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「ツーリング」 の記事一覧

  • 役立ち情報

    インスタグラムで仲間を作る#ハッシュタグの活用方法

    「#(ハッシュタグ)」は検索エンジンの仕組みと同じようなもの! 「#(ハッシュタグ)」は、インスタグラムのキャプションやコメントに設定することができます。「シャープ」って読んじゃうと恥ずかしい思いをするかもしれないので、まずは読み方を覚えてください! そしてこれは箇条書きのように、記事の特定のワードをタグ化するものです。そうする事で同じキーワードの投稿を検索する事ができます。仕組みは検索エ…

  • テントのリペア

    ツーリング

    【キャンプツーリング】テントを自分で補修する!〈お手軽DIY〉4選

    キャンプツーリングのマストアイテム、テント。使っているうちにフライシートの撥水性が落ちてきたり、シームテープが剥がれたり、うっかり穴をあけてしまったり。本格的にリペアするなら、プロにおまかせするのが一番ですが、お金もかかりますよね? 今回は予算をかけずに行なえる、簡単な対策をご紹介します。 撥水性はアイロンがけでも回復する    これはテントのフライシートです。居室であるインナーテントを雨か…

  • コラム&エッセイ

    【実録マンガ】渚のバイク物語 第15話「翔べよ雲!の巻」

    前回の記事はコチラ! 第15話「翔べよ雲!の巻」   思い切って、先輩の川崎さん(仮)にバイクについて相談しました。     しかし、「相談」といっても自分自身が何を相談すればよいのか分からず、     ただただ「かっこいいですね!」とか「乗っているのが羨ましくて・・」と、モゾモゾを続ける私。     そんな私を見て「乗って…

  • ツーリング

    ホンダ・スーパーカブC125で下道トコトコ、富士山を眺めるショートツーリング

    寒さが身に沁みて、冬はなんとなくバイクから遠ざかってしまいがち。だけど関東以西であれば、本当に寒いのは日没から日が昇るまでで、晴天だったら昼間は意外と暖かい。むしろ、しっかり防寒対策をすれば、乾燥してひんやりとした空気が心地よかったりもする。 そう、冬は昼間限定のショートツーリングなら、じつはバイクで過ごしやすい季節なのだ。 というわけで今回は、ホンダの人気原付二種モデル・スーパーカブC125…

  • ツーリング

    ロングツーリングの定義ってなにで決まる!? 走った距離? それとも日数!?

    『タンデムスタイル』や『レディスバイク』といった初心者向けのバイク雑誌をしていてよく質問されたことのひとつに、“ロングツーリングの定義ってなんですか?”ってことがある。確かに言われてみると“ロングツーリング”の定義はとても曖昧でわかりにくい。他の“日帰りツーリング”や“キャンプツーリング”なら、当たり前だけど「泊まらずに日帰りで帰ってくる」や「キャンプ泊する」という条件が名前に入っているから、誰も…

  • 役立ち情報

    今さら聞けない!? インスタグラム投稿方法

    前回の記事「今さら聞けない!? インスタグラムの始め方」はコチラ インスタでバイク仲間が増える みなさん普段どんな内容を投稿していますか?「バイクに乗って最高の景色を見て、最高のご飯を食べて、最高の思い出を投稿している!」という方が多いかと思いますが、私もそうです。ツーリングに一回出ちゃうとついついたくさん撮ってしまいます。 だからこそ、写真はあるけどまだ投稿していなかったり、投稿内容を考え…

  • カイザーベルク御宿

    ツーリング

    「カイザーベルク御宿・月の沙漠」で楽しむ“海”バーベキューが最高すぎる!

    ツーリングの途中でがっつりバーベキューが楽しめる。しかも安心してバイクを停めることができ、暑さも寒さも雨もしのいでくつろげる屋内で、そのうえ目の前は海!のオーシャンビュー。 そんなところに行ってきました。千葉県・外房エリアは御宿にある「カイザーベルク御宿・月の沙漠」です。 カイザーベルクとは、レッドバロン会員専用のツーリングサポート施設。伊豆や信州、琵琶湖など全国に6ヶ所あるのですが、なんと僕…

  • 役立ち情報

    今さら聞けない!? インスタグラムの始め方

    インスタグラムとは? 世界中で親しまれているインスタグラム、略して「インスタ」。近年利用者が増え続けているSNSツールです。インスタグラムは写真や動画投稿がメイン。文字投稿がメインのSNSとは違って、視覚的に情報を瞬時に伝えることができます。なので、「読む」というよりは「見る」ことに特化したSNSツールなんです。インスタグラムに投稿されてる写真が綺麗だったり素敵だったりインパクトがあったりするも…

  • スーパーカブ

    ツーリング

    初めてのカブ主ツーリング。南房総は“カブ天国”だった!(前編)

