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記事一覧
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車両情報
スズキ「GSX-R1000 / R」復活!! エンジンと電子制御を大幅改良しウイングも新装備、初代GSX-R750からの40周年を祝う
スズキは、同社を代表するフラッグシップ・スーパースポーツ「GSX-R1000」「GSX-R1000R」のエンジンと電子制御を大幅改良し、2026年より欧州/北米をはじめ世界各国で発売すると発表した。各国にはもちろん日本も含まれていると見て間違いない! ●文:ヤングマシン編集部(ヨ) ●外部リンク:スズキGSX-R 40周年スペシャルサイト スズキCNチャレンジのファクトリーマシンと同じウイング…
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ニュース
駆け抜けろ! スーパースポーツ 『R★B』(vol.56)レッドバロン各店で無料配布をスタート
レッドバロンが発行しているフリーマガジン『R★B』(アール・ビー)。その最新号(Vol.56)が2025年9月1日に発行されました。今回の特集は〈スーパースポーツの魅力〉について。『R★B』は全国のレッドバロン各店で無料配布されているので、ぜひ手に取ってみてください。 『R★B』とは!? 『R★B』は、「バイクやツーリングの魅力」をお届けしながら「新たなレッドバロン像」を構築すべく、季刊…
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ツーリング
Road to FanFunMeeting in 夕張 【その⑥ 北海道ツーリングで一度は泊まりたいバイクステーション帯広!!】
やってきました北海道のほぼ中央、十勝平野にあるレッドバロン帯広。このレッドバロン帯広には全国に300店舗以上あるレッドバロンの中でも珍しい施設が備わっている。その名も“バイクステーション”で、なんと宿泊施設を備えた“バイクと泊まれるレッドバロン”なのだ。 レッドバロン会員なら1泊2,200円!! ビジターでも1泊4,400円のライダー専用“激安”宿泊施設 現在、全国に4ヶ所…
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コラム&エッセイ
ホンダの電動原付二種スクーター「CUV :e」が発売! <前編> ~電動スクーターの普及が意味するものとは?
ホンダが電動原付二種スクーター「CUV :e」を発売! 25年6月20日、ホンダのラインナップでは、一般ユーザー向けの原付二種として初となる電動スクーター、ホンダ「CUV :e(シーユーブイ イー)」が発売された。まずは簡単に特徴を説明しよう。 「CUV :e」には国内バイク4メーカーの間で仕様統一されている交換式バッテリー「ホンダ モバイルパワーパック…
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コラム&エッセイ
ようこそ奥深きバイクフィギュアの世界へ! ロマン溢れる沼だった!!
素人にもわかる、その凄さ! 暖かみのある木を基調とした居心地がいいスペースで、オーガニックのコーヒーやハーブティーがいただける『ユナイテッドカフェ世田谷』に行ってきました。こんにちは青木タカオです。 オートバイをテーマにした内装で、バイクを安心して停めるスペースもある。ライダーたちが集まる人気スポットとなっているのも頷けますというのが、前回のお話で、期間限定9月1日に終了した『ワンアンドオンリ…
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レース
バイクに駆けろ!サーキットの娘【LAP13】予選でトラブル!?Ninja Team Green Cup 2025に参戦!
2025年6月16日、岡山国際サーキットで開催された「Ninja Team Green Cup 2025」に参戦してきました!今回で2度目の出場、気合も充分!だったのですが…まさかのトラブル発生!?果たして無事に決勝を走りきることができたのか――!? レース当日の様子を臨場感たっぷりにお届けします!ぜひバイク情報番組『Like a Wind』のYouTube動画も合わせてご覧ください♪ 決勝当…
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コラム&エッセイ
【レッドバロンのここがスゴイ:2】全店直営300店舗のネットワークで、普段のメンテナンスからロングツーリングまで安心なんです!
【レッドバロンのここがスゴイ:1】はコチラ! バイク好きなら一度は耳にしたことがある、日本最大級の二輪販売店『レッドバロン』。「名前は知ってるけど、実際どんなところがすごいの?」と思っている方も、意外と多いのではないでしょうか。そんな疑問にお応えすべく始まった企画が【レッドバロンのここがスゴイ】。第2回では、全国300店舗以上がすべて直営という、他にはない強みについてご紹介します…
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用品
完全ボルトオン&車種別専用設計で絶版車の点火火花を強化〈ASウオタニ〉
旧車か現行車か、ノーマルエンジンかチューニングエンジンかを問わず、内燃機関にとってスパークプラグの点火火花は必要不可欠。吸排気パーツを交換したりバルブタイミングやカムシャフトを変更しようとも、最終的にプラグから火が飛ばなければ意味がない。つまりエンジンの潜在能力を引き出せるか否かは、点火に懸かっている。そんな点火システムに深く関わり、絶版車から最新モデルまでさまざまな車種向けに独自製品を販売してい…
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ツーリング
Road to FanFunMeeting in 夕張 【その⑤ 函館市民熱愛グルメ“ラッキーピエロ”ってなんだ!?】
函館に来るたびに気になってたんだよね、ご当地名物のラッキーピエロ。ただせっかく北海道に来たら目に付くのはウニ、カニ、ホタテ! やっぱり海産物をたらふく食べたいじゃない!? だもんで、ずっと後回しにしてたんだけど、いよいよちゃんと向き合う時が来たようだ。 ラッキーピエロ、略して“ラッピ”なんていうらしいけど、函館市内をバイクで走っているととにかくモスグリーンの店舗が“ここにも!”“あそこにも!”っ…
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コラム&エッセイ
バイク乗りから大人気のユナイテッドカフェ世田谷! その理由は行けば納得!!
