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記事一覧
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ツーリング
【ツーリング取材よもやま話】第5回:ツーリング取材の持ち物と準備は? <後編>
前編、中編に引き続き、「モトツーリング誌」(内外出版社)の編集ディレクター・マロ兄のツーリングロケ取材の持ち物と準備について紹介します。読者の皆様にとってソロツーリングの参考にでもなれば幸いでっス! 宿泊時の持ち物やトラブル対策用品を紹介! 後編では、宿泊時の持ち物や病気・ケガに備えた薬、車両トラブルを想定した工具などについて説明します。近年荷物の積みづらいバイクが増えたこともあって、かなり絞…
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車両情報
50ccで6速ミッション搭載! 21万9000円で味わえたグランプリの熱狂、ホンダ「NSR50」が残した色褪せない走り【昭和名車原付一種】
原付免許で乗れる50ccバイクといえば、スロットルをひねるだけで走るスクーターを想像する人がいまや多いかもしれない。しかし、かつての日本には、50ccでありながら本気のギアチェンジとスポーツ走行が楽しめる「レーサーレプリカ」が存在した。その代表格ともいえるのが、1987年にホンダから発売され、「Nチビ」の愛称で親しまれた「NSR50」だ。ワークスマシンをそのまま縮小したかのようなルックスと、一切の…
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コラム&エッセイ
【レッドバロンのここがスゴイ:5】ツーリング先でのトラブルをサポート『ロードサービスゴールドカード』
日本最大級のバイク販売店、レッドバロン。これまで【レッドバロンのここがスゴイ】の連載では、意外と知らない!? レッドバロンの魅力や便利さをお伝えしてきました。5回目となる今回は、トラブルの時に心強い『ロードサービスゴールドカード』をご紹介します。おそらく、このカードに助けられたライダーは多いのではないでしょうか?ツーリングの途中でバイクが動かなくなってしまったら? 見知らぬ土地でバイクを修理する必…
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ニュース
「バイクが好き」を仕事に! レッドバロンが全国でアルバイトスタッフを募集
バイク屋さんで働く。 バイクが好きでたまらないライダーにとって、それだけでちょっと気になる響きではないでしょうか。 洗車や車両の取り回しなら、仕事をしながらバイクの扱いにも慣れそうですし、登録や車検に関する仕事を経験すれば、今まで知らなかったバイクの世界も見えてきそう。 なにより、せっかくアルバイトをするなら、「好きなバイクに囲まれて働く」という選択肢があってもいいですよね。 そんなバイク…
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ツーリング
登山に行くなら“+バイク”が超楽しい!! 長野県・上高地〜焼岳登山 その①
近年の登山ブーム。登山口周辺の駐車場には登山者が乗ってきたクルマが溢れ、ちょっと出遅れると駐車場に入れず登山口に辿り着くまで一苦労…。なんて状況が当たり前になっている。でもね、バイクを使えばスイスイっと、登山口までアプローチできてしまうのだ!! バイクで行けば登山口へスイスイアプローチ!? 登山がブームとなり、“山ガール”なんて言葉が流行ったのは2000年代後半だったと記憶しているが、今は…
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ニュース
バイクの希望ナンバーは10/19から受け付け開始! 抽選番号以外は先着順、さらに変更時の注意点は?
ついに「二輪車希望ナンバー制」の詳細が明らかに! 対象は125cc超で、2026年10月19日から申し込みがスタートします。「777」など人気の番号は抽選となり、地域別にも抽選番号を設定。それ以外のナンバーは申し込み順なので、早い者勝ちとなります。申し込み方法などの詳細や、変更時の注意点を解説しましょう。 ようやくバイクにも導入! 残念ながら原付1種&2種は対象外 待っていた人が多かった「バイ…
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車両情報
新顔でタフさ倍増、ABSユニットも刷新。待望のLEDヘッドランプ採用! スズキの車検不要アドベンチャー「Vストローム250」2026年モデルが遂に登場
扱いやすい車格とタフなデザインで、軽二輪アドベンチャー市場を牽引し続けるスズキの「Vストローム250」。前モデルからどのように進化したのか気になっているファンも多いことだろう。そんな期待に応えるべく、各部をアップデートした2026年モデルが発表され、7月23日に発売された。ツーリング性能の高さはそのままに、より現代的な洗練を手に入れた最新モデルがどう変わったかお伝えしよう。 ●文:ヤングマシン編…
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コラム&エッセイ
なぜライダーは、北海道に憧れるのか?
