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記事一覧
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コラム&エッセイ
峰不二子に憧れてハーレーに乗る! ミスコンに輝く美女の愛車はスポーツスター!!
ミスコンの舞台に輝くハーレー女子 こんにちは、青木タカオです。ミスコンテストって、テレビなどで一度は見たことあるかと思いますが、先日、世界的ミスコンの合同地方代表選考会「ベストオブミス 静岡大会2026」にて「ミセスSDGsジャパン」に輝いた女性を取材する機会がありました。 なんでまた? はい、その女性はバイク女子なのです。乗っているのは、ハーレーダビッドソン・スポーツスター1200。と…
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ニュース
学生がレストアした初代カブで全国行脚! 本田宗一郎氏ゆかりの地も巡る!<前編>
5月31日、ホンダ創業者の出身地である浜松市天竜区の「本田宗一郎ものづくり伝承館」にて、「ホンダ学園 Cubチャレンジ 浜松・天竜 交流&報告会」(以降、報告会)が開催されました。前編では報告会の模様を、後編では学生たちが巡った浜松市内の本田宗一郎氏ゆかりの地について紹介します。 ホンダ学園と「Cubチャレンジ」とは? 報告会をレポートする前に「ホンダ学園」について説明して…
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ニュース
楽しく安全なバイクライフのために。安全啓発イベント「JAPAN RIDERS CAFÉ 北海道」開催レポート
一般社団法人 日本二輪車普及安全協会は、ライダーに安心・安全・快適にツーリングを楽しんでもらうための安全啓発イベント「JAPAN RIDERS CAFÉ」を各地で展開している。2026年6月14日(日)には、北海道の「道の駅 石狩 あいろーど厚田」にて『JAPAN RIDERS CAFÉ 北海道』が開催された。本記事では、多くのライダーが集い盛況を見せた当日の模様を振り返るとともに、今後全国で開催…
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コラム&エッセイ
野党となってもライダーのために働く! 公明党オートバイ議員懇話会の活躍<後編>
5月14日に開催された公明党オートバイ議員懇話会「政策要望懇談会」の模様をお届けする。前編に引き続き、後編では懇談会の議題や内容について詳しく紹介したい。 新基準原付も! 政策要望懇談会の主な議題 今回の懇談会の主な議題は次の通り。全国オートバイ協同組合連合会(AJ)と日本自動車工業会二輪車委員会(自工会)が参加議員らに資料を渡して要望、説明した内容となる。 1. 新基準…
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役立ち情報
バイクのソレなにがスゴイの!? Vol.87 『アルミめっきシリンダー』~バイク専門用語をわかりやすく解説!
バイクのインプレッション記事やバイク乗り同士の会話で出てくるバイク専門用語。よく使われる言葉だけど、イマイチよくわからないんだよね…。「そもそもそれって何がどう凄いの? なんでいいの?」…なんてことは今更聞けないし。そんなバイク関連のキーワードをわかりやすく解説していくこのコーナー。今回はエンジン内部のシリンダー内壁に直接めっき処理を施す『アルミめっきシリンダー』に注目! そもそも『アルミめっき…
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車両情報
フロントフォークなし・究極のハブステア×200馬力! アドベンチャーの常識を激変させる、スーパーチャージャー搭載のビモータ新型「TESI H2 TERA」が日本上陸
孤高のイタリアンブランド・ビモータから、とんでもないクロスオーバーモデルが日本に上陸した。カワサキ「Z H2」譲りの200馬力スーパーチャージドエンジンに、ビモータの代名詞とも言えるセンターハブステアリングを組み合わせた「TESI H2 TERA」だ。価格は驚愕の638万円。既存のアドベンチャーバイクとは全く次元の違う、まさに「走る芸術品」と呼ぶにふさわしい至高の1台。その圧倒的なポテンシャルを紐…
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コラム&エッセイ
ホンダ・レブルという傾奇者!【その6】空白の20年間に何が?
1985年に衝撃的なデビューを果たして10余年。1996年型をもって(日本市場向けモデルは)生産終了となったホンダ「レブル」が、「レブル250/レブル500」として2017年に大復活を遂げるまでの約20年、マーケットはどのような変化を遂げたのか!? あれほど繁栄を誇った250&400クルーザージャンルが壊滅していた時期もあったのですよ! ホンダ・レブルという傾…
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コラム&エッセイ
ナックル・パン・ショベルヘッドをキック始動&サウンド堪能! ハーレー公式イベントにビンテージバイクランイン津島!!