安心してバイクが停められる! こんにちは青木タカオです。先日、お洒落で居心地のいいアットホームなカフェ『UNITED cafe(ユナイテッドカフェ)世田谷』に行ってきました。 世界各地の家庭料理をベースとした、オリジナルレシピのメニューが好評で、オーガニックのコーヒーやハーブティー、お酒も種類豊富に取り揃えられています。 美味しいフードメニュー、こだわりのドリンク、それだけでも魅力的で…
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用品
旧車はもちろん新車にもおすすめ! デイトナから多様なデバイスに対応するバイク専用USB電源4種が登場
バイクに乗る上で大切な電源の確保。昨今の新車では標準装備や純正アクセサリーであるが、古いモデルとなると後付けとなることが多い。今回はそんな後付けのUSB電源キットを紹介。 ●文:ヤングマシン編集部 ●写真/外部リンク:デイトナ ニーズに応じて使いやすい4種のUSB電源 もはやスマホやナビ、ドラレコなど、電子機器が手放せない時代。バイクに乗る上で電源の確保は、ツーリングの快適性を大きく左右する…
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用品
高機能・高品質でスタイリッシュなメッシュグローブ「ゼロスグラブ エア」で猛暑を乗り切る
まだまだ暑い日が続く8月。バイクに乗るなら、グローブは走行風が吹き抜ける、通気性の高いものに限る。となると、パンチングレザー製か、メッシュ素材のものか、という二者択一になるのだが、より涼しくて、汗をかいても簡単に洗えて手入れがラクなのは、革製よりもメッシュ素材のグローブだろう。今回ご紹介する「ゼロスグラブ エア」は、品質が高く見た目もスタイリッシュ、それでいて価格が安いところがありがたい。 ゴツ…
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コラム&エッセイ
宮ケ瀬ヴィレッジで自工会とバイクメディアがミーティングを開催!
メディアミーティングがツーリングエリア・宮ケ瀬で開催! 7月11日(金)、首都圏ライダーにはお馴染みのツーリングエリア、宮ケ瀬湖にほど近いドライブイン「宮ケ瀬ヴィレッジ」(神奈川県愛川町)で「第12回 自工会二輪車委員会メディアミーティング メディアツーリングin宮ヶ瀬ヴィレッジ」が開催された。 自工会二輪車委員会メディアミーティングとは、国内バイクメー…
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車両情報
普通二輪免許で乗れるトライアンフ 新型「スクランブラー400 XC」発表! チューブレススポークホイールやガード類を備えた本格派
トライアンフモーターサイクルズジャパンは、2026年モデルとして新型「スクランブラー400 XC」を発表した。既存のスクランブラー400Xをベースとしつつ、アドベンチャー性能を強化した派生モデルで、400ccモダンクラシックのラインナップをさらに拡大する1台だ。2025年8月より全国のトライアンフ正規販売店にて発売予定。 ●文:ヤングマシン編集部(ヨ) ●外部リンク:トライアンフモーターサイクル…
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コラム&エッセイ
アナタの知らないOEMの世界【その1】~ コスト削減の切り札!? ~
ズバリ「OEM」とはOriginal Equipment Manufacturing(またはManufacturer)の略で、日本語にすると「相手先ブランド名製造」や「納入先商標による受託製造」などと訳されたり……。まぁ、つまりはスズキの「ワゴンR」がマツダでは「フレア」として売られているというアレです。実はバイクの世界でも意外なほどに実例がありまして~!? …
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ツーリング
Road to FanFunMeeting in 夕張 【その④ 北海道名物の『ライダーハウス』ってどんな宿!?】
ライダーハウス。文字どおりバイク乗りであるライダーはもちろん、チャリダーや徒歩のバックパッカーといった旅人のための低価格設定の宿がライダーハウスだ。他にも旅人向けの安宿にはゲストハウスなどがあるけど、ライダーハウスは個室ではなく雑魚寝や2段ベッドといった他の宿泊者とスペースを共有する相部屋タイプが多いので、ライダー向けのドミトリー(大部屋)形式の宿と思って間違いない。 “ライダーになったなら、と…
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コラム&エッセイ
鈴鹿8耐で華麗なる走りを披露したのは“那須のロッシ”! 那須MSLライディングカレッジで教えてもらえる!!
