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記事一覧
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役立ち情報
バイクあるあるトラブル⑧ 意外な路面で転んじゃう! 舗装路にもある”落とし穴”??
大好きなバイク、知ってるつもり、乗れてるつもりでも、ミスやトラブルはつきものだ。ライダーがやらかしがちな「バイクあるあるトラブル」と、その対策を知っておこう。 雪や氷、泥道など、あきらかに路面の悪いところでわざわざバイクに乗る人はめったにいない。よほど腕に自信がないと乗らないのだから、多くのライダーには無縁の路面ともいえる。が、予備知識がないと危険性がわからない「一見なんでもないようで、じつ…
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車両情報
春以降に新型YZF-R7発表か?!
ヤマハは、欧州などで発表されていたYZF-Rシリーズのヤマハ創立70周年記念モデルの国内導入を正式発表した。「70th Anniversary Edition」と名付けられたYZF-R1、YZF-R9、YZF-R7、YZF-R3、YZF-R25が全5機種で展開される。 ●文:ヤングマシン編集部(ヨ) ●外部リンク:ヤマハ 1999年のYZF-R7[OW-02]のカラーリングをほぼ再現 ヤマハ…
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コラム&エッセイ
与党!日本維新の会オートバイ議員連盟が総会を開催! 焦点は高速道路料金と駐車場<後編>
前編に引き続き、12月9日(火)に開催された日本維新の会オートバイ議員連盟総会の模様をレポートする。二輪業界団体からの要望の柱は、高速料金の区分独立・適正化、駐車問題の改善の2つ。これに対して所管省庁はどう答弁したのだろうか。 高速料金はいつどこでどのように決められた? 高速料金問題について回答したのは、国土交通省道路局。まず前提として、現在の5車種料金区分(軽自動車等、普…
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役立ち情報
バイクあるあるトラブル⑦ バッテリー終わってる?? エンジンかからず大ピンチ!
大好きなバイク、知ってるつもり、乗れてるつもりでも、ミスやトラブルはつきものだ。ライダーがやらかしがちな「バイクあるあるトラブル」と、その対策を知っておこう。 英語ではdead battery(死んだバッテリー)と呼ばれる「バッテリー上がり」。冬眠から目覚めかけたバイクにありがちなトラブルだ。デッドバッテリー復活法と、長生きさせる秘訣を知っておこう。 バッテリー上がりって? セルモーター…
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ニュース
ニコタマにハーレーストア出現! 3日間限定で2026年モデル&最新アパレル展示〜ナイトスターはXR譲りのオレンジだ!!
ニコタマにハーレーストア出現! こんにちは、青木タカオです。家族連れやカップルたちで賑わうショッピングモールの一角に突如現れた期間限定ストア『HARLEY-DAVIDSON 2026』に行ってまいりました。 ハーレーダビッドソン ジャパンが主催し、2026年2月21日(土)から23日(祝)までの3日間、二子玉川ライズ(東京都世田谷区)にてオープン。 その名の通り、ハーレーダビッドソンの最…
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コラム&エッセイ
カワサキZRXという好漢【その9】~ 国内専用「ᛞ(○○○)」登場! ~
それまでとはまるでレベルの異なる厳しい厳しい厳しい達成目標値が提示された2000年代後半の排出ガス規制。燃料供給にキャブレターを使用していた並列4気筒ほかのスポーティモデルは軒並み絶滅へと追いやられていきます。「ZRX/ZRX-Ⅱ」、「ZRX1200R」も例外ではなく、ともに2008年型で生産終了……。駄菓子菓子、カワサキはやってくれました! カワサキZRXと…
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車両情報
【2026年最新】トライアンフ(TRIUMPH)400ccクラスが百花繚乱! スクランブラーからカフェレーサーまで全5モデルを徹底解説
普通二輪免許で乗れる外国車として、熱い視線を浴びているのがトライアンフの400シリーズ。ロードスターのスピード400に始まり、本格アドベンチャー仕様のXC、さらにはカフェレーサーのスラクストンやフラットトラッカーまで登場し、バリエーション展開が幅広いのだ。英国伝統のスタイルと現代のテクノロジーが融合した、この魅力的なミドルクラスの全貌を紐解いていこう。 ●文:ヤングマシン編集部 ●写真/外部リン…
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役立ち情報
なぜ? どうして? オフロード!! ㉑「コンペティションモデル その1 ーモトクロッサーとトレールバイクはどう違うの!?ー」
ホンダのCRF250L、CRF250ラリーだけでなく、2024年末にはカワサキからKLX230、KLX230シェルパが登場。2025年には久々の400ccクラストレールとなるスズキ・DR-Z4SやKTM・390エンデューロRがリリースされ、ヤマハも2026年1月から久々のトレールモデルとなるWR125Rを発売!!こんな感じで近年にわかに盛り上がりつつあるのがオフロードバイクというジャンルだ。ただこ…
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コラム&エッセイ
カワサキZRXという好漢【その8】~ 1200は「R」へと一本化! ~
2001年、「ZRX1100/ZRX1100-Ⅱ」がフルモデルチェンジを受けて1200時代へ足を踏み入れたとき、ビキニカウルの「R」と同時に登場し新たな需要を掘り起こそうとしたハーフカウルの「ZRX1200S」。残念ながら日本の市場では幅広い支持を得ることができず短命に……。しかし「ZRX1200R」は着実にファン層を拡大させていきました! カワサキZRXとい…
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車両情報