    3台のカブで房総半島横断120kmのツーリング ピコーン。「カブでツーリング行きませんか?」 と、S村さんからのお誘いメール。 はい、行きます行きます! と二つ返事で返す。先月愛車のハンターカブで南房総トコトコツーリングをしてから、また行きたいと思っていたところなのでまさに“渡りに船”のお誘いである。 しかもこんどはただのツーリングではない。“カブ主”ツーリングなのである。ご存知のとおりスー…

  • 役立ち情報

    スマホで『映える』ツーリング写真を撮影するコツ−その2

    写真を簡単にプロっぽく撮りたい!その2 四季を楽しめる日本のツーリング。同じ場所でも走る時期によって表情が変わりますよね。それに年によっても微妙な違いがあっていろんな発見が限りなくある!だからこそ同じ場所に何度も行ってしまうことありませんか?私は何度も行ってしまいます。紅葉の名所は特にそうですね。それに秋口ってお芋や栗が美味しくて、グルメの旅に一層力が入っちゃいます。スイーツ系がツーリングのプラ…

  • 役立ち情報

    スマホで『映える』ツーリング写真を撮影するコツ-その1

    写真を簡単にプロっぽく撮りたい 天気予報を1週間前からチェックして、ルート考えて、新しい装備やパーツ準備して、ツーリングに向けてたくさん時間を費やして、走りに出かけるのが最高に楽しいツーリング。私は九州地方のマップルを熟読し、Googleマップは星で溢れています。長崎県からの出発なので、宮崎・鹿児島方面に行くには時間が必要なので、阿蘇へ一泊することが多いです。 ほとんど九州しか走っていない私で…

  • 用品

    『TORQUE 5G』……これはスマホなのか!? いや、ライダー心をくすぐりまくるタフギアだ!!

    『TORQUE 5G』の魅力は耐振動だけではなかった! 先日、バイクに装着しても安心できるタフなスマホとして『TORQUE 5G』(トルク ファイブジー)を紹介した。 実際にヤマハSR400に乗って、新潟まで日帰りツーリングを敢行してもノントラブル!>タフなスマホ『TORQUE 5G』で新潟日帰りツーリング……その実力にビビった!! しかも、いま使っているスマホを買い換えることなく、バイク…

  • ツーリング

    関東朝めしツーリング【つくば市の谷田部東PA】「道路公団」時代の雰囲気が漂うパーキングエリア飯

    そうだ、バイクで朝ごはんを食べに行こう! 忙しく原稿を書く毎日が続き、チョットでもいいからバイクに乗りたい!なんて思う今日この頃。とはいえ仕事を始めると、夜遅くまでパソコンに向き合うから、なかなかそんな時間はありません。ならばそうだ……、朝ごはんを食べにバイクで行こう!と、顔を洗ったらすぐに出かける準備。しかし、どこで朝食をいただこうか……!?近くのファストフード店やファミレスではつまらない…

  • ツーリング

    関東朝めしツーリング【相模原市オギノパンのあげぱん】懐かしのあの味

    行き先は子供まかせ、小一時間のショートトリップ 関東甲信が梅雨入りして一週間、ライダーにとってはストレスの溜まる日々が続いている。そんな中、この日曜は朝のうちに雨が止む予報が出ており、子供(19歳女)とバイクで走りに行くことにした。 娘が普通二輪免許を取ったのは昨年の夏休み、高校3年生の時だった。私にとっては予想外の行動で、それまでタンデムで出かけたり「バイクに乗りなよ」などと言ったことはなか…

  • ツーリング

    伊豆半島がライダーウェルカムへ! バイク駐車場も整備!

    伊豆市がライダー誘致を始めたという今回のお話だが、まずは「伊豆半島って何?」というところから話そうと思う。伊豆半島は、首都圏のライダーにとって無くてはならないツーリングエリアであり、聖地とも呼ばれている。漫画・アニメ・ドラマと大人気の「ゆるキャン△」でも半島内の各地がジオ的観点から紹介されていたが、まさしく、伊豆半島はその全域が魅力的なのだ。 絶景道に温泉にグルメ! 聖地にふさわしい伊豆半島 …

  • ツーリング

    関東朝めしツーリング【檜原村カフェかなかなのチーズバーガー】ワインディングの先の絶品バーガー

    「走りに行きたい!」と思ったら……無情の梅雨入り こういう稼業(=フリーライター)をしていると、「仕事でバイクに乗って、いろいろなところに行けるんでしょ?」なんて言われることがあるのだが、じつのところ、そんなことはない。 ひとくちに「バイクメディアのライター・編集者」といってもさまざまで、インプレッションライダーやツーリング雑誌の編集者であれば、いろいろなバイクに乗ることもあるだろうし、いろい…

  • ツーリング

    これぞ旅めし! 鹿児島「桜島フェリー」の船上うどん

    大地の息遣いが感じられる桜島  九州ツーリングにおける人気スポットのひとつ、桜島。鹿児島湾(錦江湾)にある周囲約55kmの島で、海沿いにバイクでぐるりと一周するのも良し、湯之平展望所(桜島の北岳の4合目)をめざしてゆるやかなワインディングを駆け上がってみるのも良し。今もなお噴煙を上げ、周囲に灰を降らす火山のおひざ元を走ることができるなんて、かなり貴重な体験といえます。  桜島は、島の東側が…

  • 用品

    タフなスマホ『TORQUE 5G』で新潟日帰りツーリング……その実力にビビった!!