平忠彦&エディ・ローソン組が優勝した年は16万人が来場! 創立70周年のヤマハが6年ぶりのファクトリー体制で参戦するものの、ホンダが2人体制という不利な状況を跳ね返して4連覇の強さを見せつけた今年の鈴鹿8耐(2025 FIM世界耐久選手権 "コカ·コーラ"鈴鹿8時間耐久ロードレース 第46回大会)。いやぁ、面白かったですねー。こんにちは、青木タカオです。 前回ここで、その熱戦の模様を現地で…
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車両情報
ヤマハ「XSR700」2025年モデル発売! レトロな白×赤とスポーティな青を新採用
ヤマハは、MT-07をベースとしたスポーツヘリテージモデル「XSR700」にニューカラーを設定し、2025年モデルとして8月8日に発売すると発表した。価格は2023年1月発売のモデルから据え置き。 ●文:ヤングマシン編集部(ヨ) ●外部リンク:ヤマハ 評判のいい正立フロントフォーク時代のMT-07がベース ヤマハは、スポーツヘリテージ「XSR」シリーズの2気筒モデル「XSR700 ABS」2…
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車両情報
【R1-Z 解説&試乗インプレ】異色の2ストネイキッドは瞬発力と扱いやすさを兼備した不思議モデル!
レッドバロンがメディア向けに開催した試乗会に、コンディション良好な数々の絶版車が登場! メカの解説とインプレを交えつつ、当時をプレイバックしよう。まず一発目はヤマハのR1-Z。2ストロークネイキッドというレアな存在で、独特なデザインが魅力の1台だ。取材協力:ヤングマシン レプリカからネイキッドへ、時代の端境期に生まれた新生RZ 2ストローク、しかもネイキッド……! 2ストレーサーレプリカからネ…
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ニュース
【2026年モデル】トライアンフが新色12色を発表! それぞれの最新モデルと価格を徹底解説
トライアンフは、この度2026年モデルとして魅力的なニューカラー12色の投入を発表。多彩なラインナップがそれぞれの個性を際立たせるアイコニックな新色をまとい、その存在感をさらに高めている。最新のモデルを早速チェック。 ●文:ヤングマシン編集部 ●写真:トライアンフ ニューカラーをまとった2026年最新トラをチェック プレミアム志向の輸入ブランドとしても、国内でも地位を確立した感のあるトライア…
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レース
Road to FanFunMeeting in 夕張 【その③ 30年前の空白区間を埋めに行く】
二輪媒体に関わる仕事柄、北海道はツーリング取材やニューモデルの試乗会などで何度となく走っているものの、自走での北海道ツーリングとなると約30年ぶりとなる筆者。ヤマハのトレーサー9 GT+Y-AMTを相棒に北上し、青森ー函館航路のフェリーにすんなり乗れてしまったのはいいのだが、随分時間に余裕ができてしまった。そこで思いついたのが30年前のお礼参りツーリングだ。 ごく個人的な話に付き合わせてしまって…
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車両情報
【速報】スズキ新型車「GSX-8T / GSX-8TT」登場!! 昭和のロードスター/ロードレーサーをオマージュした本気のネオクラシック(2ページ目)
●文:ヤングマシン編集部(ヨ) ●写真:スズキ ●外部リンク:スズキ SUZUKI GSX-8T のディテール 5インチTFTフルカラーディスプレイを採用。ハンドルバーはテーパードタイプだ。 バーエンドミラーは8T/8TTとも共通で標準装備。 メーターのデイモード。 こちらはナイトモード。 サービス情報なども表示する。 ヘッドライトはボトムがフラットになった丸形で上下2段のLEDで構…
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コラム&エッセイ
三ない運動をやめた埼玉県の高校生講習が7年目! その社会的価値と役割 <後編>
2019年、三ない運動から“乗せて教える”交通安全教育に転換を図り、保護者同意のうえ学校への届け出制としたことで、高校生の免許取得、乗車が可能となった埼玉県。 転換にあたっては、生涯にわたって交通事故を起こさない、遭わないための交通安全教育を目指し、毎年、県内の全域で原付・自動二輪の安全運転講習会を開催している。 後編では、7期目(7年目)を迎えた埼玉県教育委員会主催による「高校生の自動二輪車…
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コラム&エッセイ
HYガチンコ勝負を高橋巧&ヨハン・ザルコ2名体制で制する! 鈴鹿8耐で見たホンダの強さ!!
今年も盛り上がった鈴鹿8耐! 暑かったけど、楽しかった! だからやめられない!! バイクレースの真夏の祭典、鈴鹿8耐(2025 FIM世界耐久選手権 "コカ·コーラ"鈴鹿8時間耐久ロードレース 第46回大会)に行ってきました。青木タカオです。 8月3日(日)に行われた決勝レースは11:30にスタートし、19:30にチェッカーフラッグが振られます。 高校野球が行われている甲子園球場では、…
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