【昭和名車】ホンダ(HONDA)CBX400F【1981~1984】の系譜:ヨンヒャクを軸に展開したモデルバリエーション
ニッポンがもっとも熱かった“昭和”という時代。奇跡の復興を遂げつつある国で陣頭指揮を取っていたのは「命がけ」という言葉の意味をリアルに知る男たちだった。彼らの新たな戦いはやがて、日本を世界一の産業国へと導いていく。その熱き魂が生み出した名機たちに、いま一度触れてみよう。この記事ではホンダCBX400Fとその後継車について解説する。 ●文:ヤングマシン編集部(中村友彦) ●写真:山内潤也/YM A…
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ツーリング
漢方コーラと醤油ソフトで昇天! 五千頭の龍vs江戸時代から続く醤油工場? 【昭和レトロ紀行 埼玉 東松山編 ②】
スーパーカブ110で昭和ゆかりのスポットをダラダラ巡る『昭和レトロ紀行』。今シーズンは、埼玉県東松山市とその周辺をツーリングしている。第2回は、ド派手vs渋い、道教の宮と醤油工場という対極的な二つのスポットを巡った! ※第1回はコチラhttps://for-r.jp/touring/80318.html 日本の田舎に突然現れる、極彩色の「五千頭の龍が昇る聖天宮」! 極彩色のギンギラ……。霞が…
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役立ち情報
バイクあるあるトラブル⑥ 寒すぎる !! 冬のぽかぽかライディング術
大好きなバイク、知ってるつもり、乗れてるつもりでも、ミスやトラブルはつきものだ。ライダーがやらかしがちな「バイクあるあるトラブル」と、その対策を知っておこう。 真冬にバイクに乗りたがるライダーは少ない。いうまでもなく寒いからだ。防寒の工夫で冬のライディングを賢く楽しもう。 走るからこそ寒い 冬にバイクが寒いのは、もちろん冷たい走行風があたるから。気温5度のとき時速60km/hで走ると、体…
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コラム&エッセイ
パンヘッドにスーパーカブなど驚き連発のヨコハマホットロッドカスタムショー!
国内外から熱視線を浴びるカスタムショー こんにちは、青木タカオです。みなさんはカスタムショーに行ったことってありますでしょうか?その名のとおり、カスタム車が展示されるショーイベントで、全国各地で開催されています。 なかでも国内最大級と言われているのが、1990年代から始まった『YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW(ヨコハマ ホットロッドカスタムショー)』です。 主催するの…
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コラム&エッセイ
“格安!!” 2026年度の那須モータースポーツランドのイベント開催日が決定!!
レッドバロンが運営する“二輪専用サーキット”の那須モータースポーツランド。レッドバロンでは、この那須モータースポーツランドを舞台とする試乗会やスクールを年間通して企画、この度2026年度のイベントスケジュールが発表された。“二輪専用サーキット”なんて言葉を使ってしまうとなんだかハードルが高そうだけど、どのイベントもビギナーが参加しやすい内容の試乗会&スクールばかり。ちなみに参加に関してはレッドバロ…
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コラム&エッセイ
三ない運動廃止から10年 ~群馬県の二輪車安全運転者講習会レポ<後編:実技と講義で防衛運転>
前編に引き続き、2025年12月18日(木)、群馬県総合交通センター(前橋市)で開催された「令和7年度 公立高等学校・中等教育学校(後期) 二輪車安全運転者講習会」の実技講習の模様からお届けします。 一本橋では苦戦も… コースを広く使っての実技講習 参加者全員で車両点検を行ったあとはウォーミングアップ走行となり、列になってコースを広く数周しました。インフィールドセクショ…
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コラム&エッセイ
注意喚起! バイク×大雨×リュックで、MacBookが水没した話
去年の秋ごろの話。精神的ダメージがそこそこ大きく、正直しばらくは触れたくない出来事だったが、ようやく気持ちの整理もついた。今回は、バイク移動中の大雨でMacBook Airを水没させてしまった、あの悲惨な事故を振り返ってみたい。笑い話として昇華できる今だからこそ、同じ失敗を誰かが繰り返さないための、ちょっとした注意喚起として読んでもらえれば幸いである。 このパソコン、何がダメか分かりますか? …
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車両情報
【国産名車】ヤマハ(YAMAHA)SR400カラー大図鑑:個性派グリーン・イエロー+α系を年式ごとに紹介
43年という長きにわたり、ヤマハの看板を背負い続けたSR400。その歴史は「変わらないこと」の歴史であるが、カラーリングに関しては、時代の空気を取り込みながら多彩な変遷を遂げてきた。歴代SR400のカラーバリエーションを、系統ごとに分類して紹介。この記事ではグリーン・イエローとその他の希少なカラー系統について、年式ごとの特徴を交えてお伝えする。周年モデルや特別なコンセプトで採用されたユニークなもの…
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車両情報
【国産名車】ヤマハ(YAMAHA)SR400/SR500カラー大図鑑:洗練のホワイト・シルバー・グレー系を年式ごとに紹介
43年という長きにわたり、ヤマハの看板を背負い続けたSR400。その歴史は「変わらないこと」の歴史であるが、カラーリングに関しては、時代の空気を取り込みながら多彩な変遷を遂げてきた。歴代SR400ならびにSR500のカラーバリエーションを、系統ごとに分類して紹介。この記事ではホワイト・シルバー・グレー系統について、年式ごとの特徴を交えてお伝えする。金属感を強調するシルバーや、清潔感のあるホワイトは…
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コラム&エッセイ
モンハンの世界観がDR-Z4Sに宿る! オートサロンで異彩を放つバイクたち!!
