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記事一覧
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用品
カスタムパーツのようなアルミ削り出しスマートフォンホルダー「MOUNT SYSTEM」
今やハンドル周辺にスマートフォンを取り付けて、ナビとして活用するのは一般的となりました。 そこで欠かせないのが、バイク用のスマートフォンホルダーです。 パーツメーカーからは様々な方式のホルダーが発売されており、車種やデザインに合わせて選ぶことができます。 その中でも、特に際立った存在感を放つのがサインハウスの「MOUNT SYSTEM(マウントシステム)」です。筆者は5種類ほどスマートフォン…
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車両情報
【速報】新型CBR250RR登場! ホンダがインドネシアで公開、1psアップ&SFF-BP倒立フォーク採用
ホンダはインドネシアで、新型CBR250RRの動画をSNSやYOUTUBEで公開した。そして直後には正式発表に至り、スペック等も明らかに。さっそく詳細をお届けしたい! ●ヤングマシン編集部 エンジン&足まわり強化で戦闘力をさらに向上! ホンダが新型CBR250RRを発表した! インドネシアのSNSやYOUTUBEで動画を配信し、その姿が明らかに。さらにその数十分後、公式HPで詳細も正式に公開…
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コラム&エッセイ
ZZ-R250という小粋な相棒【中編】~4スト250レプリカの真打ちが現れたからこそ「ツアラー道」を極められた!~
前回ご紹介したように国内主力モデルである400㏄&250ccクラスにおいて、1980年代中~後半まで栄華を極めたレーサーレプリカ路線からあえて距離を置く車種を展開してきたカワサキ。しかし1989年に突如4ストレーサーレプリカZXR400/250シリーズを発表してライバルたちと一気に肩を並べ、仁義なき戦いへ……。ただ、それゆえにZZ-Rブランドは筋が通ったものとなりました! ZZ-R250という小…
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車両情報
アメリカで大人気のアイツが来日! カワサキがオフロード4輪車「テリックス/ミュール」を国内投入開始
カワサキモータースジャパンは、主に北米市場で人気を博しているオフロード4輪車「TERYX(テリックス)/MULE(ミュール)」を国内市場にも投入し、発売を開始した。サイドバイサイドなどとも呼称されるこのジャンル、日本ではあまり馴染みがないものの、ホンダやヤマハも展開するなど海外ではメジャーな存在。正式に国内導入するのは今回のカワサキが初の試みとなる。 ●文:ヤングマシン編集部(マツ) 高いスポ…
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ニュース
全国からオーナーが大集合! CBRミーティングin渚園<背景&準備 編 >
同じ車種やシリーズ、さらには型式限定のものまで、オーナーが車両を持ち寄って集まるオーナーズミーティングは「同じ趣味嗜好を持つ人と気軽につながれる」というSNS時代の到来で、さらなる進化と賑わいを見せている。 ホンダを代表するスポーツシリーズ「CBR」も各地でオーナーズミーティングが開催されてきたが、今回はいま最も全国的かつ総合的に開催されている「CBRミーティング in渚園」の模様を準備段階…
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役立ち情報
バイクのソレなにがスゴイの!? Vol.33 『コーナリングライト』
バイクのインプレッション記事やバイク乗り同士の会話で出てくるバイク専門用語。よく使われる言葉だけど、イマイチよくわからないんだよね…。「そもそもそれって何がどう凄いの? なんでいいの?」…なんてことは今更聞けないし。そんなキーワードをわかりやすく解説していくこのコーナー。今回は高級なツーリング用マシンで見かける電子制御装備の『コーナリングライト』。メーカーによってはコーナリングランプとも呼ばれてい…
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用品
ワークマン、主力PB製品260アイテムを来年8月まで価格据え置き宣言! キャンプギアも好調だ!
参入初年度にして40億円も売り上げるなど、キャンプギアも好調なワークマンが2022年9月14日、新宿の住友三角会場にて過去最大規模となる「2022年秋冬新製品発表会」を開催した。主力PB製品260アイテムについて来年8月まで価格据え置きを宣言したほか、初公開となるキャンプギアのプロトモデルも展示。気になった製品と合わせて紹介しよう。 ●文:ヤングマシン編集部(大屋雄一) ●写真:大屋雄一、ワーク…
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車両情報
11月バイク排ガス規制に向けモデルチェンジ続々! 滑り込みセーフな’23年モデルカタログ
新規制適合モデルしか販売できなくなる’22年11月に向け、この数か月はモデルチェンジが目白押し! スペックやプライスの変更に加え、’23年の新色も登場。現時点での主な“滑り込み車両”を一堂に紹介! ●文:ヤングマシン編集部(伊藤康司 沼尾宏明) 新排出ガス規制に対応して変化するスペックやプライス 新排出ガス規制に適合するか否かで、生産継続かそれとも終了かが左右される…。リミットである’22年…
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用品
足つき改善の切り札 ソール厚25mm 35mm 50mm のWILD WING製バイク用厚底ブーツ全部試してみた
●文:[クリエイターチャンネル] 相京雅行 身長が低いからって乗りたいバイクを諦めたくない! 日本人男性の平均身長は172cm、女性は158cm程度との事ですが、筆者の身長は164cm。 仕事柄色々なバイクに試乗しますが、今まで試乗した中ではヤマハのテネレとスズキのVストローム1000は信号待ちで停車するたびに尻を大きくずらさなければ足が着かずドキドキしました。 スペック表の数値だけで測る…
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レース
若き侍ライダー小椋藍が青山博一以来16年ぶりの母国GP優勝! 佐々木歩夢は表彰台獲得!!
