。 ●文:ヤングマシン編集部 ●外部リ…
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車両情報
日常から週末の小さな旅まで、もう下道だけのツーリングには戻れない。ネオレトロの血統を受け継ぐヤマハ「XSR155」デビュー【YAMAHA新型】
●文:ヤングマシン編集部 ●写真/外部リンク:ヤマハ 「もう少し遠くまで行ってみたい」。日々の街乗りに慣れてくると、ふとそんな思いが頭をよぎる。しかし、大型バイクは重くて維持費もかさむ。手軽さはそのままに、行動範囲をグッと広げてくれる都合のいい相棒はないか。その答えが、ヤマハから新たに登場する「XSR155」だ。大人気のネオレトロシリーズのデザインを受け継ぎつつ、高速道路も走れる155ccエンジ…
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全員バイクが大好きで、毎日バイクのことばかり考えています。
このメンバーが日替わりで記事を掲載。
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120歳現役ライダーを目指すゴッドハンド見習いオヤジ
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ライター/エディトリアルディレクター
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二輪コンサルタント/ジャーナリスト
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