バイクに乗っていると、一度は耳にする言葉があります。 「いつか、北海道を走ってみたい」 日本には魅力的なツーリングスポットがたくさんあります。海沿いの道もあれば、山岳道路もある。絶景も、おいしい食べ物も、全国各地にあります。 それなのに、なぜ北海道はライダーにとって特別な場所なのでしょうか。 私自身、これまでたくさんのライダーに話を聞いてきましたが、「北海道」という言葉が出てくるとき、ほん…
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車両情報
鮮烈なコントラストに惚れる。視線を奪う、トライアンフの2027年モデルの新色が魅せる英国流エレガンス【輸入バイク新型】
歴史ある英国のモーターサイクルブランド「トライアンフ」から、モダンクラシックやロードスター、アドベンチャー、ロケットシリーズの2027年モデルとなる、新たな8色のアイコニックなカラーバリエーションが発表された。時代を超越するブリティッシュスタイルに、大胆なストライプや鮮烈なカラーコンビネーションを融合。街角で、あるいはワインディングで、周囲の視線を独占する最新カラーの魅力を余すところなく紹介しよう…
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役立ち情報
バイクあるあるトラブル⑭ 10億ボルトの強烈電撃!! 突然の雷、どうすれば??
夏の風物詩でもありながら、ときには火災や事故などの被害をもたらす雷。ライダーにとっては予測が難しい脅威のひとつだ。突然の雷を安全にやりすごす方法を知っておこう。 大好きなバイク、知ってるつもり、乗れてるつもりでも、ミスやトラブルはつきものだ。ライダーがやらかしがちな「バイクあるあるトラブル」と、その対策を知っておこう。 バイクじゃ雷を防げない 小林一茶の俳句にこんなも…
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コラム&エッセイ
職人の技と創意工夫が光る、レッドバロンの『加修』技術をじっくり解説【② サス、電装系、シート編】
絶版車を末永く乗り続け、後世に語り継ぐ。そのためにレッドバロンは、生産終了したパーツをリビルドする、独自の『加修』技術を磨き続けている。職人技と呼ぶべき数々の加修技術を紹介していきたい。 貴重な絶版パーツを復活させる『加修』技術 メーカー基準に沿って、パーツを修理&再生することをレッドバロンでは『加修』と呼んでいる。 一般的に車両メーカーのパーツ在庫義務は、生産終了からわずか約7年。走行に必…
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車両情報
2万回転の咆哮はそのままに、クラス唯一の4気筒が漆黒をまとった! カワサキ250ccスーパースポーツに2027年モデルが登場【Ninja ZX-25R】
250ccクラス唯一の直列4気筒エンジンを搭載し、官能的なエキゾーストサウンドでライダーを熱狂させ続けるカワサキの「Ninja ZX-25R」シリーズ。その2027年モデルが発表され、2026年8月1日に発売された。2026年モデルからの変更点と、受け継がれた圧倒的なポテンシャルを解説しよう。 ●文:ヤングマシン編集部 ●写真/外部リンク:カワサキ 2027年モデルSEに精悍なブラックが登場。…
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コラム&エッセイ
15歳女子高生。まだ免許はない。でも、愛車はある。
前回は、70歳を過ぎてから普通二輪免許を取得した、ある男性ライダーの話を紹介しました。 今回紹介するのは、取材時、まだ15歳の女子高校生です。 当然、普通二輪免許はまだ持っていません。しかし、すでにバイクを購入していたのです! 「本気出せば、バイク買えるんじゃない?」 彼女がバイクに興味を持ったのは、中学生のころでした。 なんとなくバイクのことを検索しているうちに目に留まったのが…
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ツーリング
次回は8月29日、東北地方でFanFunミーティングを初開催!
全国300拠点もの直営店舗を持つバイク販売最大手レッドバロンの公式イベント“FanFunミーティング”。北は北海道から南は九州まで全国各地で開催しているが、なんと次回の開催地は初の東北! 宮城県仙台市の「スプリングバレー仙台泉スキー場」で8月29日(土)に行われることが決定した! レッドバロンファンのための祭典“FanFunミーティング” 2023年にスタートした“Fan…
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ツーリング
【ツーリング取材よもやま話】第5回:ツーリング取材の持ち物と準備は? <中編>
前編に引き続き、「モトツーリング誌」(内外出版社)で編集ディレクターを務めるマロ兄が、ツーリングロケ取材で携行している持ち物や準備について紹介します。ひとりで行う取材なので、ソロツーリングの装備としても参考になること請け合いです(たぶんだけど)。 ライダーかつ演者としての装備品を紹介! 中編では、ツーリングライダーとして、さらには誌面に登場する演者としての装備について紹介します。ソロツーリング…
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車両情報
新色ギャラクシーシルバーが登場! カワサキ最強ヨンヒャク「Ninja ZX-4R/RR」2027年モデルがついに発売
400ccクラスに突如舞い降りた直列4気筒のスーパースポーツとして、市場を席巻しているカワサキの「Ninja ZX-4R」シリーズ。スマートフォンアプリの連携強化など大幅なアップデートを果たした2026年モデルから1年、早くも2027年モデルが発表され、2026年8月1日に発売された。充実のスペックはそのままに、新たなカラーをまとって登場した最新最強ヨンヒャクの魅力を紹介しよう。 ●文:ヤングマ…