クルマファンも熱視線! こんにちは、青木タカオです。今回は、カスタムカーの祭典『東京オートサロン2026』(1月9日〜11日/幕張メッセ)で、多くの来場者が思わず足を止めてしまったバイクの展示についてレポートします。 東京オートサロンといえば、言うまでもなくクルマ(四輪)が主役。その影響力は国内にとどまらず、海外からも熱い視線が注がれる一大イベントとなっています。 来場者数(主催者の…
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役立ち情報
バイクあるあるトラブル⑤ 駐車がヤバい! パーキング・パニック!
大好きなバイク、知ってるつもり、乗れてるつもりでも、ミスやトラブルはつきものだ。ライダーがやらかしがちな「バイクあるあるトラブル」と、その対策を知っておこう。 いくら走るのが好きでも、どこにもバイクを駐めずに一日じゅう走り続けるライダーはほとんどいない。うまく走りたいなら、うまく駐めるスキルも身につけておこう。 前下がりはアリ地獄の入口 バイクが出せない! 前下がりの坂に頭から突っ込む…
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メンテナンス
【XSR900購入レポート⑤】新車の1ヵ月点検ってなぜ必要なの? XSR900の点検を受けたらお会計で驚いた!!
2025年9月に購入して、早くも3000キロメートルほど走った我が家のXSR900。写真を撮ればとにかく映えるし、走れば楽しいし、すでにエース級の働きを見せてくれています。そんなXSR900ですが、実は昨年のうちにレッドバロンで「1ヵ月点検(初回点検)」を受けてきました。…でも、不思議ですよね。ピカピカの新車なのに、一体どうしてこんなにも早いタイミングで点検が必要なのでしょうか?ということで、1ヵ…
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ニュース
大人気アプリ「モンスト」とコラボ! 進化したモーターサイクルショーを見逃すな!
2月3日、大阪・東京モーターサイクルショー2026の開催概要に関して、メディアに向けたプレスカンファレンスが行われた。昨年に続いて、若年層や無関心層を誘客するための施策について詳細が明かされたのでレポートしたい。 モンスターストライクとのコラボが実現! モンストとは? 今年の大阪・東京モーターサイクルショーは例年以上に盛り上がること間違いなし! なぜならソーシャルゲームのセールスランキング…
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バイクを買う
店舗力と整備力で中古車品質向上! レッドバロンならハーレーダビッドソンも大安心〈2018 FLTRXロードグライド〉
新車にも中古車にもそれぞれ魅力と特徴があり、どちらを選ぶかに優劣はない。だが「安価だから」という理由で飛びつくと、後々痛い目に遭うことも…。1972年の創業以来50年以上にわたり中古車販売を行ってきたレッドバロンは、ライダーに安全と安心を提供する設備や制度のアップデートを絶え間なく行い、全国300店舗以上の直営店舗で高品質なサービスを展開している。そして中古車の指標となる“5つ星品質”や、新車やバ…
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車両情報
技術説明は異例のトークショー形式!? スズキの新型 GSX-8T/8TT新商品説明会
GSX-8S/8R、V-STROM800シリーズで採用実績のある775ccのパラレルツインエンジンを搭載した新型モデルGSX-8T&GSX-8TTが2026年1月30日より発売開始。同日、横浜赤レンガ倉庫にてメディア向けの「新型GSX-8T/8TT新商品説明会」が開催されたので筆者も参加してきたぞ! トークショー形式という凝った演出がなされた「新型GSX-8T/8TT新商品説明会」 &nb…
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