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記事一覧
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役立ち情報
バイクあるあるトラブル⑬ 自転車はライバル!? 似た者同士のトラブルって?
二輪の乗り物という意味では、バイクも自転車も同じもの。だが自転車とバイクとの間には深い溝がある。溝があるだけじゃなく、互いが絡む事故が起きることもある。 大好きなバイク、知ってるつもり、乗れてるつもりでも、ミスやトラブルはつきものだ。ライダーがやらかしがちな「バイクあるあるトラブル」と、その対策を知っておこう。 似たもの同士のはずなのに 自転車とバイクは同じ二輪、同類だろという外野の声をよそ…
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用品
なぜ? どうして? オフロード!! ㉓「オフロードではなんでゴーグルを使うの!?」
ホンダのCRF250L、CRF250ラリーだけでなく、2024年末にはカワサキからKLX230、KLX230シェルパが登場。2025年には久々の400ccクラストレールとなるスズキ・DR-Z4SやKTM・390エンデューロRがリリースされ、ヤマハも2026年1月から久々のトレールモデルとなるWR125Rを発売!!こんな感じで近年にわかに盛り上がりつつあるのがオフロードバイクというジャンルだ。ただこ…
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役立ち情報
ツーリングライダー必見! 「快活CLUB × レッドバロン」お得なコラボキャンペーンを体験してきた!
快活CLUBの席料が10%オフになる! 皆さん、「快活CLUB」ってご存知ですか? 平たく言うと「デラックスで便利な漫画喫茶」(コミック・インターネットカフェはもちろん、カラオケなどのアミューズメントも楽しめちゃう!)。実は近年、「快活CLUB」がツーリングライダー(「バイク快活勢」)に重宝されているのです。なぜかというと、・個室でプライバシーが確保できる・時間制でリーズナブルに利用できる・シャ…
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車両情報
「無敵艦隊」の衝撃を公道へ!ホンダCB-Fが変えたバイク界の勢力図と、フレディ・スペンサーの伝説
2025年の鈴鹿8耐デモランに、なぜRCB1000が登場したのか? 最新モデルCB1000Fにも引き継がれている、CB-FのDNA。CB-F誕生の物語を、ここで振り返ろう。 ●文:宮田健一(ヤングマシン編集部) ●写真:ヤングマシン編集部 ホンダの市場奪還を使命に1978年暮、デビューしたCB-F 1969年に発売された「ドリームCB 750Four(K0)」は、当時革新的な4気筒エンジンに…
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コラム&エッセイ
ホンダ・レブルという傾奇者!【その2】ジャメリカンからの脱却?
今でこそ「クルーザー」なんて小洒落たジャンル名が一般的になりましたが、1970~1980年代に米国のハーレーダビッドソンやインディアンを彷彿とさせるスタイリングを得た国産モデルは「アメリカン」なんて呼ばれていたもの。そこへさらに少しばかりの揶揄を込めてジャパンのアメリカン→「ジャメリカン」という言葉まで生まれて……!? ホンダ・レブルという傾奇者!【その1】は…
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ツーリング
往年の鉄道車両がズラリ! この春リニューアルオープンしたばかりの青梅鉄道公園へ行ってみた
蒸気機関車や0系新幹線など、往年の鉄道車両が展示されている青梅鉄道公園。老朽化にともなうリニューアル工事のため、2023年8月から閉園していましたが、2026年3月21日、「中央線・青梅線をはじめ鉄道の歴史を伝える学びの場」として、ついにリニューアルオープン! いったいどんな様子なのかと、奥多摩ツーリングがてら出かけてみました。 駐車場は? 青梅鉄道公園には専用の駐車場がないものの、…
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車両情報
「速さ」の次は「個性」だった。ゼファーの影で牙を研いだ、美しき400ccネイキッドたちの逆襲【400ccバイクの歴史:1980年代〜1990年前後】
一世を風靡したレーサーレプリカブーム。その出口はカワサキから突如現れた“普通の”マシン、ゼファーが定義したが、各社ともにさまざまなアプローチで試行錯誤を行い、次の時代を見据えた個性的なバイクを開発していた。本記事では、ホンダ CB-1/スズキ バンディット/ヤマハ ディバージョンを取り上げる。 ●文:ヤングマシン編集部(宮田健一) 新しいネイキッドを目指すも明暗が分かれた【CB-1/バンディッ…
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バイクを買う
普通自動二輪免許でビッグバイクに乗れちゃう!? ー那須MSLステップアップ試乗会ー
レッドバロンが那須モータースポーツランドで年10回ほど開催している「那須MSLステップアップ試乗会」。2026年度のプログラムが3月28日(土)/29日(日)の開催を皮切りにスタート! ちなみに今後のスケジュールは、5月16日(土)/17日(日)、7月24日(金)、25日(土)、26日(日)、9月11日(金)、12日(土)、13日(日)となっており、5月16日(土)と17日(日)の開催については現…
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車両情報
これぞヤマハの企画力! ロングセラー間違いなし!? 「Fazzio」の魅力と戦略に迫ります
ファッションスクーター「Fazzio」の魅力に迫ります! 4/24(金)、ヤマハのファッションスクーター「Fazzio(ファツィオ)」が発売されます。ファッションスクーターと称されるとおり、今どきのお洒落とマッチするようなデザインはひと目で「かわいい!」と思わせるもの。ただし、そこはヤマハ。デザインだけではなく、走りの楽しさと燃費・環境性能をも両立させています。 そして、同…
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メンテナンス
長期放置車のエンジン始動直後に必ず確認しておきたい“電気系の稼働状況”〈GSX1100Sカタナ〉
エンジン本体に異常がなくキャブレターの機能も回復したら、不動車復活に明るい兆しが見えたと言っても良いだろう。そうなると、次に点検しておくべきは発電と充電だ。新品バッテリーを搭載した直後は良かったが、放電一方でやがてバッテリー上がり…というのでは安心して走行できない。発電電圧と充電電流の2方向から電気の元気を確認しよう。 ●文/写真:モトメカニック編集部 ●外部リンク:丸中洋行(BSバッテリー) …
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コラム&エッセイ
昭和の香り求めて「風流手打ちそば・うどん 天吉」で阪神タイガース大山選手のポスターと初対面! さらに宇都宮餃子通り&石田屋やきそば店へ!!