アメリカ独立記念日にハーレー集結! こんにちは、青木タカオです。7月4日(土)は、ハーレーダビッドソンの公式イベント『ブルースカイミーティング 愛知蒲郡』(愛知県蒲郡市)の取材に行ってきました。 この日はアメリカの独立記念日で、今年は土曜日と重なりました。そんな特別な日に、アメリカンブランドであるハーレーダビッドソンが公式イベントを開催するあたり、なんとも“らしい”ではありませんか。 「7月…
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コラム&エッセイ
野党となってもライダーのために働く! 公明党オートバイ議員懇話会の活躍<前編>
2026年の春から夏にかけて、国会議員で構成されるオートバイ議員連盟の動きが活発だ。自民党二輪車問題対策プロジェクトチームは立て続けに会合を開き、高速料金問題などの追い込みに励んでいる。 また5月14日には公明党オートバイ議員懇話会が「政策要望懇談会」を開催。二輪業界団体が懇話会に要望を説明し、関係省庁の担当者らがこれまでの経緯や現状、今後の展望等について回答、質疑応答も行われた。 前編ではプ…
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車両情報
あの頃、僕らは「耐久」に恋をした。CBR400FエンデュランスとF-3が象徴した、1980年代レプリカ熱狂の記憶【ニッポン旧車列伝】
1980年代を通じて過熱し続けたレーサーレプリカブーム。このスペック至上主義の時代には、わずか1馬力の差がマシンの命運を分けることもままあった。今回はCBXの系譜を継ぎ、多数の耐久レーサーモデルに派生したホンダCBR400Fを取り上げる ●文:ヤングマシン編集部 ホンダの“R”だ! 可変バルブだ‼ 1980年代に入ると、市販車400ccをベースにしたTT-F3やSS400といっ…
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ツーリング
夏こそ行くべき「カイザーベルク三河・寺部海岸」と「カイザーベルク御宿・月の沙漠」
今年の夏もだいぶ暑くなってきました。こうなるとバイクで海へ出かけて海水浴を楽しむとか、プールに行って遊ぶとかしたいものですよね。でも夢中になって遊んでいる間、置きっぱなしにしている愛車が心配……。だったら、レッドバロンが運営している会員専用の日帰りツーリング施設「カイザーベルク三河・寺部海岸」や「カイザーベルク御宿・月の砂漠」に出かけてみませんか? 「三河・寺部海岸」は隣接する「海の家」まで歩いて…
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コラム&エッセイ
スポーツスター復活! 表紙にした理由とフォーティーエイトスペシャル&アイアン1200海外試乗会の裏側
帰ってくる空冷スポーツスター こんにちは、青木タカオです。ボクが編集長を務める『ウィズハーレー』(内外出版社)が6月24日に発売されました。いきなり宣伝から入ってしまい恐縮ですが、今回もまたどうかお付き合いください。 表紙をご覧になればお気づきかと思いますが、クローズアップした巻頭特集は「空冷スポーツスター復活」です。 それが明らかになったのは、今年5月5日(現地時間)。米国ハーレーダビッド…
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車両情報
排出ガス規制に対応して国内仕様のGSX-Rが復活!! スズキ GSX-R1000R 新商品説明会
スズキのスーパースポーツモデル・GSX-R1000Rは、日本国内では2022年に生産終了となり2023年以降は販売がストップしていたが、この度見事に排出ガス規制と騒音規制をクリア! スズキは2026年7月17日より発売することを発表、7月10日には都内にて「新型GSX-R1000R新商品説明会」が開催された。 全長2075 全幅705 全高1145 軸距1420 シート高82…
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車両情報
維持費の安さと走りの興奮を両立。15馬力を誇るフルサイズ原付2種モタード・アプリリア「SX 125」2026年モデルが発売
「原付2種は便利だけど、どれも実用車っぽくて乗る楽しさに欠ける」。そんな不満を抱えているなら、アプリリアの「SX 125」に注目だ。維持費の安い125ccクラスでありながら、250ccクラスにも引けを取らない本格的なフルサイズボディと豪華な足回りを備えたスーパーモタードだ。2025年にはLEDヘッドライトやカラーメーターを採用して進化を遂げたこのモデル、2026年モデルで待望の新色「タランチュラブ…
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車両情報
【モトグッツィ新型】伝統の縦置きVツインに可変バルブ搭載。大型アドベンチャー疲れの大人へ。最新V85TTの「ちょうどいい」サイズ感と新色が休日の旅を変える
かつての冒険バイクを彷彿とさせるクラシカルな佇まいと、現代の最新テクノロジーを見事に融合させたモト・グッツィのトラベルエンデューロ「V85TT」シリーズ。その2026年モデルの受注が、5月29日からスタートした。大幅なアップデートを遂げた2025年モデルの「極上の乗り味」をそのままに、2026年モデルでは大人の冒険心を駆り立てる新たなカラーリングが追加された。 ●文:ヤングマシン編集部 ●写真/…
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用品
【暑さ対策】マイナス20度!? メッシュシートカバーを装着して夏の走りを快適に!
