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「ヘルメット」 の記事一覧
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用品
ヘルメットだけじゃない!? Araiの純正アクセサリーが便利すぎた!! ーその②ー
アライヘルメットが開発中のアイテムを紹介した前回に続き、今週もアライヘルメットの純正アクセサリーネタをお届け! 『Arai ポケッタブルヘルメットトートバッグ』と『ヘルメットワークリング』を実際に使ってみると、どちらもアライヘルメットらしいこだわりに満ちたアイテムになっていた! ツーリング時のあの不便を解消する『Arai ポケッタブルヘルメットトートバッグ』 唐突ですが質問…
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用品
ヘルメットだけじゃない!? Araiの純正アクセサリーが便利すぎた!! ーその①ー
日本国内開発・生産“Made in Japan”にこだわるアライヘルメットから、夏のヘルメット内部のムレを軽減するアクセサリーパーツが着弾!! その他、アライヘルメットがリリースするヘルメット関連の便利グッズもいくつか試してみたぞ! 2026年夏に登場!? ヘルメット内部の通気性をアップするアイテムをAraiが開発中!? 近年ますますその暑さが厳しくなっている日本の夏。ヘル…
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用品
最高落札額は1億円超え!!「全部わかる?」超レアな使用済み“本物”レース仕様ヘルメット5選!
クルマやバイク好きの中には、コレクターと呼ばれる方々も少なくありません。中でも、ヘルメットには独特な魅力があるのか、コレクションしたりレプリカを使ったりと人気が高いようです。それだけに、モータースポーツを象徴するかのような逸品、歴史的な価値があるヘルメットというのは驚くような高値で流通しています。そんな超コレクターズアイテム級をチョイスしてみました。 ●文:石橋 寛(ヤングマシン編集部) ●写真…
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コラム&エッセイ
なぜ? どうして? オフロード!! ①「オフロード用ヘルメットはどう選ぶ!?」
ホンダのCRF250L、CRF250ラリーだけでなく、2024年末にはカワサキからKLX230、KLX230シェルパが登場。2025年には久々の400ccクラストレールとなるスズキ・DR-Z4SやKTM・390エンデューロRが登場し、ヤマハも2026年1月から久々のトレールモデルとなるWR125Rを発売!!こんな感じで近年にわかに盛り上がりつつあるのがオフロードバイクというジャンルだ。ただこのオフ…
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車両情報
「原付一種」区分に商機あり! 電動モペッド「e-PO」の魅力とは?
2024年9月18日(水)・19日(木)の両日、東京都調布市の味の素スタジアムでスズキが開発中の原付一種「e-PO(イーポ)」(上写真)の報道説明会・試乗会が開催された。e-POは、見た目は小径ホイールを採用した折りたたみ電動アシスト自転車といったふうだけど、ペダルをこがなくてもスロットル操作で自走ができるので、いわゆる電動モペッド(原付一種)にカテゴライズされる乗り物だ。ジャパンモビリティショー…
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【最強ヘルメットロック】ミツバサンコーワ『バイスガード エア』の実力が本物か試してみた!
ホンダのスーパーカブシリーズから火が付いた、小型バイクブーム。最近では落ち着きを見せつつありますが、多くのライダーが虜となってファンが定着したことを実感しています。何を隠そう、筆者も小型バイクである『クロスカブ110』のオーナー。遠くへ行くにも近くをブラブラするにも、ちょいどいいフットワークの軽さにすっかりメロメロです。…しかし! ひとつだけ、カブに乗る上で困っていることがあるのです。それが「バイ…
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OGKカブト×レッドバロンのコラボヘルメット『SHUMA(シューマ)』の限定カラーがカッコよ過ぎるっ!