古い街並みや懐かしい景色がよく似合うカワサキW1 こんにちは、青木タカオです。ボクの愛車、カワサキW1SA(1971年式)に乗ると、昭和の香りを求めたくなります。 昭和の乗り物を堪能しているからでしょうか、古い街並みや懐かしい景色に自分もダブワンもその風景に溶け込みたくて、ウロウロしてしまうのです。 先日もまた、そんな雰囲気が漂う方向へ、あてもなく走り続けました。東京の東の外れから江戸川沿い…
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ツーリング
日本最大の遊水地「渡良瀬遊水地」に行くなら活用したい「道の駅かぞわたらせ」
「栃木、群馬、埼玉、茨城の4県にまたがる国内最大の遊水地、渡良瀬遊水地。広大な遊水地にはいくつもの道が延びていて、ただひたすら無心になって走り回れる、解放感あふれる素晴らしい空間でした」と2026年3月26日、この『ForR』でお伝えしました。今回はそのオマケ。すぐ近くに便利な道の駅があるので、渡良瀬遊水地ツーリングの際はぜひご利用ください、というお話です。 好立地「渡良瀬遊水地」に隣接 …
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車両情報
「負ける気なんてしなかった」1984スズキGSX-R:ʼ80年代4ストレーサーレプリカの憧憬【ニッポン旧車列伝】
1980年代を通じて過熱し続けたレーサーレプリカブーム。このスペック至上主義の時代には、わずか1馬力の差がマシンの命運を分けることもままあった。今回はスズキの耐久レーサーGS1000Rの魂を受け継ぐ「GSX-R」について振り返ろう。 ●文:ヤングマシン編集部 スズキGSX-R:耐久レーサーGS1000R譲りのスタイリング 1983年は、世界耐久や鈴鹿8耐でスズキの耐久レーサーGS1000Rが…
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コラム&エッセイ
ホンダ・レブルという傾奇者!【その1】始祖はレプリカブームに反逆?
猫も杓子もバイクへ夢中となっていた1980年代中盤! 国産4メーカーがあらゆるジャンルで鎬を削り、次から次へと市場に送り出されるニューモデルはどれもカッコよくて性能もアゲアゲ! 中でもレーサーレプリカ軍団が爆発的な人気を集めつつある状況下で、突然……本当に突然プイッと現われた250㏄アメリカン。それが「Rebel」だったのです! カワサキZRXという好漢【その…
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用品
アライヘルメットの新作『X-SNC』はシリーズ最軽量で最も涼しい!?
2026年の大阪/東京モーターサイクルショーにて、アライヘルメットが新作フルフェイスヘルメットとして『X-SNC』を発表。気になるのはキャッチコピーに踊る“最軽量”や“高剛性×軽量化”の文字。早速東京モーターサイクルショーで開発陣に取材してきたぞっ! アライヘルメット『X-SNC』は2026年7月~8月の発売を予定 アライヘルメットのロード用フルフェイスモデルの“X”シ…
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コラム&エッセイ
レッドバロンのフリーマガジン『R★B』に取材されました! ロケの裏側と出演者だけの特典をご紹介!!