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コラム&エッセイ
職人の技と創意工夫が光る、レッドバロンの『加修』技術をじっくり解説【① エンジン、キャブレター編】
絶版車を末永く乗り続け、後世に語り継ぐ。そのためにレッドバロンは、生産終了したパーツをリビルドする、独自の『加修』技術を磨き続けている。職人技と呼ぶべき数々の加修技術を紹介していきたい。 そもそも『加修』とは? 貴重な絶版パーツを復活させるのが目的 メーカー基準に沿って、パーツを修理&再生することをレッドバロンでは『加修』と呼んでいる。 一般的に車両メーカーのパーツ在庫義務は、生産終了からわ…
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車両情報
男たちの浪漫だった!80〜90年代の伝説的パリダカレプリカ【絶版大型オフロード名車まとめ】
2025年6月刊行の『ニッポン旧車烈伝 昭和のジャパン・ビンテージ・バイク 323選』より、オフの名車をまとめてみた。単なるモデル紹介ではなく、当時のライダーにとってそれぞれがどんな存在だったのか、文化や時代性を含めて振り返ろう。前編ではパリダカレプリカマシンを紹介する。 ●文:ヤングマシン編集部 ●写真:編集部/YM Archives 浪漫の塊だったレプリカ 年末、あるいは正月にフランスの…
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コラム&エッセイ
70代で二輪免許を取得。日帰りのその先へ。
前回は、40代になってから二輪免許を取得し、バイクライフを始めた皆さんの話を紹介しました。 では、さらに年齢を重ねてからの挑戦はどうでしょうか。 今回紹介するのは、70歳過ぎで普通二輪免許を取得した、ある男性ライダーの話です。 スーパーカブで知った、走る楽しさ その男性はもともと、スーパーカブ50に乗っていました。 カブに乗って、いろいろな場所へ出かける。…
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役立ち情報
バイクのソレなにがスゴイの!? Vol.89 『ウイングレット』 ~バイク専門用語をわかりやすく解説!
バイクのインプレッション記事やバイク乗り同士の会話で出てくるバイク専門用語。よく使われる言葉だけど、イマイチよくわからないんだよね…。「そもそもそれって何がどう凄いの? なんでいいの?」…なんてことは今更聞けないし。そんなバイク関連のキーワードをわかりやすく解説していくこのコーナー。今回は、市販スーパースポーツモデルを中心に採用が進んでいる『ウイングレット』。MotoGPなどのロードレース由来のエ…
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コラム&エッセイ
日本は非常に重要な市場! BMW本社幹部がF 450 GSで狙う新たな戦略!!
GSの世界をもっと身近に こんにちは、青木タカオです。 BMWモトラッドジャパンは6月26日、BMW GROUP Tokyo Bay(東京都江東区)で報道関係者向けの商品説明会を開催し、新型アドベンチャーモデル『F 450 GS』を国内初披露しました。 『F 450 GS』は5月中旬から専用Webサイトで予約受付を開始しており、価格はスタンダードモデルで96万1000円、最上級グレードで…
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用品
限定カーボンで圧倒的な軽さと美しさ!OGK Kabutoの新型アドベンチャーヘルメット『GEOSYS-R』が9月登場
Kabuto(カブト)は、オンロード/オフロードのいずれも快適に、かつ安全に楽しめるフルフェイスヘルメット『GEOSYS(ジオシス)』に、帽体素材をカーボンとしてさらに軽さと安全性を高めたモデル『GEOSYS-R(ジオシス-アール)』を発売する。販売開始時期は2026年9月で、数量限定となる。 ●文:山下剛(ヤングマシン編集部) ●外部リンク:Kabuto 綾織カーボンシェルで軽さと剛性、ルッ…
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ツーリング
【ツーリング取材よもやま話】第5回:ツーリング取材の持ち物と準備は? <前編>
うあーい! 「よもやま話」がまさかの第5回だよ。今回は「ツーリングロケ取材の持ち物と準備」ということで、けっこうノウハウちっく。週末のツーリングにも役立つかもよってことで、はじまりはじまり~! 取材時の持ち物と準備を一覧で紹介! 国内唯一のツーリング専門誌「モトツーリング」(内外出版社)のツーリングロケはいつもボッチ(ワイの場合ね)。 なので取材の基本装備は「ソロツーリング用アイテム+取材機…
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コラム&エッセイ
バイクは、40代からスタートしても大丈夫
レッドバロンが発行するフリーマガジン『R★B』の取材を12年ほど続けています。これまでお会いしたライダーは、10代から80代まで実にさまざま。乗っているバイクも、最新モデルから絶版車まで千差万別です。 そんな取材の中で、今回特に心を動かされたのが、「40歳を過ぎてから二輪免許を取得したライダー」の皆さんでした。(取材した3名の詳しいインタビューは、2026年9月発行の『R★B』で掲載予定です。ぜ…
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