今年も猛暑の夏がやってきました。この季節、少しでも快適にライディングを楽しみたいなら、メッシュ素材のライディングジャケットやグローブが欠かせないものですが、メッシュシートカバーもあると、快適性はさらにアップ。直射日光にガンガンに照らされたアッツアツのシートに座らなくて済む、というのはありがたいものです。 蒸れないばかりか これは3年前にも『ForR』で紹介した、一般的なタイプのメッシュシ…
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コラム&エッセイ
【レッドバロンのここがスゴイ:4】信頼できる独自のシステム『ACIDM』『USデータ』『5つ星品質』『パーツ保証』『新車3年保証』
日本最大規模の二輪販売店、レッドバロン。ライダーが安心してバイクに乗り続けるために、さまざまな取り組みを行っていることをご存知でしょうか。「一体どんな取り組みをしているの?」「なんでレッドバロンのバイクは安心できるの??」…そんな疑問にお答えするためにスタートした企画が【レッドバロンのここがスゴイ】です。久しぶりの更新となる今回は、「レッドバロン独自のシステム」というテーマでお送りします。知ってい…
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役立ち情報
バイクのソレなにがスゴイの!? Vol.86 『ベルトドライブ』~バイク専門用語をわかりやすく解説!
バイクのインプレッション記事やバイク乗り同士の会話で出てくるバイク専門用語。よく使われる言葉だけど、イマイチよくわからないんだよね…。「そもそもそれって何がどう凄いの? なんでいいの?」…なんてことは今更聞けないし。そんなバイク関連のキーワードをわかりやすく解説していくこのコーナー。今回は駆動系の『ベルトドライブ』をピックアップ! そもそも『ベルトドライブ』とは? 読んで字…
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車両情報
400ccで121万円は“買い”か? 唯一無二の4気筒「Ninja ZX-4RR」を、レーサー岡崎静夏がストリートでガチ検証!
2024年型での衝撃的なデビュー以来、400ccクラス唯一の4気筒として人気を集めるZX-4R。新色をまとった2026年型に岡崎静夏さんが試乗。その印象はいかに?! ●まとめ:ヤングマシン編集部(田宮徹) ●写真:楠堂亜希 ●外部リンク:カワサキ 適度なパワーと車格がもたらす、公道での爽快なスポーツ性 250ccクラスでは久々となる4気筒エンジン搭載の新型として、2020年9月に新登場したの…
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コラム&エッセイ
ホンダ5連覇、BMW初表彰台! 雨でも熱かった鈴鹿8耐〜EWCとSSTを知ればもっと面白い!!
例年より約1カ月早く開催された鈴鹿8耐へ こんにちは、青木タカオです。今年も鈴鹿8時間耐久ロードレースの取材に行ってきました。 真夏の祭典として知られる鈴鹿8耐は、例年であれば7月下旬から8月上旬に開催されます。しかし今年は7月3日(金)〜7月5日(日)と、およそ1カ月早い日程で実施されました。 3日間の来場者数は延べ5万9000人。前年より2500人少ない数字となりました。夏休み前の開…
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コラム&エッセイ
ホンダ・レブルという傾奇者!【その5】時代の荒波に揉まれ消滅?
お気楽ゴクラクな1980年代から生真面目な1990年代へ。単気筒(2ストも!)からパラツイン、インライン4やV4(!)まで、ある意味日本のお家芸的エンジンをチョッパーライクな車体へサクッと搭載したジャメ……いやアメリカンバイクは市場が成熟するに従い、より本物志向へとシフト。「Vツインにあらずんば~」な同調圧力の前に「レブル」は風前の灯火!? ホンダ・レブルという傾奇者!【その…
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コラム&エッセイ
【後編】未来のサービスマンの寮生活に密着! 『二輪整備専門スクール』取材レポート
質の高いサービスを提供するために設立された、レッドバロンの人材育成の要『レッドバロン テクニカルセンター 二輪整備専門スクール』。前回の記事では、基礎からプロレベルまでを約30~90日間をかけて身につけられるという、授業内容をレポートしました。(前編をまだ読んでいない方はこちらからどうぞ!)後編では視点を変え、スクール生たちの「生活」にフォーカスしてみようと思います。彼らは毎日どんな生活を送り、ど…
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ニュース
隼オーナーとファンが交流を深める一日に。8/2は鳥取県・船岡竹林公園へGO!「第16回 隼駅まつり」開催決定
スズキが誇る名車「隼」のファンが集う恒例のイベント「隼駅まつり」が、2026年も開催される。16回目を迎える今年の「第16回 隼駅まつり」は、8月2日(日)に鳥取県にある船岡竹林公園にて行われる予定だ。本記事では、イベントの開催概要とともに、参加者の熱中症対策への配慮として実施されるスズキオリジナルグッズの事前販売情報や、会場で配られる来場特典について詳しく紹介しよう。 ●文:ヤングマシン編集部…
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ツーリング
実は色々とヤヤコシイ!? 有名スポット「吉見百穴」へゴー! 【昭和レトロ紀行 埼玉 東松山編 ⑤】
スーパーカブ110で昭和ゆかりのスポットをチンタラ巡る『昭和レトロ紀行』。今回は古墳時代の遺跡として有名な「吉見百穴」へ! 国の指定史跡ながら、実は私有地だとか。現地で興味深い話を訊くことができた。 これまでの記事はコチラ【昭和レトロ紀行】庶民的な町の食堂なのに上品、「霞が関」でフワプリな絶品中華を味わう!【埼玉 東松山編 ①】漢方コーラと醤油ソフトで昇天! 五千頭の龍vs江戸時代から続く醤油工…
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