ある日、レッドバロンへ愛車のメンテナンスに行った時のことです。いつものように店内の用品売り場を眺めていたところ、あるものを発見しました。「あれっ? ROM(レッドバロンオリジナルブランド)ってフルフェイスヘルメットも取り扱っているんですか??」それだけではありません。ポップをよく見てみると…おやっ?「OGKカブト×レッドバロン コラボモデル」と書いてあるじゃないですか! これは気になります~っ!!…
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用品
ちょうどいインカム? 「B+COM TALK」がやっぱりちょうどよかった件<後編>
ヘルメットに装着するインカムですが、B+COMシリーズのベーシックモデル「B+COM TALK(ビーコムトーク)」を購入しました。接続台数は自分を含めて3台までと少な目だけど、ユニバーサル接続もできるし、ほぼほぼぼっち(言い慣れた)の自分にはちょうどよいってわけです(前編はコチラを参照)。 後編ではB+COM TALK装着時のコツと注意点、さらにはスマホアプリと連携する時の注意点(知らないと…
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用品
【限定2008個】未発売だったロッシレプリカ最終章! AGV「ピスタGP RR カタルーニャ2008」登場
AGVやダイネーゼを日本国内取り扱うユーロギアは、ヴァレンティーノ・ロッシ選手のレプリカモデル『PISTA GP RR CATALUNYA 2008(ピスタGP RR カタルーニャ2008)』の予約受付を開始した。受注期間は2月25日(日)まで、発売は’24年夏頃を予定している。予定価格は28万500円だ。 ●文:ヤングマシン編集部(山下剛) ●外部リンク:ユーロギア 未発売のロッシレプリカシ…
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アライの新型アドベンチャーヘルメット『ツアークロスV』インプレッション! その② -実走編-
アライのシールド付きオフロードヘルメットとしては11年ぶりのモデルンチェンジを行なって登場した『ツアークロスV(ツアークロス・ブイ)』。前回はこの新型ヘルメットの機能面や従来モデルのツアークロス3との比較をお届けしたが、今回は実際に使ってみた感想をレポート! 新開発のシールドシステム・VASの採用で3つのスタイルが簡単かつ追加パーツなしで可変できる『ツアークロスV』。今回は①…
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レッドバロンのオリジナルヘルメット 【ゼロスヘルメット ジェット2】を使ってみた!
2023月5月1日に発売が開始された『ゼロスヘルメット ジェット2』。モデルチェンジしての新登場時には新製品として概要を紹介したが、今回、実際に使用してみる機会を得たのでそのレビューをお届けしたい。この『ゼロスヘルメット ジェット2』は、他のROM製品同様、インターネットなどでの通信販売は行っておらず、購入できるのは全国のレッドバロン店頭のみとなっている。 『ROM』とは、R…
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安全性も被り心地も大幅進化!! ROM「ゼロスヘルメット ジェット2」がフルモデルチェンジ!
旧モデルとの違いは一目瞭然 レッドバロンではバイクカバーや電熱グローブ、レインウェアなど、さまざまなギアを自社でプロデュースして、オリジナルブランド「ROM」より販売している。どれもがライダーの「こんなのが欲しい!」という細かいポイントをついた秀作なのだが、なかでも僕が気に入っていたのがヘルメットである。 SRやXR BAJAにはクラシックタイプの「ストリートデモ」が似合うが、仕事柄いろい…
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レッドバロンのオリジナルヘルメットがフルモデルチェンジ! ROM 【ゼロスヘルメット ジェット2】
“ROM”とはREDBARON・ORIGINAL・ MOTORCYCLE GEARの頭文字で読み方は“ロム”。レッドバロンが展開するオリジナルブランドの総称だ。このROMでは“ライダーが本当に欲しがるアイテムをリーズナブルな価格で提供”をモットーに、ライディングウエアはもちろん、バイクカバー、バッテリー充電器などなどそのラインナップは非常に多岐にわたる。今回紹介するのは、2023月5月2日に全国の…
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【アニメの世界がついに現実に】視界の中にナビゲーションが現れるヘルメット【SHOEIオプティクソン】
メーター周りに取り付けたスマホナビは便利な存在ですが、走行中に画面を見ることは安全面で(道交法的にも)アウト。バイクを停車時にしか見ることができません。しかしツーリング中や知らない場所に出掛ける時はもっとナビを頼りたい。 そんなライダーの希望を叶えてくれるヘルメットがSHOEIから新たに発売された「OPTICSON(オプティクソン)」。アニメの中のオーバーテクノロジーがついに現実になりました。 …
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最高速度20km/hの電動キックボードはすべて、7月1日から免許・ヘルメット不要に!〈多事走論Mini〉from Nom
●文: Nom(埜邑博道) 特定業者だけでなく条件を満たせばノーヘルOKに このコラムでも何度か書いてきた電動キックボードの件。 警察庁が、特定小型原動機付自転車(要件を満たした電動キックボードのこと)は、16歳以上は免許不要、ヘルメット着用も任意という改正道交法を今年の7月1日から施行すると発表しました。 令和4年改正道路交通法に係る下位法令(2年施行分)の概要 これまでは、特定のシェ…
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ニュース