入場者数5万7,482人の超ビッグイベント! 3年ぶりに開催されたMotoGP日本グランプリに行ったことを前回は報告させていただきましたが、今回はその続き。 モビリティリゾートもてぎにて9月23日(金)から25日(日)にかけておこなわれたMotoGP日本グランプリは、金曜日に8,648人、予選のあった土曜日は雨にも関わらず1万6,682人も、そして決勝レースが観戦できる日曜日には3…
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車両情報
新型ダックス125はスーパーカブC125とモンキー125の良いとこどり!
●文:[クリエイターチャンネル] 相京雅行 元バイクパーツメーカー勤務・低身長の特徴を生かしてダックス125をチェック 既にヤングマシン編集部によるダックス125の試乗インプレッション記事が公開されていますが、実は筆者もダックス125の試乗会に参加してきました。 【速報】というわりには特盛のヤングマシン編集部のダックス125試乗インプレッション記事を横目にみつつ、自分の身長や経験を生かして別…
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レース
世界GP王者・原田哲也のバイクトーク Vol.88「MotoGPマシンと全日本のマシンは別物……じゃない時代もあった」
1993年、デビューイヤーにいきなり世界GP250チャンピオンを獲得した原田哲也さん。虎視眈々とチャンスを狙い、ここぞという時に勝負を仕掛ける鋭い走りから「クールデビル」と呼ばれ、たびたび上位争いを繰り広げた。’02年に現役を引退し、今はツーリングやオフロードラン、ホビーレースなど幅広くバイクを楽しんでいる。そんな原田さんのWEBヤングマシン連載は、バイクやレースに関するあれこれを大いに語るWEB…
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車両情報
原二は来年も買えそうだ! 終売危機バイク機種アルバム 125ccクラス部門
‘22年11月以降に生産されたバイクは、50ccを除き「次期排ガス規制」に対応していないと国内で販売できなくなる…。まだ動向が確定していないモデルはナント40車種以上! 存続か、消滅か、ヤングマシン独自調査で占ってみた! 本記事は125ccクラス部門。ホンダ横型エンジン系は規制クリアがほぼ確定。Z125の殿堂入りは残念だが、他はほぼ継続or後継機種の投入がありそうだ。 ●文:ヤングマシン編集部/…
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コラム&エッセイ
こりゃ売れる気しかしない! Dax125に1日乗りまくったら、惚れまくってしまった話
予約しなかったことを後悔!? 待ちに待った……いや、待たされすぎた! ついにダックス125が発売された。 そもそもダックス125が発表されたのは今年3月。当初は7月発売の予定だったのだが、長引くコロナ禍をはじめとするさまざまな事情によって発売延期。そして9月に正式発売となり、僕も撮影用としてお借りすることができたわけなのだ。 僕は本当にこのダックス125を楽しみにしていて、じつは発表…
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ツーリング
ンマーイ、長岡醤油ラーメンの本家で優勝!【昭和レトロ紀行 群馬~新潟編②】
埼玉から新潟まで下道ツーリングに出発した私。「伊香保 おもちゃと人形 自動車博物館」を満喫した後(満喫しすぎ?)、三国峠を越えて新潟に入った。道中で名物のうどんとラーメンをイート! 長閑な里山のうどんとこんにゃくでホッコリ 大満足の自動車博物館を出て少し走ると、目の前に榛名山の独特な山容が広がっている。平日にも係わらず、大勢のツーリングライダーが山に向かっていくのを見かけた。東に向かえば榛…
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ツーリング
日本最後の清流・高知「四万十川」と「沈下橋」を訪ねる
「今度の休み、バイクでどこに行こうかな。もう近場はほとんど訪ねてしまったし」そうしたお悩み、よくわかります。何年も乗っていると、当然そうなります。だったら視点を変えて、「〇〇に行く」のではなく、「〇〇をたどる」というツーリングはどうですか? 例えば、川。日本には最上川、利根川、信濃川、天竜川、紀の川など、一級河川が14000近くもあります。ご自身のお住いのエリアにも、大きな川があるはず。その川の河…
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ツーリング
【秩父市でメガ盛り】胃袋が無限大の”にゃんばちゃん”が走って食べる!