    バイクを自由に楽しむには、「スマホ選び」が重要だった 今やバイクライフになくてはならない存在の「スマホナビ」。だけど、僕はいま猛烈なトラウマによって、スマホをナビとして使うことに抵抗を感じている。 昨年の夏、僕は某カスタムパーツのインプレッションをおこなうため、愛車のYAMAHA SR400にパーツを装着し、日帰りで新潟ツーリングへ行った。装着したパーツは素晴らしい性能を発揮し、“インプレッシ…

  • 国道16号線

    ツーリング

    関東朝めしツーリング【八王子市場食堂のプルプル丼】その正体は!?

    リモートワークで、通勤地獄から解放された方も多いことでしょう。かといって、ご自宅で仕事漬けの毎日というのも精神衛生上よくはありませんよね? 手指消毒、マスク着用、密を避けるといった対策をしっかりと行ない、ちょこっとばかりバイクで出かけてみるというのも、いい気晴らしになるのでは……。ということで今回は、朝の2時間程度を活用した、ご近所ショートトリップのお話。これがけっこう楽しいものなのです。 視点…

  • ロッキーカップ

    用品

    「キャンプツーリング」ロッキーカップはシエラカップと名コンビ

    ロッキーカップって、なに?  キャンプ・アイテムの代表みたいな存在なのが、シエラカップ。料理を食べる際の器になるし、飲み物を入れるカップになるし、そのまま直火にもかけられる。でも、使っていて何か不満に思ったことはありませんか? そう、容量です。約300mlしかありません。 あとちょっとだけ、容量が大きければなあ……。 1980年代のアメリカで、同じことを感じていた、ひとりのバックパッカーがいたそ…

  • MT-07×ZEROSヘルメット

    用品

    「ROM ZEROSヘルメット」が万能すぎて、もう手放せない!

    レッドバロンオリジナルブランド「ROM」からリリースされるスポーツジェット 個人的にヘルメットはシンプルなストリートジェットが好きだが、長時間を走るツーリングや高速道路を使うときなどは、ベンチレーションや一体式のしっかりしたシールドを装備したヘルメットが便利だし、快適だ。 そこで僕はストリートジェットをメインに所有しつつも、お気に入りのスポーツジェットを最低1つはガレージに忍ばせておくよう…

  • 横波黒潮ライン

    ツーリング

    高知の爽快ロード「横浪黒潮ライン」の後に食うべき鍋焼きラーメン

    コーナーの向こうには太平洋が広がる  高知市の南西に横たわる、横浪半島。高知県土佐市から須崎市を結ぶ横浪黒潮ラインは、その半島の尾根沿いに刻まれている延長約19キロのオーシャンビュー・ワインディングロードです。 横浪半島は、複雑に入り組んだリアス式海岸で形成されているため、路上からの海の眺めも変化に富むもの。コーナーをバイクで抜けるたび、新たな景色が目の前に広がります。 道は山岳ワインディングの…

  • 三ヶ根山スカイライン

    ツーリング

    愛知の絶景路「三ヶ根山スカイライン」そしてツーリングの後はスガキヤのラーメン

    三河湾を見おろす穴場ワインディング  三ヶ根山スカイラインは、愛知県の西尾市東幡豆町から蒲郡市の形原温泉にいたる有料の観光道路で、標高350mほどの尾根を約5㎞の距離に渡って駆け抜けるワインディングロード(通行料金は125cc超のバイクだと280円)。6月から7月初旬にかけては、沿道に約70,000本のアジサイが咲き誇ることから「あじさいライン」の愛称で呼ばれることも。 海のイメージが強い観光都…

  • 八幡平アスピーテライン

    ツーリング

    絶景と秘湯と豪快ワインディング「八幡平アスピーテライン」

    風景に息を吞んだ、初めての八幡平  初めて訪ねたときは、衝撃を受けました。東北を代表する山岳ワインディングロード、全長約27kmの八幡平アスピーテライン。ぐいぐいと標高を上げながら、いくつものコーナーをクリアしていくと、それまで経験したことのない山岳風景が目の前に広がり始めます。見渡す限りの原生林。水面に空を映して輝く湖沼。向こうには青々とそびえたつ岩手山。人工物は、いま走っているこの舗装路だけ…