愛車と自分の関係性を、プロのライターとカメラマンに取材・撮影してもらえる機会があるとしたら…想像するだけでワクワクしませんか?私自身バイクライターとして活動をしていますが、取材する側になることはあっても、取材してもらう側になる機会はなかなかありません。そのためレッドバロンのフリーマガジン『R★B』出演のお誘いをもらった時は、飛び上がって喜んじゃいました。ちなみにR★Bは、レッドバロンが発行するライ…
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車両情報
なぜ46馬力の“旧式”が最強レプリカに勝てたのか? ゼファーが証明した、日本の公道で最も「気持ちいい」バイクの正体【400ccの歴史:1970~1980年代】
スペックで勝るのがスポーツバイクの存在価値…。誰もがそう思っていたレーサーレプリカ全盛の時代に、突如現れた鉄フレームに空冷4気筒のオーソドックスなマシンが、すべての基準を塗り替えた。その名はカワサキ ゼファーだ! ●文:ヤングマシン編集部(宮田健一) ●写真:真弓悟史 前時代的な46psのバイクが予想を覆す大ヒット! ’70年代後半に訪れた空前のバイクブーム。そして’80年代半ばに始まったレ…
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役立ち情報
バイクあるあるトラブル⑫ ガソスタの使い方、まちがってない?
バイクの動力源はガソリンがメイン。ライダーにとってガソリンスタンドはおなじみの施設だ。が、給油作業には意外な盲点もある。よく知らないビギナーは予習を、よく知ってるベテランはおさらいをしておこう。 大好きなバイク、知ってるつもり、乗れてるつもりでも、ミスやトラブルはつきものだ。ライダーがやらかしがちな「バイクあるあるトラブル」と、その対策を知っておこう。 給油はどうやるの? どこから入れる…
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ニュース
初心者もリターンライダーも。公道走行の不安を解消! 2026年度「Basic Riding Lesson(BRL)」が全国57会場で開催決定
日本二輪車普及安全協会は、公道での走行に不安を抱える初心者やリターンライダーに向けた安全運転講習会「Basic Riding Lesson(BRL)」の2026年度開催スケジュールを発表した。2026年度は全国57会場で計94回開催される予定だ。本記事では、過去にWEBヤングマシンで報じた講習会の体験レポートを交えながら、BRLの魅力と2026年の開催概要を紹介する。 ●文:ヤングマシン編集部 …
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コラム&エッセイ
絶対王者・中須賀選手が今季限りで引退を発表! V4エンジンYZR-M1も展示【東京モーターサイクルショー】
前年を上回る大盛況 こんにちは、青木タカオです。東京ビッグサイト(東京都江東区)にて3月27日(金)から29日(日)までの3日間開催された『第53回 東京モーターサイクルショー 2026』に行ってきました。 とても賑わっているなと、会場で感じましたが、それも納得。終了後の主催者公式発表によると、総入場者数は11万9266人に達し、前年入場者数11万8812人を上回る前年比100.4%。特に…
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ツーリング
【ツーリング取材よもやま話】第2回:取材中の強風は怖いんよ! いろんな意味で 編
は~い! 日本唯一のツーリング専門誌「モトツーリング」(内外出版社)の編集ディレクター、マロ兄だよ。今回も、役に立つかどうかはわからないけど「ちょっと気になるよね?」って話題でForRに爪痕を残すつもり。 さて、やっと真冬が終わって一安心の今日この頃。オーバーパンツとしばしお別れなのはいいんだけど、それでも油断できないのが “強風”なんだよね。 バイクに乗っていて、もっとも怖いのが… 風 …
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ツーリング
咲き誇る春の花々! 国営昭和記念公園で「フラワーフェスティバル2026」開催中
3月20日(金・祝)~5月24日(日)、東京都の国営昭和記念公園で「フラワーフェスティバル2026」が開催中。東京ドーム約40個分という広大な公園のあちこちに花々が咲き乱れ、目を楽しませてくれます。よく晴れた休日、カメラ片手にバイクでお出かけなんていかがですか? フラワーフェスティバル 国営昭和記念公園は東京都立川市と昭島市にまたがる国営公園で、昭和58(1983)年に開園。昭和天皇御在…
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役立ち情報
バイクのソレなにがスゴイの!? Vol.83 『多機能コネクティビティ ディスプレイ』~バイク専門用語をわかりやすく解説!
バイクのインプレッション記事やバイク乗り同士の会話で出てくるバイク専門用語。よく使われる言葉だけど、イマイチよくわからないんだよね…。「そもそもそれって何がどう凄いの? なんでいいの?」……なんてことは今更聞けないし。そんなバイク関連のキーワードをわかりやすく解説していくこのコーナー。今回は、近年バイクメーカー各社が取り組んでいる『多機能コネクティビティディスプレイ』をピックアップ。メールや着信の…
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ニュース
【2026最新 】バイク免許キャンペーン比較:ホンダ・ヤマハ・カワサキ・レッドバロンなど全9社まとめ「春のデビューをお得に」
バイクライフを始めようとすると、車両購入はもちろん、免許にウェアと何かと入用。そんなエントリーユーザーの負担を減らすべく、バイクメーカーや販売店が開催するのが“免許キャンペーン”。免許取得者が増える春先は、特に“免許キャンペーン”の実施が盛ん。うまく活用して、お得にバイクデビューしちゃおう! ここでは編集部がピックアップした、キャンペーンの一部を紹介。 文:ヤングマシン編集部 レッドバロン:免…
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