今回のレッドバロンツーリングナビは、関東ツーリングスポットの中で大人気の埼玉県秩父市へ。ナビゲーターは初登場のにゃんばちゃんこと難波祐香ちゃん。今回は撮影スタッフとして同行した、たはらかすみが秩父のおススメツーリングスポットと一緒に撮影の裏側をご紹介します! 難波祐香ちゃんをご紹介します! 浜松出身のバイク声優、イベントMCをメインに活動しているバイクが大好きなライダー!ツーリングはもちろ…
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ニュース
将来の高速無料化はどこへ? バイクユーザーの利便性を置き去りにした“ETC専用料金所”推進…〈多事走論〉from Nom
2022年3月より、首都高速道路およびNEXCO東日本・中日本管轄の高速道路においてETC専用料金所が設置され始めています。利用者の利便性・生産性の向上などを謳っていますが、ユーザーメリットよりも運営側のための施策に思えてなりません。首都高速道路株式会社に聞いてみると……。 ●文: Nom(埜邑博道)●取材協力: ナビタイムジャパン、首都高速道路株式会社 利用者の利便性向上には程遠いETC専用…
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メンテナンス
【手順を解説】適切な「遊び」好調を保つチェーン調整【CT125ハンターカブ】
好調な走りを保つには、チェーンの潤滑状態に気を配ることが重要。そしてチェーンの「遊び(張り)」を規定内に保つことも必要となります。 できれば、給油のタイミングごとにチェーンの遊びを点検するのが理想的です。難しいようであれば、少なくとも1000kmに一度くらいはチェーンの注油と遊びの点検を実施したいものです。 チェーンの遊びが多すぎると、走行中にチェーンが暴れてジャラジャラと異音が出たり、摩耗を…
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車両情報
‘23年も存続熱望! 終売危機バイク機種アルバム 普通自動二輪免許クラス アドベンチャー/オフ/スクーター部門
‘22年11月以降に生産されたバイクは、50ccを除き「次期排ガス規制」に対応していないと国内で販売できなくなる…。まだ動向が確定していないモデルはナント40車種以上! 存続か、消滅か、ヤングマシン独自調査で占ってみた! 本記事は126~400ccの普通自動二輪免許クラスの中から、アドベンチャー/オフロード/スクーターカテゴリーを取り上げる。 ●文:ヤングマシン編集部/沼尾宏明 スズキ V-ス…
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コラム&エッセイ
ZZ-R250という小粋な相棒【前編】〜パラレルツインを搭載したZZ-Rの末っ子は長い伝統を受け継いだ軽二輪ツアラー!〜
1990年、1100、600、400という兄貴分たちと同時期にリリースされたカワサキZZ-R250。従来型となるGPX250R-Ⅱが高い人気を誇っていたため推移が注目されましたが、端正かつクリーンなスタイリングにクラスを超えた豪華装備の価値も認められ、幅広い層に支持を得る定番モデルに……。今回はそこへと至るご先祖様たちも紹介してまいりましょう! 【カワサキにおいて“究極”という意味がある「Z」が…
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車両情報
スズキ SV650X 試乗インプレッション【規制対応後もSVらしさは健在】
今や稀少な水冷Vツインを搭載するスズキのSV650シリーズが、新排ガス規制に対応した。最高出力/最大トルク/燃費がそれぞれ微減し、車重は+2kgの199kgへ。また、車両価格も1万7600円アップしている。カフェレーサー風のSV650Xで’22年型の実力をチェック! ●文:ヤングマシン編集部(大屋雄一) ●写真:長谷川徹 ●外部リンク:スズキ [◯] Vツインの味わい不変。Xはスタイリッシュだ…
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役立ち情報
バイクのソレなにがスゴイの!? Vol.32 『DRL』
バイクのインプレッション記事やバイク乗り同士の会話で出てくるバイク専門用語。よく使われる言葉だけど、イマイチよくわからないんだよね…。「そもそもそれって何がどう凄いの? なんでいいの?」…なんてことは今更聞けないし。そんなキーワードをわかりやすく解説していくこのコーナー。今回は最近バイクの紹介記事で見かけるようになった 『DRL』。バイクの電装系、灯火のお話だ。 そもそも 『DRL』とは? …
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車両情報
環境規制サバイバル! 生き残るバイクはどれだ!? 普通自動二輪免許クラス オンロード部門
‘22年11月以降に生産されたバイクは、50ccを除き「次期排ガス規制」に対応していないと国内で販売できなくなる…。まだ動向が確定していないモデルはナント40車種以上! 存続か、消滅か、ヤングマシン独自調査で占ってみた! 本記事は普通自動二輪免許クラス部門。CBR400R/400X/ニンジャ400は規制をクリア。残る主要モデルのGBとYZF-R3はどうなるか? ●文:ヤングマシン編集部/沼尾宏明…
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