電動キックボードが自転車より安全? ……なワケない! 自転車のヘルメット着用義務化がザルすぎる件〈多事走論〉from Nom
強制力がなく実効性に疑問符が付きまくりの「自転車のヘルメット着用努力義務化」ですが、実際に事故が増えているからヘルメットを……という論法にはまだ説得力があります。ですが、前例が少ないとはいえ重症事故も想定され、2022年9月には死亡事故も起こっている電動キックボードが免許もヘルメットも不要になるという道路交通法改正に誰が納得するのでしょうか? ●ヤングマシン編集部 ●文:Nom(埜邑博道) 2…
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【ROMストリートデモをテスト】質感よし! 高コスパのスモールジェットだ
レトロな装いのスモールジェットヘルメット「ストリートデモ」。ZEROSヘルメットに続き、フルフェイス好きの筆者が使い心地をテストしてみた。 8000~9000円台とは思えない高級感あり ROMのストリートデモがForRの中の人から届けられた。ROM(RED BARON ORIGINAL MOTORCYCLE GEAR)は、レッドバロンのプライベートブランドで、良品をリーズナブルな価格で提供する…
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太陽光に反応してクリア→スモークに自動調光!シールドの曇りも強力に防ぐ高機能フィルム
ヘルメットに装着するだけで日中〜夜間まで曇りなく視界良好! 安全で快適なライディングのために、良好な視界の確保は欠かせません。 しかし、寒い時期や梅雨時期はシールド内側が雲りやすいもの。ヘルメットのベンチレーションから走行風が入れば徐々に曇りは解消されますが、それまで我慢を強いられることになります。 また、晴天時のギラギラとした日差しも視界を妨げます。眩しさを我慢していては集中力が削がれ…
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【ROM ZEROSヘルメット長期インプレ】フルフェイス好きが被ったら、すっかりヘビーユーザーに
レッドバロンがプロデュースするジェット「ROM ZEROSヘルメット」を6か月間使用。基本的にフルフェイスしか被らない筆者が気に入った理由を述べたい! ポップな箱に入ったスポーティジェットが家に到着 私は根っからのフルフェイス派だ。仕事ではジェット(オープンフェイス)も被るけど、18歳でバイクに乗り始めてから自費で購入したのはほぼフルフェイスのみだし、プライベートでも普段からフルフェイスしか被…
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【視界良好】優れものケミカルでへルメットシールドをお手入れ
バイクはヘルメットを着用する分、車に比べて視界が狭いのは致し方ありません。だからこそ、ヘルメットのシールドは常にきれいな状態を維持したいものです。 汚れていれば視界が悪いばかりか、それに気を取られて集中力を欠いたり、疲れやすくなったりします。 また、雨天時はシールドの撥水が効かなければ、にじんだ水滴で見えづらくなり、加えて湿度が高い時期や寒い時期には内側がくもって視界が悪くなります。 …
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Kabutoのレース対応フラッグシップ「F-17」試用インプレッション【走りに全集中できる逸品】
Kabutoのレース対応フラッグシップモデル・RT-33が全面刷新を遂げ、「F-17」に進化した。自慢のエアロダイナミクスをはじめ、ベンチレーション/静粛性を徹底強化しつつ、安全性能までも進化。そのポテンシャルを公道とサーキットでテストしてみた。 ●まとめ:ヤングマシン編集部(沼尾宏明) ●写真:真弓悟史 ●外部リンク:オージーケーカブト [◯] 常に安定した空力を発揮。まさにリア…
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【Kabuto F-17インプレ】走りをジャマしない最先端ヘルメット!
Kabutoのフルフェイスに新たな最高峰モデルが登場。その名も「F-17」はレーシングスピードに対応した空力性能とベンチレーション、安全性能が自慢だ。さっそくサーキットと公道でインプレしてみた。 全てを刷新し、空気抵抗を徹底的に削減 レース対応の旗艦フルフェイスであるRT-33が全方位的に進化し、「F-17」として生まれ変わった。従来のRT-33は、3万8500円(税抜 単色)と抑えた価格なが…
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「ROM ZEROSヘルメット」が万能すぎて、もう手放せない!
レッドバロンオリジナルブランド「ROM」からリリースされるスポーツジェット 個人的にヘルメットはシンプルなストリートジェットが好きだが、長時間を走るツーリングや高速道路を使うときなどは、ベンチレーションや一体式のしっかりしたシールドを装備したヘルメットが便利だし、快適だ。 そこで僕はストリートジェットをメインに所有しつつも、お気に入りのスポーツジェットを最低1つはガレージに忍ばせておくよう…
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ヘルメットのあの臭いを一発消臭! 【シュアラスター ゼロバリア】
汗に排気ガスに皮脂汚れ。それが人の体温で程よく温められ続けるヘルメット。最近は内装を取り外して洗えるヘルメットも増えてはいるけど、まだまだTシャツみたいに気軽に洗えるもんじゃなく、きちんと乾くのを待ってたら3日はかかる。少々汗をかいたとしてもよっぽど状況がひどくならない限り、乾かして使い続けるという人が大半じゃないだろうか? 内装を取り外して洗えないヘルメットは、さらに乾きが悪く余程のことがない限…
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